2024年1月19日金曜日

Botcha x Rhino 2024.0 がリリースされました

Botcha x Rhino
フットウェアのデジタル製作が最高の簡単さに! 

Botchaの最新リリースは全く新しい木型と色の管理パネルを備え、Rhino 8Rhino 8 にしっかり統合されてシームレスなサポートをもたらします。数多くの課題が素早く解決され、既存ワークフローの効率性を最大限に高めて、RhinoGrasshopperの両方を強化する最先端のツールが導入されたことでワークフローが加速されます。
原文投稿者: Agustina Jaime

2024年1月18日木曜日

Interstice: 4Dモデルを大衆化!


Interstice はコンセプトから施工までプロジェクトを導き、複雑な課題のカスタムソリューションを作り出すことで、AEC(建築、エンジニアリング、建設)業界関係者同士のギャップを埋めることを目指しています。

FSEの共同創始者で Interstice and Digital Practice Manager 主任の Eric Guenther はインタビューで、会社の起源や従来の構造工学を越えようとする願望が設立につながったことを話しています。 プロジェクトの提供やクライアントとの連携を変革する上で、RhinoGrasshopperPythonShapeDiverといったツールの重要性も強調しています。
原文投稿者: Carla Sologuren 240118 18:00

2024年1月17日水曜日

構造エンジニアリングのためのRhino/Grasshopper、2024年2月21-23日(McNeel ヨーロッパ)

 

Rhino/Grasshopper for Structural e=Engineering
オンラインワークショップ
講師: Junghwo Park
2024年2月21-23日
10 AM-5 PM CET(中央ヨーロッパ時間)
McNeel ヨーロッパ、Zoom開催

構造エンジニアはCADソフトを使う前からマテリアルや重量、荷重などを計算し、物理モデルで検証していました。現在では計算や最適化、あるいはデザイナーの意図に合致しながら構造的に問題のないよう審美的に発展させるため、3Dモデリングツールが使われています。Umdasch Group Ventures のBIM主任で buildingSMART Austria の認定BIM トレーナー、Junghwo Park が、構造エンジニア向けにRhinoとGrasshopperのオンラインワークショップを開催します。
詳細はこちらをご覧ください。

参加条件: 特に受講条件はありませんが、RhinoやGrasshopperを使った経験のない構造エンジニア向けのコースです。

オンラインコース参加費用: 395,-ユーロ(+VAT/付加価値税); フルタイムの学生および大学教員(身分証明書が必要)の方は50%の割引きがあります。お席の確保はコース費用のお支払い確認後となりますのでご注意ください。

定員: 25名。規定の人数に満たない場合、コースは15日前にキャンセルとなります。

コース言語: 英語

学生/教員向けのお席は限られています。
お申込みの方は弊社
McNeel ヨーロッパまで、メールでご連絡ください。


原文投稿者: Verena Vogler

2024年1月16日火曜日

Rhino 8 入門オンラインコース – 英語&スペイン語

 


Rhino3D.Education で公開している最新のオンラインコースは、最先端の Rhino 8 でクリエイティブな可能性を解き放つ手助けになるよう作成しています。

Introduction to Rhino 8 は英語版とスペイン語版
があり、英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ポルトガル語、イタリア語などの字幕も入れられます。

Rhino 8 の最新機能を複数マスターする、良いきっかけになるでしょう。

コース詳細:

  • Chapter 1: Recommendations before you start
  • Chapter 2: Introduction to the interface
  • Chapter 3: Draw and edit curves
  • Chapter 4: Transform and using the Gumball in 2D
  • Chapter 5: Surfaces
  • Chapter 6: Solids and the improved Gumball in 3D
  • Chapter 7: SubD
  • Chapter 8: Final 3D project
  • Chapter 9: Q & A

所要時間: 約3時間
言語オプション: 英語またはスペイン語。字幕 - イタリア語、フランス語、ポルトガル語、ドイツ語など

限定クーポン: 弊社発行のデジタルマガジン、Rhinozine 1月号で、Rhino 8 公開記念として期間限定の100%無料クーポンをご入手いただけます。

このコースはご購入後2年間ご利用いただけます。お申込みはこちら。




原文投稿者: Lucia Miguel

2024年1月13日土曜日

ARTの認定に必須のオンライントレーニング: 2024年2月6-15日

  


認定Rhinoトレーナー(ART)になることはご自身のプラスになると思われますか?

認定を受けることで、Rhinoトレーニングを提供する他のトレーナーと立ち位置を変えることができます。ARTとしてRhinoを学ぶ弊社のページにクラスのスケジュールを掲載し、ウェブサイトを訪れるRhinoユーザーに見てもらうことができます。このスケジュールはトレーニングのタイプや地域で検索が可能です。


ARTの条件は、このオンラインクラスへの参加を含みます。


このオンラインクラスは北米および中南米地域でARTを目指している候補生が対象です。

(他の地域でも弊社のクラスの受講許可を得られることがあります)


このクラスは通常、年に2回提供しています。

クラスの単位認定には各セッション開始時のウェブカムチェックが必要です。

詳細お申込み概要については各リンク先でご覧いただけます。

  • 1週目: 2月6、7、8日
    2週目: 2月13、14、15日
    (火、水、木 x 2週間)
  • 時間: 8 AM-12 PM PST(太平洋標準時)

全地域のART認定条件はこちらをご覧ください。

ご質問の方は、どうぞメールでお問い合わせください: Mary Ann Fugier


原文投稿者: Mary Ann Fugier

2024年1月12日金曜日

RhinoとGrasshopperで木の周囲の成長を予測


ミュンヘン工科大学の Green Technologies in Landscape Architecture のチームは先駆的リサーチの試みで、枝分かれで重なり合うネットワーク内で木の幹や枝の相対的な周囲の長さの成長を予測することに焦点を当てました。

3DモデリングでのRhinoの効率性とGrasshopperへのシームレスなデータ転送は、デザイナーが都市の設定で革新的な生きた構造を作り出すツールを利用できるようにしてくれます。

詳細...

原文投稿者: Verena Vogler

2024年1月9日火曜日

パラメトリックデザインをマスターするコース – 第19回春

この新しい状況、困難な世界に、ユニークな学習プログラムが適応しました。

コンピューテーショナルデザインの世界、プロダクトデザインや建築、ランドスケープ、エンジニアリング、デジタルファブリケーション等の最先端の分野に、主なツールとしてGrasshopper for Rhino と CNC加工機、3Dプリンターを使いながら物理的/デジタルのパラメトリックモデル作成を通して出会えるチャンスです。

コース詳細
言語: 英語
日程 Part I: 2024年3月25–5月30日
日程 Part II: 2024年6月3–27日
最少催行人数:  8名

原文投稿者: Agustina Jaime

2024年1月4日木曜日

RhinoArtisan 5.2 が発表されました

 


2Shapes要素のテーマ別ライブラリ として定義される新機能、Curatorを搭載した RhinoArtisan 5.2 をリリースしました。

RhinoArtisan 5.2 の新機能など、詳細はこちらでご覧いただけます。

RhinoArtisan 5.2 は Rhino 6、Rhino 7、Rhino 8 と互換性があります。


原文投稿者: Delia Robalo

2024年1月2日火曜日

Colossal Cellscapes V1.0 ウェビナー - DesignMorphine


Colossal Cellscapes V1.0 ウェビナー
2024年3月30日 | 3PMから8PM UTC(協定世界時)

Colossal Cellscapes V1.0Rhino 8 とGrasshopperを使った大規模な環境建築への2つのアプローチを紹介し、Unreal Engine 5 での探索でさらに開発を進める内容のウェビナーです。

詳細とお申込み...

原文投稿者: Carla Sologuren

2023年12月29日金曜日

パラメトリックデザインの基礎: 建築家のための Rhino 8 と Grasshopper の基本 - The Lineweights Academy



Rhinoを使った3Dモデリングに没頭し、Grasshopperを使ったビジュアルコーディングの基礎をマスターして実際のプロジェクトにスキルを応用できるオンラインコースが行われます。

日程: 1月23、25、30日 と 2月1、6、8日(3週間に渡る6回のライブセッション)
時間: 火・木曜日、各6:00 pmから8:30 pm PST/太平洋標準時
形式: Kajabi利用のオンラインクラス
クラス定員: 16名まで
登録締切: 1月20日
必要なソフトウェア: Rhino 8
受講に必要なレベル: 未経験 – 初心者


原文投稿者: Agustina Jaime

2023年12月28日木曜日

安定性が向上した Land Kit 1.3 リリース


LANDAU が機能向上や新機能、新しいワークフローをいくつも搭載した Land Kit 1.3 のリリースを発表しました。特に Rhino for Mac ユーザーにとっては素晴らしい朗報です。ランドスケープデザイナー向けのデザインツールとテンプレートが、Rhino 8 for Mac でも使えるようになりました。

記事の全文はこちら...

原文投稿者: Carla Sologuren

2023年12月21日木曜日

Rhinoを使ったヨットの3Dモデリング – レベル2

Yacht 3D Modeling with Rhino – Level 2

Rhinocerosを使ったヨットモデリングを取り上げたビデオベース3部構成のオンデマンドコースの2つ目は、中級から上級へレベルアップする内容です。コース修了後は実践に向けて準備が整っているでしょう。

詳細とお申込み ...

原文投稿者: Agustina Jaime

2023年12月20日水曜日

Rhino3D + Grasshopper: 建築家のための高度なモデリング手法 - SABIT

 SABITが開催する新しいコース


日: 2024年1月29日
受講形式: オンライン
スケジュール:45分のレッスン10回
言語: ポーランド語
    
原文投稿者: Agustina Jaime

2023年12月14日木曜日

プッシュプルについてのビデオチュートリアル(Rhino 8 の新機能)




プッシュプル - Rhino 8 の新機能

Filouの Charles Panke が Rhino 8 の新機能、プッシュプルについて説明したビデオチュートリアル(ドイツ語)を作成しました。

Rhino 8 – SubDクリースを SimplyRhino UK がご紹介


SubDCrease はRhinoのクリースにウェイトを付けることができ、複雑さを増すことなく、定義されたソフトな接続(移行)をSubD形状に追加できるようにしてくれます。

Simply Rhino の上級Rhinoトレーナー、Phil Cook が Rhino 7 のワークフローと比較しながらシンプルな例を使って新しいコマンドを説明した後、自動車のスケッチモデルの実例へと進みます。

Here, モデルに特徴線を追加し、制御する方法や、新しいSubDCreaseコマンドがデザインの段階でどう簡単に反復できるようにしてくれるかをご覧いただけます。SubDのレイアウトやカスタム表示モードに関する一般的なヒントも盛り込まれています。


原文投稿者: Agustina Jaime

2023年12月13日水曜日

Rhino 8 新コマンドについてのビデオチュートリアル: ShrinkWrap(ドイツ語)



ShrinkWrapとは?

Filouの Charles Panke が Rhino 8 の新機能の1つ、ShrinkWrap をドイツ語で紹介するビデオを作りました。

このコマンドを使うと、開いていても閉じていても、サーフェスやソリッド、メッシュ、SubD、あるいはその組み合わせから、隙間のないぴったりしたメッシュを作成することができます。点群データからでしたら、ShrinkWrapで直接メッシュを作成することもできます。

ShrinkWrapが最適なのは?
ShrinkWrap は以下の作成にぴったりです:
  • 3D印刷用のメッシュ
  • 複数のオブジェクトから結合したソリッドメッシュ
  • 3Dスキャンデータの破片から作成するソリッドメッシュ
  • 内部に自己交差のないメッシュ
  • シェル化に向けてオフセットしたメッシュ
  • リバースエンジニアリング中に点群から作成するメッシュ
  • 壊れた、または修復が難しいことが多いジオメトリから作成する、有効な閉じたメッシュ

原文投稿者: Joachim

ShapeDiver & Rhino Compute を解説!


3Dモデリングやデザインが複雑さを増していることから、多くのデザイナーやエンジニアはクラウドベースのソリューションに頼り、ワークフローを簡素化して同僚やクライアント、その他の関係者とより効率的に連携するようになっています。

パラメトリックCADモデルをクラウドで扱う必要のあるプロジェクトが進行中だったり、頭に浮かんでいる方にお勧めの記事があります。Rhino ComputeShapeDiver を使う違いについて、5つの一般的な利用例を通して探ります。

ShapeDiverの記事全文はこちら...


原文投稿者: Carla Sologuren

2023年12月12日火曜日

Ladybug Tools ワークショップ、1月29-31日 - McNeel ヨーロッパ、バルセロナ

 

Ladybug Tools ワークショップ
講師: Mateo Barbero, Adrian Krezlik
2024年1月29-31日
10 AM- 6 PM CET
バルセロナ、McNeel ヨーロッパ

McNeel ヨーロッパがバルセロナの弊社オフィスで Ladybug Tools のワークショップを開催します。無料のGrasshopperプラグイン、Ladybug Tools を使った環境デザインの知識やスキルを向上させることを目指したワークショップで、エネルギー技術者の Mateo Barbero、建築家でPhD研究者、サステナブル(持続可能)な建物を専門とするエンジニアリング会社である Dosta TecAdrian Krezlik が講師を務めます。

参加条件: RhinoおよびGrasshopperの基礎知識が必要です。

コース費用: €795(+VAT/付加価値税); フルタイムの学生および大学教員は50%の割引きがあります身分証明書が必要)。お席の確保はコース費用のお支払い確認後となります。ご了承ください。

定員: 12名。規定の人数に満たない場合、コースは15日前にキャンセルとなります。

コース言語: 英語


学生/教員向けのお席は限られています。お申込みはメールでどうぞ: Verena


原文投稿者: Verena Vogler

2023年12月11日月曜日

Rhino Anywhere プラグイン - food4Rhino

 


いつでもどこでも、Rhinoのパワーを解き放つ! Rhino Anywhere は複雑な計算やカスタムインターフェイスを容易にしながらRhinoインスタンスをクラウドにストリーミングできるようにすることで、Rhinoを革命的に変えてくれます。


コラボレーター:
Alfredo Chavez(Heatherwick Studio)、Callum Sykes(Structurecraft)、Dan Cascaval(Structurecraft)、Eleftherios Kourkopoulos(Foster + Partners)、Emil Poulsen(Thornton Tomasetti)、Jo Kamm(Dimensional Innovation)、Josh Grift(Structurecraft)、Justyna Szychowska(KPF)、Kyle Slugg-Urbino(Stride)、Sergey Pigach(Thornton Tomasetti)



原文投稿者: Verena Vogler