2025年4月11日金曜日

Pythonを使ったRhinoプラグインの開発 - 録画ウェビナーを公開

 


先日のRhinoユーザーウェビナーを見逃された方も、こちらで録画をご覧いただけます

Get guided by Michael Redder-Howard in the process of building and managing a Rhino plugin with Python. Based on the experience he built at 3XN, you will learn about his path in developing a collaboration-focused plugin that offers a centralized hub with low maintenance requirements for sharing project visuals, Grasshopper scripts, and Rhino files.



原文投稿者: Delia Robalo

2025年4月7日月曜日

エンゲージリングのデザインに初めてRhinoを使用


ジュエリーデザインの経験豊富なトレーナー、Cadia Romano がエラスムス計画により、パリ(フランス)にある Institut National de Gemmologie で行われる2日間のワークショップを担当するよう招かれました。

参加した学生達はRhinoを使い、様々なスタイルやセッティング探索しながらエンゲージリングをデザインし、iJewel3Dでレンダリングしました。


原文投稿者: Delia Robalo

Qbitec for Rhino – 大規模点群データの新しいプラグイン


Qbitec for Rhino - 大規模点群データの新しいプラグイン

Qbitec are in the early stages of development and would love to hear from the Rhino experts. Your experience and insights are invaluable to them, and they would like to know:
  • What challenges do you face when working with point cloud data in Rhino?
  • Are there specific features or tools you wish to enhance your workflow?
  • What’s your vision for an ideal point cloud processing experience in Rhino?
How you can help:

原文投稿者: Carlos Perez

2025年4月2日水曜日

デザイナーズコーナー: Yves Ebnöther


ShapeDiverのこちらのインタビューで、スイスのインダストリアルデザイナー、Yves Ebnöther が、最先端の家具製作にパラメトリックデザイン、サステナビリティ(持続可能性)、デジタルファブリケーションを組み合わせる革新的なアプローチを紹介しています。Yvesは ZHAW(チューリッヒ応用科学大学)の研究者、教員で、ハンス・コレーのランディチェアなど象徴的なデザインに触発されたマテリアルの最適化に情熱を注いでいます。

インタビューの全文はこちらでご覧いただけます...


原文投稿者: Carla Sologuren

2025年4月1日火曜日

xNURBS Rhino plugin V7.0 リリースのお知らせ

 



xNURBS が xNURBS V7.0 のリリースを発表しました。

この新バージョンは XNurbsSquare コマンド、サーフェスの次数やスパンを指定できるクラスAサーフェシングツール等、複数の新機能を提供する他、 サーフェスのクオリティや張力のオプションを含む機能向上が加えられています。

V7.0の新機能についてはビデオでご覧いただけます 。
原文投稿者: Delia Robalo

2025年3月31日月曜日

デザインとパラメトリックファブリケーション - Controlmad

 X Edition(6月30日-7月25日)

このコースはデジタルファブリケーションのツールを使って大規模なプロトタイプを最終プロジェクトとして完成させながら、Rhinoを使った3DモデリングとGrasshopperを使ったパラメトリックデザインの深い知識を提供できるようデザインされています。

今回で10回目となるこのコースはハイブリッド形式で提供されます:

Part I - 完全オンラインセッション
– Rhinocerosを使った3Dモデリング
– Grasshopperを使ったパラメトリックデザイン - I
– Grasshopperを使ったパラメトリックデザイン – II

Part II  (オプション): オンライン参加またはオンサイトでのハンズオン体験:
– Digital Fabrication Systems/ 28時間

時間数: 100時間
日程: 6月30日-7月25日
原文投稿者: Agustina Jaime

2025年3月26日水曜日

完璧さを追求: Unrealへのエクスポート用にデータを準備 - 録画ウェビナーを公開

  

先日のRhinoユーザーウェビナーを見逃された方も、こちらで録画をご覧いただけます

データを準備するワークフローを効率化し、CADの頻繁な更新を簡単に扱う方法を学べる内容です。

原文投稿者: Agustina Jaime

2025年3月21日金曜日

RhinoArtisan 6.2 のお知らせ


RhinoArtisan 6.0 または 6.1 のユーザーが無料でアップグレードできる RhinoArtisan 6.2 が公開され、ジュエリーデザインや製造プロセスを最適化/自動化できるパワフルな新ツールをご利用いただけるようになりました。



原文投稿者: Delia Robalo

2025年3月19日水曜日

Rhino 8 初心者の方へ

 初めて Rhino 8 をお使いですか?

学び始めに役立つ3つのシンプルなステップをご案内しましょう:







原文投稿者: Lucia Miguel

2025年3月14日金曜日

Vivobarefoot BIOMEプロジェクト - 録画ウェビナーを公開

 

先日のRhinoユーザーウェビナーを見逃された方も、こちらで録画をご覧いただけます

Vivobarefoot BIOME project がアルゴリズムや、ロボティクスとマシンコードで自動化された生産を通してフットウェア製造をどう変革するかが紹介されており、VolumentalShapeDiver等の統合で高度なスキャン、コンピューテーショナルデザイン、サステナブル(持続可能)なマテリアルと組み合わせ、スケーラブルでカスタマイズされたソリューションにつなげられることが理解できるでしょう。



原文投稿者: Agustina Jaime

2025年3月13日木曜日

FTWkit、公式発表: フットウェア開発の新基準


FTWkitはフットウェアのプロ向けに以下をまとめたオールインワンソリューションです。
  • Botcha – フットウェアデザインと3D開発
  • Jevero – パターンエンジニアリングと製品開発
  • Jevero Cost – 正確なコスト見積もり
FTWkitDesign&Develop の一連の全Rhinoプラグインのコンテナで、フットウェアデザイン、パターンエンジニアリング、コスト分析をまとめたエコシステムです。

ただのリブランドではなく、共有プラットフォームをベースにしたデジタルワークフローという新しい業界のパラダイムを取り入れるものです。

現在、LinkedInおよびInstagramのプロフィールも名称はFTWkitになっています。
原文投稿者: Agustina Jaime

2025年3月12日水曜日

ShapeDiver Spring '25 アップデート | ライブウェビナー



ShapeDiver のチームがSpeckleとShopifyの新しい統合と App Builder 向けのAIエージェント コンポーネントといったアップデートを紹介するウェビナーを行いました。Speckleを使ったワークフローの最適化、Credit Systemや向上した App Builder ツール等、様々な内容がカバーされています。


原文投稿者: Carla Sologuren

2025年3月6日木曜日

Saw & Sew: AI、オーダーメイド家具と出会う!


急速に進化し続けるパラメトリックデザインの世界でトップに居続けるということは、最新の技術の進歩を取り入れることを意味しますから、ShapeDiverが公開した英国に拠点を置く先見性のあるオーダーメイド家具プラットフォーム、Saw & Sew の Winston Ferguson へのインタビューをご紹介したいと思います。

インタビューの全文はこちらでご覧いただけます...

原文投稿者: Carla Sologuren

2025年3月3日月曜日

ウェビナー: MIDAS CIVIL NX と Grasshopper、3月19日

 


Parametric Automation for Bridge Engineers: MIDAS CIVIL NX with Grasshopper

Automationで橋梁設計のワークフローを拡張しましょう。MIDASがインタラクティブで実践的なウェビナーを行い、MIDAS CIVIL NX を使った橋梁設計や解析の自動化を紹介します。

2025年3月19日 - 2つのセッションから1つお選びください:

  • セッション1: ヨーロッパ & アジア 9:00AM(BST/ロンドン時間)
  • セッション2: 北米 & 南米 12:00PM(EDT/ニューヨーク時間)

お申込みはこちら


詳細とお申込み...


原文投稿者: Jody Mills

2025年2月28日金曜日

RhinoArtisan ウェビナー



RhinoArtisan Webinar
2025年3月12日 – 5:00 PM CET/中央ヨーロッパ時間

ジュエリーメーカー勤務、ジュエリー製造管理、あるいはジュエリーデザインに携わっている方にお勧めのRhinoArtisanウェビナーは、正確なレポートの生成やコストの内訳作成がどれほど簡単にできるのかが分かる内容です。

詳細とお申込み...

原文投稿者: Delia Robalo

2025年2月26日水曜日

Rhinoユーザーウェビナー: The Vivobarefoot BIOME プロジェクト

The Vivobarefoot BIOME プロジェクト
2025年3月12日、4:00 pm(CET/中央ヨーロッパ時間)

The Vivobarefoot BIOME プロジェクトはアルゴリズムの入力を顧客にもデザイナーにも民主化することで従来の靴作りの限界に取り組んでいます。

Volumental と ShapeDiver のパートナーシップは高度なスキャンと Rhino & Grasshopper を使ったコンピューテーションツールを統合し、デザイン、材料科学、ハードウェアの制約のバランスが取れたサステナブルな特注フットウェアのソリューションを作り出します。


リンク:


原文投稿者: Agustina Jaime

2025年2月24日月曜日

Shape To Fabrication: ハッカソン、Dev Day、ワークショップ、AECカンファレンス(ロンドン、4月12-17日)


Shape To Fabrication
英国、ロンドン
4月12-17日


Shape to Fabrication(STF)建築、エンジニアリング、建設(AEC)とデザインに焦点を合わせたカンファレンスで、理論を越えた実際のプロジェクトのイノベーションを提示します。


イベント開催予定:

*チケットはイベント毎に分かれていますので、ご参加になりたいイベントそれぞれのご予約をどうぞお忘れなく。


原文投稿者: Carlos Perez

Practical AI for Rhino - Sustainable Design Academy のオンラインコース


Practical AI for Rhino
Online Course by Sustainable Design Academy

Ladybug、Honeybee、Karamba、One Click LCA といったツールに Rhino & Grasshopper 3D でAIアシスタントを使って指示を出す方法を学べるトレーニングで、解析、クエリの結果、その他様々な機能をチャットベースの指示で使えるようになります。


原文投稿者: Carlos Perez

2025年2月13日木曜日

MIA Robotic Hand - 録画ウェビナーを公開

 


先日のRhinoユーザーウェビナーを見逃された方も、録画をご覧いただけるようになりました!

切断手術を受けた人が日常生活上の不自由を克服できるよう開発されたロボットハンド、MIA Handを、イタリアのElastico Disegno 社がどうデザインしたかを学んでいただけます。

カスタマイズのためにGrasshopperがどう使われたのかや、SubDPTC Creo がカギとなる役割を果たした様子も分かるウェビナーです。



原文投稿者: Delia Robalo

Grasshopper UK UGM 2025年2月– ミーティングノート

2025年2月12日(水)、Simply RhinoGrasshopper UK ユーザーグループミーティングをロンドンの ザハ・ハディド・アーキテクツ(ZHA)で開催しました。

ミーティングは全て記録され、レポートが公開されています。参加できなかった方の、また参加された方の振り返りにもお役に立ちますように。

Simply Rhino はミーティングの記録を手伝ってくださった Luca Biselli のおかげだと感謝しています。


Grasshopperミーティングのプレゼンター

    次回の Grasshopper UK ミーティングは2025年6月に開催されます。ニュースレターLinkedInInstagramといった Simply Rhino のソーシャルチャンネルで最新情報をご確認いただけますので、どうぞ購読/フォローしてご利用ください。

    詳細 ...

    原文投稿者: Agustina Jaime