スクリプトなしにRhinoでのパラメトリックデザインをマスターしたいとお考えの方に、Udemyの提供する 実例だけを使ったミニコース、2023 Complete Parametric Design with Rhino 3D: Zero to Heroをご紹介します。
2023年5月27日土曜日
2023年5月26日金曜日
気候アクションツールのワークショップ
プロジェクトの気候関連問題への対応を評価し、視覚化できるワークフローやテクニックに焦点を当てたワークショップ、Climate Action Tools Workshop が5月に行われ、LANDAUが無料で提供しました。
原文投稿者: Sandy Mcneel
2023年5月25日木曜日
CrossGems 1.2 リリースのお知らせ
CrossGems 1.2 はCrossGemsとPantherの全ユーザー向けに公開された無料アップデートで、バグ修正に加えて新しいツールやワークフローの簡素化、デザインの多様性向上が盛り込まれています。
このバージョンの主な機能:
2023年5月24日水曜日
Botchaを使ったRhinoでの3Dフットウェア作成
フットウェアのデザイナー達は制作プロセスの向上を目指して常に効率的なワークフローを求めていますが、Rhino + Botcha のワークフローはフットウェア開発の大幅な向上に役立つ機能を提供します。
リマッパーやモディファイアー、UV機能が3Dフットウェア開発のプロセスにどう役立つか、こちらのビデオでご覧いただけます。
原文投稿者: Delia Robalo2Shapes 4.1 for Rhino リリースのお知らせ
2Shapes が 2Shapes for Rhino – バージョン4.1のリリースを発表しました。多くの機能向上と新機能でRhinoでのデザインやモデリング体験を新たな領域へ広げてくれるアップデートです。
2023年5月19日金曜日
food4Rhinoウェビナー: Wasp - 連結デザインのツールキット
food4Rhinoウェビナー: Wasp - Combinatorial Design Toolkit
5月25日、5 PM CEST(中央ヨーロッパ夏時間)
Wasp(ワスプ/狩りバチ)はディスクリートパーツを使ったデザインと表現ができる、連結デザインのオープンソースGrasshopperプラグインです。これはジオメトリデータとトポロジーデータを組み合わせてパーツのデータ構造にすることで実現します。
ツールキットの中核はトップダウンの拘束とデザインドライバーを介した複数のパーツのボトムアップの組み合わせから大規模な構造物を生成できる、一連の凝集手順に基づいています。確率変数、図形文法、フィールド駆動の凝集が含まれ、ディスクリートパーツを使ったジオメトリドライバー、パフォーマンスベースドライバー両方の近似が可能です。
Wasp開発の背景と主な使い方の他、より高度な応用例を紹介するウェビナーが5月に行われ、YouTubeにも録画が公開されています。
原文投稿者: Carlos Perez
2023年5月17日水曜日
Nor-Shipping、オスロでのマリン展示会
2023年5月9日火曜日
Grasshopper Tekla ライブリンクをマスター: 隠れたオプションの発見と効率的なワークフローのヒント(5月16日、14時CEST/中央ヨーロッパ夏時間)
特に興味深く、直感的でない Grasshopper Tekla Live Link コンポーネントをいくつか探索し、ワークフローの効率化に役立つ隠れたオプションを複数明らかにするセッションです。5月16日の14:00(CEST/中央ヨーロッパ夏時間)、Sebastian Lindholm(Trimble)と Krzysztof Wojslaw(LearnGrasshopper.com)が Live Link を使って効率的な作業ができるエキスパートのヒントとコツを紹介し、このパワフルなツールを最大限に活用できるようにしてくれます。
原文投稿者: Carlos Perez
2023年5月8日月曜日
第1回BIMブートキャンプ&スペインのAECO部門の新技術 - Miautics(スペイン語)、2023年9月スタート
The Miauticsが構成/指導し、Upgrade Hub が主催する初めてのBIMブートキャンプ&スペインのAECO部門の新技術の準備は既に整っています。 BIMエキスパート/マネージャー、BIMアプリ開発者、IFCスペシャリスト、コンピューテーショナルデザイナー、CGI Archviz エキスパート、デジタル建築デザイナー、アーバンデータアナリストとしての集中トレーニングです。
2023年5月4日木曜日
KeyShot for Rhino – オンライン – 英語版&スペイン語版
このオンラインコース、KeyShot for Rhino 7 の基礎は英語版とスペイン語版を公開しています。まだWIP(ワークインプログレス)で新しいチャプターを週単位で追加していますので、この限定期間中は 50%オフのWIP入門価格をご用意しています。どうぞこちらのコードでご利用ください: KEYSHOT50OFF
KeyShotはフォトリアリスティックなイメージやアニメーションの作成で特に高速で使いやすいプログラムの1つです。このコースではマテリアルやテクスチャ、ライティング、カメラ、編集で探索や実験を行い、それぞれのRhinoプロジェクトで質の高い結果を得られるようになります。
このコースを作った Dulce Chavez は初心者向けにデザインしていますので、ご自分のプロジェクト向けにRhinoとKeyShotを融合させる方法をステップバイステップで学べます。
Rhinoを使った造船3Dモデリング - レベル1
3部構成のRhinocerosを使った造船モデリングのシリーズの最初は、初級から中級レベルまでのコースです。コースの終わりには自信を持ってデザインを作成できるようになるでしょう。
Intelligent Generations V1.0 ウェビナー、DesignMorphine
Intelligent Generations V1.0 はクリエイティブに楽しみながらアイデアを素早く反復し、AIが生成するコードから直接3Dモデルを作成するAI技術を含め、様々なコンピューテーショナルデザイン技術のパワーを活用することが目的です。ChatGPTからPythonコードを使い、自分の頭脳と組み合わせ、AIが生成したイメージのロジックから着想を得た生成Grasshopper定義を作り出します。
開始日は7月30日です。
原文投稿者: Carla Sologuren2023年5月3日水曜日
Controlmad のサマーワークショップ: デザインとパラメトリックファブリケーション
このコースはファブリケーションツールによって最終プロジェクトとして大規模なプロトタイプを実際に完成させながら、Rhinocerosを使った3DモデリングとGrasshopperを使ったパラメトリックデザインの知識を得ることに焦点を合わせます。
3Dでのモデリング方法だけでなく、複雑なモデルの構造、解析、計算、物理環境との関わり合い等を得る様々な戦略を取り入れる方法も学び、レーザーカッターや切削機、3DプリンターといったCNC技術を使って様々なモデルを製造する機会もあります。 RhinoとGrasshopperを使って格好の良いオブジェクト、プロトタイプ、あるいは彫刻を作成、デザイン、3Dモデリングしてデジタル加工で実現することが最終的な目標です。
原文投稿者: Delia Robalo
2023年5月1日月曜日
CyBe: コンクリートの3D印刷、Grasshopperと出会う
ShapeDiverが最先端のコンクリート3D印刷技術で建設業界を革命的に変えているオランダの企業、CyBeにインタビューし、プロジェクトのカーボンフットプリントを削減しながら手ごろな価格の住居を作り出す技術をどう活用しているか探っています。
原文投稿者: Carla Sologuren
2023年4月28日金曜日
COMPAS FAB を使ったロボティックファブリケーション
Architectural Association(AA)出張スクール、6月21-7月2日、神戸
日本の伝統的な木工と先進的デジタルツールとの関係を探る、忘れられない12日間となるAA神戸出張スクールに、どうぞご参加ください。
この出張スクールは新旧の相互関係を探りながら日本的な塔をデザインし、組み立てるため様々な専門分野からエキスパートを招き、参加者は何世代もの価値がある木工技術の知識を棟梁から直接習い、先進的デジタルツールとの融合を学びながら棟梁の阿保昭則氏と連携して作業する、一生に一度の機会を得ることができます。
原文投稿者: Verena Vogler
デジタルファブリケーションのショーケース - RhinoFabStudio
2023年4月27日木曜日
VisualARQ 2.13 リリースのお知らせ
VisualARQ 2.13 VisualARQ 2.13 が公開され、ダウンロードできるようになっています。
VisualARQユーザーの方向けの無料アップデートで、複数の新機能とユーザーから報告された問題の修正が含まれています:
- Grasshopper Player でVisualARQを参照
- 中国語(繁体字)を追加
- 梁の開始および終了平面を作成するコンポーネント
- 新しいAPIスクリプト
- パフォーマンスの向上
- V-Rayインタラクティブレンダーのサポート
VisualARQ Labs
VisualARQ 2.13 の主な機能の1つにVisuaARQオブジェクトを含む新コマンド作成オプションがあります。そのいくつかが VisualARQ Labs プラグインに追加されていますので、モデリングプロセスを効率化してくれるでしょう。
原文投稿者: Carla Sologuren
2023年4月20日木曜日
SubDモデリングの新しいコース
ご自身の創造性をレベルアップさせたいとお考えの方に、ThinkParametricのコースの最新版、Unlock Your Creativity with SubD Modeling in Rhino 7 をご紹介します。講師はベテランのインストラクター、Arie Willem de Jongh です。
SubDは Rhino 7 のパワフルなモデリングテクニックで、オーガニックなフリーフォーム形状を正確に、しかも簡単に作成できるようにしてくれます。
こちらのリンクからどうぞ







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