McNeelマイアミで新しいクラス、Rhino Design Optimization & Fabricationを開始します。このトレーニングセッションでは正確なフリーフォームの3D NURBS モデルの作成や編集方法とともに、Grasshopperの機能の理解についても指導します。詳細...
- 日程: 5月19-22日
- 場所: 米国 フロリダ州マイアミ
- 受講料: US$895.00
お問い合せの方は、Jackie Nasser((305) 513-4445)へご連絡ください。
Rhino、Bongo
McNeelマイアミで新しいクラス、Rhino Design Optimization & Fabricationを開始します。このトレーニングセッションでは正確なフリーフォームの3D NURBS モデルの作成や編集方法とともに、Grasshopperの機能の理解についても指導します。詳細...
お問い合せの方は、Jackie Nasser((305) 513-4445)へご連絡ください。
米国カリフォルニア州カルバーシティにあるEric Owen Moss Architectsが技術建築の適任者を募集しています。概略設計から施工監理段階まで10年以上の実務経験が必要で、Rhino熟練者が望ましいとのことです。

4月11日(土曜日)、Nathan Miller 氏がUniversity of Nebraska - Lincoln College of Architecture(ネブラスカ大学リンカーン校 建築学部)で行われた、大学生および大学院生を対象にしたGrasshopper の1日ワークショップを指導されました。約25名の学生が出席し、ほとんどがRhinoに慣れていましたがGrasshopperは未経験でした。1日で多くの内容をカバーし、学生達は新しい取り組みやデザイン方法を取り込んで素晴らしい成果を上げました。

aast/// spaceframe installation(スペースフレームの設置)
場所: aast exhibition Settimo Torinese,Turin(イタリア)
作者: Davide del Giudice、Andrea Graziano
ウェブサイト: http://madeincalifornia.blogspot.com/
スペースフレームをご覧頂けます。

ETSASS、COAVN Gipuzkoa およびIaaCが"Workshop in Algorithmic Architecture"を開催します。
このワークショップは2部構成となります:

Mackintosh School of Architecture (グラスゴー大学)のPhD学生研究者であるChantelle Niblock氏が、Influence of Digital Media on Architectural Design Thinking(デジタルメディアが建築デザイン思考に及ぼす影響)の研究を行っています。コンセプトの形成から最終デザイン(建物)まで、デザイン方法への複合的なアプローチのために建築分野でRhinoを使っておられる方が対象です。
Chantelle氏はAEC(建築、エンジニアリング、建設)分野でのRhinoユーザーの方に、こちらの調査アンケートへのご協力をお願いしたいそうです。
4月24日- ジュエリーデザインワークショップ
FILOU, Rheda-Wiedenbrück(ドイツ)
FILOU、RhinoGold、Roland、DeskProtoが、このジュエリーデザインの無償ワークショップを計画しました。
詳細とお申込み...

RhinoMembraneの共作者であるJohannes Linhard氏が、RhinoMembraneの使い方について5つのチュートリアルをhttp://www.membranes24.com/に公開されました。
Rhino用プラグイン、Paneling Tools(パネルツール)のチュートリアルです。

McNeelヨーロッパがバルセロナオフィスでのRhinoスクリプトトレーニングの日程を更新しました。
GrasshopperトレーニングもLuis Fraguada氏をインストラクターに迎えて5月18日より行います。
このGrasshopperワークショップは学生がプラグインの機能を理解し、さらに高度なそれぞれのプロジェクトにその理解を生かせるようにするものです。
全日程についてはこちらをご覧ください。
クラスは英語で行われ、お席には限りがあります。
Daniel Piker氏が実際の物理学に基づく磁石アトラクターによる変位のGrasshopperの定義を投稿しました。電荷、磁石、熱流、または完全流体のように現実的に相互作用する、複数の「アトラクター」を設定することができます。それぞれの点は湧き出し(ソース)、吸い込み(シンク)、渦、またはこれらの組み合わせでもスライダーでコントロールすることができます。

Indivijual Custom Eyewearがメガネのフレームのフリーランスデザイナを探しています。フレームのラフスケッチからミリングのための最終CADデザインまでの過程も手伝っていただける方を探しているそうです。
Brazil for Rhinoを使って簡単なレンダリングをセットアップする方法を紹介しています。この初級ビデオでは簡単なスカイライトとアンチエイリアシングの設定の調整によって、Brazilでのレンダリングの質をコントロールする方法をご覧頂けます。マテリアルや環境を作成し、割り当てる方法もカバーしています。
Brazil for Rhinoはhttp://brazil.mcneel.com/からダウンロードしてお試し頂くことができます。
現在、ドイツ ベルリンにあるUniversität der Künsteで教員向けワークショップを開催しており、UdK とTU Berlinからの参加者がスキルを伸ばしています。
水曜午後のセッションではVisualDreamのIoannis Zonitsas氏がスマートのフォーフォーの側面をスキャンしてRhinophotoのデモを行います。
日時: 2009年4月1日水曜日、17.00-18.00。
場所: Universität der Künste内ホール(Hardenbergstraße 33, Berlin)にて。
Rhinophoto は、配置したコードターゲットと一緒に撮影した複数の写真から自動的に3D点を作成します。各ターゲットはNumber(番号)に相当します。
このNumberは写真からRhinophoto に読み込まれ、ターゲットの中心に自動的にイメージ上の2D点が作成されます。
その後Rhinophoto は各イメージの2D点から3D点を算出し、Rhinoの3D 点を作成します。
原文投稿者: Rodrigo Bárcena原文投稿日: 2009年3月30日