2020/12/04

Jevero(フットウェアのパターンのエンジニアリング) - 新バージョン


Jevero 2021.0 Release が公開され、Rhino 7 対応になりました!

Jeveroはパタンナー、フットウェア開発者、靴デザイナーの、非常に滑らかで密接な連携を可能にしてくれます。Rhinoプラットフォームを活用したこのパターンエンジニアのプラグインは、パターンのパーツ作成、グレーディング、あらゆる加工機へのエクスポートを可能にしてくれます。


原文投稿者: Carlos Pérez

パラメトリックデザインウェビナー - Edwin Hernández

  


Rhino3D.Education が Edwin Hernandez と、クラウドアプリケーションプロセスのためのパラメトリックデザインを紹介するウェビナーを行いました。


ShapeDiverのチームがウェブブラウザでのGrasshopperファイルのアップロード、共有、連携がどれほど簡単かを紹介し、マスカスタマイゼーション可能な製品のためのクラウドアプリケーション作成に、非常に役立つウェビナーです。

Edwin Hernandez はShapeDiverのリードパラメトリックデザイナーであり、リードプロジェクトマネージャーでもあります。2017年にオーストリア、ウィーンにあるShapeDiverチームへ加わり、15以上の業界に関わるあらゆるプロジェクトに取り組んでいます。彼はこのようなプロジェクトを通して高度に最適化された非常に複雑なパラメトリックモデルの作成方法、C#を使ったコーディング、Grasshopper向けカスタムプラグインやGrasshopperをベースにしたクラウドアプリケーションの作成を学び、ブログやYouTubeチャンネル、ウェビナーで学んだことを全て解説しています。

ShapeDiverチームとRhino3D.Educationが提供するウェビナーで、参加者は事前に無料の ShapeDiverアカウントを作成し、food4RhinoからGrasshopperプラグインをダウンロードしておく必要のある内容です。


日: 2020年12月8日(火)
時間: 11:00 am(EST/米国東部時間)
事前登録でどなたでもご参加いただけるイベントでした。



ご質問の方は、メールで Lucia Miguel までお問い合わせください: lucia@mcneel.com


RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。










原文投稿者: Andrés González

船体デザインとフェアリング レベル1&2 - オンラインのライブトレーニング、12月



Hull Design and Fairing Level 1 & 2 - Live Online Training
12月7、9、16、21日
RhinoCentre、オランダ

船舶、ヨット、作業船、マルチハルの船体を素早くモデリングできる Rapid Hull Modeling を学べるトレーニングコースです。

クラスAフェアリング – 最終デザイン – 製造に向けたフェアリング – 船体の最適化 – リバースエンジニアリング – 一般配置図(GA)/線図からの船体作成 – 高度な解析 – モデリング戦略 – 展開可能な船体に関する能力を高められる内容です。

このコースは3週間で終わらせることができます:
  • 2時間のライブトレーニングセッション4回で3つのトレーニングモジュールをカバー。ライブセッションの合間は指導ビデオと書き出した練習課題に取り組む自習時間です。
  • 集中トレーニングセッション: 12月7、9、16、21日.
  • 世界中の参加者に対応できるよう各セッションは1日2回行われ、中央ヨーロッパ時間で次の通りです: 09:00–11:00(グループ1)、17:00–19:00(グループ2)
  • 各セッションとも定員は10名です。
  • 講師はこの手法を開発した1人でフェアリングのプロでもある造船技師、Gerard Petersen が務めています。
  • いくつかの課題をご提出いただいた上で修了証が授与されます。
原文投稿者: Carlos Pérez

2020/12/03

Rhino UKユーザーグループミーティング | 2020年12月16日


Simply Rhino UK と弊社 McNeel が Rhino User Group Meeting を行い、Mamou-Mani のプレゼンテーション、Simply Rhino UK の Rhino 7 紹介に続いて弊社Rhino開発チームとのQ&Aが行われました。

Arthur Mamou-Mani はロンドンに拠点を置くエコパラメトリック建築事務所、Mamou-Mani の最新プロジェクトを紹介しています。

第2部では弊社McNeelのRhino開発者が直接 Rhino 7 の素晴らしい最新ツールをご紹介し、参加者からのご質問に直接お答えしました。

日時: 2020年12月16日、18:30-20:30(GMT/グリニッジ標準時)



原文投稿者: Carlos Pérez

2020/12/01

建築プロセスにおける Rhino + Grasshopper ウェビナー - Arturo De La Fuente(Rhino3D.Education)

 


Rhino3D.Education は Arturo De La Fuente を講師に招き、建築プロセスにおける Rhino + Grasshopper ウェビナーを開催しました。

Arturoはブエノスアイレス大学(アルゼンチン)で建築を学び、現在は同大学の Parametric Design 教授、および Structures III の非常勤教授を務めています。

さらにトルクァト・ディ・テラ大学(Escuela de Arquitectura y Estudios Urbanos)の Digital Tectonics と Architecture and Technology Program 教授でもあり、MSH Group のカスタムデザインやニューヨーク近代美術館(MoMA)の拡張プロジェクトにも携わり、中南米の複数の年でコンピューテーショナルデザインとデジタル製造のインストラクターやコンサルタントを務めています。

このウェビナーでは彼が建築家として、またコンピューテーショナルデザインを教える立場として、日々の業務を通して経験する様々な最適化や問題解決を一通り紹介しています。


日: 2020年12月4日(金)
時間: 11:00 am(EST/米国東部時間)
事前登録でどなたでもご参加いただけるイベントでした。


ご質問の方は、メールで Lucia Miguel までお問い合わせください: lucia@mcneel.com


RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González

2020/11/27

ロシアでのRhinoトレーニング

認定Rhinoリセラー/トレーニングセンターのSABITが、一般的なNURBSモデリングからジュエリーや建築デザインにより特化した、一連のトレーニングコースを発表しました:


詳細は上記のリンクをクリックしてご覧ください。...

原文投稿者: Carlos Pérez

2020/11/26

3D CAD モデラー(Rhino)求人情報 - Marc Newson Ltd


3D CAD モデラー(Rhino)
Marc Newson Ltd 
英国、ロンドン
2020年11月

マーク・ニューソン は同世代で特に高く評価され、影響力のあるデザイナーの1人です。家具や家庭用品から自転車や自動車、自家用機および民間航空機、ヨット、様々な建築委託、さらに世界中のクライアントのために特徴的な彫刻作品と、あらゆるものを作り出しながら幅広い分野に渡る仕事に携わってきました。2021年1月からRhinoを使った仕事を手伝える人材を2020年11月に募集し、内容は以下の通りでした。 

Job description
  • Create and manage the 3D master design model in Rhino for a multi-deck mega yacht project.
  • Work with the internal design team to ensure that the model is both up-to-date and accurate.
  • Assist with other transport and general design modeling as required. 
  • 12-month fixed-term contract (with potential for renewal).
  • London-based studio role (currently work from home, but successful hire must be London-based and able to attend studio working sessions on short notice).
General Requirements
  • At least five years’ experience 3D modeling in Rhino. Experience in yacht exteriors, interiors, and furniture is preferred, though not required. 
  • Experience in managing large data sets. 
  • Comprehensive knowledge of design, work to a high level of dimensional accuracy, and ability to create light surfaces.
  • Ability to work as part of a team within tight deadlines.
  • Must have the legal right to work in the UK/sponsorship not available.
Technical Requirements
  • Advanced 3D modeling skills, excellent proficiency in Rhino with solid experience in understanding the development processes.
  • Evidence in the CV of technical detailing.

To apply, please send your CV, portfolio, and covering letter to jobs@marc-newson.com, with “3D CAD Modeller” in the subject heading. 

Start date: January 2021 


原文投稿者: Carlos Pérez

2020/11/24

Chaos Group、V-Ray 5 for Rhino をリリース


Chaos Group がRhinoとGrasshopperにリアルタイムレンダリングをもたらすパワフルな新しいアップデート、V-Ray 5 for Rhino をリリースしました。

V-Ray for Grasshopper は V-Ray for Rhino に搭載され、V-Rayジオメトリ、ライティング、マテリアル、レンダリング、アニメーションをサポートするノードのコレクションが含まれています。 Grasshopperのノードシステムを、V-Rayの機能を使うために利用できます。

主な機能をいくつかご紹介しましょう:
  • V-Ray Vision 向け Live Link コンポーネント Grasshopperデザインをリアルタイムで視覚化。モデルを作成し、マテリアルを適用、ライティングとカメラを設定することも、瞬時にフィードバックを得られます。
  • Light Gen。 ライティングオプションが自動的に生成されて一連のサムネイルとして表示され、シーンに最適な見た目や雰囲気を見つけやすくなります。
  • 再設計された V-Rayフレームバッファー(VFB) 特に使いやすいV-Ray 5 の機能がいくつか搭載され、あらゆるレンダリングの最終調整が適用しやすくなります。レンダリングレイヤー合成でカラーコレクションを作成し、瞬時にライティングを調整することができます。
  • Light Mix レンダリングし直さなくても、インタラクティブにライトの色と明るさを変更することができます。露出調整、カラーバランス、色補正などのイメージ調整を加えられます。
V-Ray 5 for Rhino は Rhino 6、Rhino 7 と互換性があります。詳細および購入情報は V-Ray 5 for Rhino 製品ページをご覧ください。



原文投稿者: Sandy Mcneel

無料GhPython入門コース - Niloofar Zaker




Rhino3D.Educationから Niloofar Zaker が紹介する GhPython Introductory Course のご案内です。

PythonはGrasshopperでは確立されたコンポーネントで簡単に学ぶことができ、速いプログラミング言語です。この無料入門コースに登録すると、Grasshopperでのコーディングの仕組みを楽しく学ぶことができます。

GhPython入門コースでは変数やOperator等のようなGhPythonの基本コンポーネントの他、ループやwhileループに必須の条件式もいくつか学びます。また関数と点、曲線、形状の作り方やその分割、雪の結晶や非結晶のような複雑なジオメトリの作成方法も含まれます。

Niloofar Zaker はコンピューテーショナルデザイナーで、RhinoとPythonを使ったGrasshopperでのパラメトリックモデリングに取り組んでいます。建築の経験があり、この分野で働いた数年を経てコーディングが近未来の言語になると確信しています。彼女はコースを通して経験を共有できることを楽しみにしています。



ご質問の方は、メールで Niloofar Zaker までご連絡ください: zaker_niloofar@yahoo.com


RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González

2020/11/23

KAUST(アブドラ王立科学技術大学)での研究職


KAUST(アブドラ王立科学技術大学)が Research Position で人材を募集しています。詳細は英文をご覧ください:

The Computational Design and Fabrication research group of Helmut Pottmann at KAUST is seeking a qualified research engineer to work on innovative research in Computational Design and Fabrication. The research involves mathematics, computer science, architecture, and design; the multidisciplinary group is composed of experts from these fields. Ongoing projects are in architectural geometry, fabrication-aware design, computational fabrication, and discrete differential geometry motivated by applications.

Requirements
  • Advanced degree in architecture or related fields (M.A., M.S. level)
  • Experience in parametric design
  • Understanding of architectural geometry
  • Excellent Rhinoceros/Grasshopper skills including scripting
  • Experience in model building and digital fabrication
  • Practical experience in video editing
  • Good English language skills
  • Interest in new inter- or transdisciplinary challenges
If you strive for excellence, and are skilled and highly motivated to participate in interesting research projects at the interface between geometry and architecture, please apply now.
  • Application deadline: December 15 
  • Employment start: Early 2021
Please send your application including CV, portfolio, one page summary of master thesis (or equivalent), and your latest degree via email to Helmut Pottmann, cc to Florian Rist.

More information on the CDF Group at KAUST is available at their Computational Design and Fabrication Research Group web site

If you have any questions, feel free to contact Florian Rist.

原文投稿者: Carlos Pérez

BIMデザインの学生コンテスト - VisualARQ


VisualARQ BIM Design Student Contest はAEC(建築、エンジニアリング、建設)の学生達の新しい才能を評価しようとしています。(2020 – 2021年の年度に)AEC業界に関連する学部に入学した学生でしたらどなたでも応募できるコンペ(入学の証明書が必要)です。 VisualARQツールを活用して現在世界に広がっている社会的圧力を考慮した革新的空間を作り出すもので、参加者は90日間有効なVisualARQの評価版を使うことができます。

エントリーは2月15日まで受け付けられます。


原文投稿者: Carlos Pérez

MaCADウィンターエディション - 建築とデザインのための高度なコンピューテーションの修士プログラムを新設

 


2021年1月のMaCADウィンターエディションへの出願は現在受付中です。

昨年10月、IAACが1回目の MaCAD – Master in Advanced Computation for Architecture and Design を無事に開設しました。 MACADはコンピューテーショナルデザインや建築デザインと建設プロセスにおける新しいデジタルテクノロジーの統合に焦点を合わせた、AEC(建築、エンジニアリング、建設)分野で世界初の公認オンライン修士プログラムです。

建築におけるデジタルデータのデザインシミュレーション、解析、最適化を行う最新のデジタルツールを生かす技能を養い、コンピューテーショナルデザインに関する幅広い高度な理論的/実践的知識が、この分野の著名なエキスパートから提供されるプログラムです。

データ駆動手法をベースに、リサーチによって作業/デザインしながら学ぶこのプログラムは、ユニークなオンライン教育体験を提供してくれるでしょう。

MaCADのフレキシブルな構成のおかげでこの冬のプログラムへのお申込みはまだ受付中です。2021年1月からプログラムに参加し、同年12月にコースを終了することができます。


詳細... 


原文投稿者: Carla Sologuren

2020/11/20

PAZ-BSS-ARCHICAD+GH

PAZ-BSS-ARCHICAD+GH
PAZ Academy(Parametric Academy Zurich)


BSS - ビルディングシステム スペシャリストは、BIMソフトウェア内でGrasshopperのような制限のないデザインツールを利用したいと考えている方を対象にした、ユニークな4ヶ月の必須認証プログラムです。

BSSは様々な相互運用連携を備えた ARCHICAD + Grasshopper ライブコネクション に焦点を合わせ、#BIMlingual(BIMリンガル)を目指します。

BSSは ARCHICAD BIM ユーザーの限界を押し上げるだけでなく、ビジュアルスクリプトのより深い理解や日常業務を組織化する作業方法も提供します。

見て分かるエキサイティングなプラットフォームで 、完全にカスタマイズされた挑戦的な内容です。プロフェッショナルな #PAZNET に加わりましょう!

冬のプログラムは12月1日から


原文投稿者: Carla Sologuren

2020/11/19

DesignMorphine - コンピューターを使った高度なデザインの修士課程


DesignMorphine Masters Degree in Computational and Advanced Design
2021年9月から2022年6月(9ヶ月)

DesignMorphine が快適な自宅からアクセスできるカスタムの公認オンラインプログラム(Master of Science、9ヶ月)を作りました。

学際的で高度なコンピューテーショナルデザインの分野をリードし、越えようと目指す学生達の要望を満たすのが目的です。



原文投稿者: Carlos Pérez

2020/11/13

DesignMorphineの新ウェビナー(ポリゴンモデリング、モーフィング、SubD、Grasshopper等)- 2020年12月

DesignMorphineが2020年12月に行う新しいウェビナーを発表しました:

  • 12月5日 - Hyper Skins V1.0 - Hyper Skins V1.0 は新しく興味深いボディの類型を開発する、人体のポリゴンモデリング テクニックに焦点を合わせます。

  • 12月6日 - Spatial Synthesis V1.0 - Spatial Synthesis V1.0 はローポリメッシュでのスペースモーフィングと、MayaとGrasshopperを使って生きた細胞の類型を生成するノンディストラクティブ モーフィングテクニックに焦点を合わせます。

  • 12月12日 - Procedural Assemblies V1.0 - Procedural Assemblies V1.0 では複数の生細胞がボトムアップの展開戦略に基づいてクラスターを作り上げる方法を探るよう取り組む中で、Grasshopperプラグインを使った凝集と成長のアルゴリズムで提供される機会を探索します。

  • 12月13日 - Biomorphic Networks V1.0 - Biomorphic Networks V1.0 はスティグマジーのある都市規模の流通・輸送ネットワークを紹介します。モジホコリカビのアルゴリズムを通し、受講生達はエージェントベースモデリングの世界に没頭します。

詳細は上記のリンクをクリックしてご覧ください。

原文投稿者: Carlos Pérez

MIAUCADEMIA – V-Ray Next for Rhino を使ったArchViz(スペイン語)

Offmiauが新しいワークショップ、Archviz with V-Ray Next for Rhino を企画し、11月21-29日に行いました。

詳細(スペイン語)...

原文投稿者: Carlos Pérez

2020/11/05

パラメトリックデザインのウェビナー

Parametric Design Webinar 
11月30日-12月10日

デザインスキルをレベルアップさせるパラメトリックの能力を身につけたい、アイデアやコンセプトを全く新しい領域へ広げるパワフルなツールを学びたい、という方のためのワークショップです。

Rhinocerosのビジュアルプログラミング無償プラグイン、Grasshopperを使うために必要な知識や技量を提供するウェビナー、Parametric Design Webinar が定期的に開催されています。

既にGrasshopperの知識があり、パラメトリックの知識を深めたい方は、オプション2をお選びいただけます。

  • オプション1: General WEBINAR for Beginners(初心者向け総合ウェビナー) – 8日間/計16時間: 2020年11月30日スタート
  • オプション2: Intensive WEBINAR for Intermediates(中級向けウェビナー) – 4日間/計8時間: 2020年12月7日スタート

タイムゾーン: CET/ベルリン(ドイツ)時間

言語: 英語

参加者はウェビナー終了時に参加証明書を受け取ることができます。

イベント紹介ページ(ドイツ語)...


原文投稿者: Carla Sologuren

Rhino 7 ベータのSubDウェビナー



Rhino 7 ベータにはSubDツールが含まれています。

Rhino3D.Education は Brian James とウェビナー、SubD in Rhino 7 を行いました。

Brian James はRhinoが育った弊社 Robert McNeel & Associates のチームメンバーで、Rhinoユーザーへのテクニカルサポートやトレーニングを提供する中で、日々実現される素晴らしいデザインやアイデアを数多く目にする機会があります。ロードアイランド・スクール・オブ・デザイン(RISD)では非常勤講師としてインダストリアルデザインを教えており、信じられないほど才能ある学生を指導することもあります。

このウェビナーでは Rhino 7 で追加されたSubD作成や編集ツールの活用を紹介していますが、SubDは編集可能で非常に高精度なフリーフォームの形状を作成できる、新しいジオメトリタイプです。
  

日: 2020年11月6日(金)
時間: 11:00 am(米国東部時間)
事前登録でどなたでもご参加いただけるイベントでした。




ご質問の方は、メールで Lucia Miguel までお問い合わせください: lucia@mcneel.com


RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González

2020/11/03

The Architecture Machine エキシビション



ドイツ語圏で初めての Architekturmuseum der TUM は、コンピューターの建築への影響についての大規模なエキシビションを提供しています。1950年代から現代までをカバーし、いわゆるデジタル革命の主な進歩を総括する4つのチャプターで魅力的な歴史を物語る展示で、製図機として、デザインツールとして、物語を伝える手段として、インタラクティブなプラットフォームとしてコンピューターを紹介しています。2年間の研究プロジェクトを導いた根本的な問いかけは、コンピューターは建築を変えたのか、もしそうであればどのように? 、ということです。

詳細...


原文投稿者: Carla Sologuren

Digital Crafting ウェビナー - Yoshio Fukumori

 


CEDIM(メキシコのデザイン大学)が Yoshio Fukumori を講師に迎えてウェビナーを開催しました。デジタル工芸に焦点を合わせ、共同フィードバックの方法としてデジタルツールと地域の製造プロセスとの交差について紹介されています。取り上げられたデザインのいくつかは、Weaverbirdプラグインと共に Rhino 7 ベータの新しいSubDツールを使って作成されました。

Yoshioはメキシコ国立自治大学の建築家で、デジタルツールと職人の製作プロセスとの交わりに焦点を合わせています。Rojkind Arquitectos などトップレベルの建築事務所に勤め、WeWorkではコンピューテーショナルデザインのシニアマネージャーでした。


Zoom開催のウェビナー
日: 2020年11月4日
時間: 6:30 pm(GMT-6:00)
事前登録でどなたでもご参加いただけるイベントでした。



お問い合わせ(メール): yoshiofv@gmail.com



RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González