2012年6月6日水曜日
Air Quality Egg
詳細はKickstarterでご覧頂けます。
Ed Bordenのコメント:Air Quality Eggは、誰もが自宅のすぐ外で二酸化窒素や一酸化炭素の濃度を非常に高い解像度で収集できるセンサーです。これらは都会の大気汚染に関連する要素を示し、安価なDIYセンサーで感知することができます。
この情報はオープンなGoogleグループのディスカッションで、リアルタイムに共有されます。
2012年6月5日火曜日
セミナー: Rhino-Revitインターオペラビリティ
ThreeKC M&E und Architektur Live 2012
14 Juni 2012 - 18h
オーストリア、ウィーン
KKKCが無料セミナーを主催し、Rhino 5.0ベータ、V-Ray for Rhino、Rhino-Revitインターオペラビリティなどをご紹介しました。
ドバイでのRhinoGoldプレゼンテーション&トレーニング
ドバイ(アラブ首長国連邦)でもRhinoGoldを使ったジュエリーデザインをご紹介しました。
- 6月11-14日: RhinoGoldトレーニング
- 6月15日: RhinoGoldプレゼンテーション - 無料
2012年6月3日日曜日
Prodim、ExactFlat
ProdimとExactFlatが無料ランチと勉強会のイベント、Lunch and Learnを開催しました。
Prodimは3Dデジタイザでデジタル計測にかかる時間を大幅に削減する方法を、ExactFlatはその計測の利用法や、革新的な3Dから2Dへの製品開発ソフトを使ってRhinoでデザイン、平面化する方法を紹介しました。
2012年5月31日木曜日
JCK Las Vegasショー
JCK 2012 - Las Vegas
2012年6月1-4日
ブースB6285
ジュエリー業界で今年最高のイベントがありました。このショーには毎年数多くの専門家やユーザーが参加し、最新情報を見て回ります。
RhinoGoldメーカーであるRhinoパートナー、TDM Solutionsは、CADBluのブースB6285で新製品のClayooを公開しました。
2012年5月30日水曜日
2012年5月29日火曜日
Bongo 2.0 ベータ11のお知らせ
これはRhino 4.0と5.0用Bongo 2.0の11番目のベータ版です。
このベータはすべてのRhinoユーザーの方にお試し頂けます。
Bongo 2.0ベータ11は、こちらからダウンロードして頂けます。
2012年5月25日金曜日
KeyShot 3.2
従来のKeyShotツールセットの機能向上とアップデートに特に焦点を合わせたリリースで、スピードアップ、よりクリーンなインターフェース、修正が加えられて、3Dレンダリングおよびアニメーションの作成がさらに速くなりました。
2012年5月24日木曜日
Design 2.0 Week - ソウル - ジェネレーティブデザインのワークショップ
2012年春は主に3つのイベントに分けられ、open design networkが開催しました。
Design 2.0 Meet-Up
Tiffany & Coでのデザイン求人情報
Tiffany & Coよりテクニカルデザインの求人がありました。
詳細は英文をご覧ください。
Tiffany & Co is seeking to fill the position of Manager - Technical Design.
The Manager – Technical Design will oversee all aspects related to the Technical Design group within the Design Department including the creation of technical artwork, creation and maintenance of design specifications, identification and implementation of design technologies and management of Technical Design team.
Requirements:
The ideal candidate will have a BFA, MFA or equivalent degree with 5+ years professional experience as a Technical Designer within the jewelry industry and expertise in Rhino 3D, Adobe CS5, KeyShot 3 and V-Ray.
ミュージアムの建築における複雑な関係
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| 石の内壁を流れる自然光 |
ルイジアナ州Natchitochesにあるこの博物館は、Trahan ArchitectsがMethod Design、CASEとの協力でデザインしました。
構造解析ソフトウェアのRobotや鋼鉄にディテーリングを施すSDS/2、並行して使われたGrasshopper、 Karamba、Geometry Gymのプログラミング環境がカスタムツール開発のカギでした。
David Stasiuk(Method Design)のコメント:私達の担当した中ではGrasshopperが主なデザインツールでした。手書きされたパーツでも、配置に役立つ情報の抽出や、アルゴリズムでは完全に生成できないデザイン要素のインスタンス作成はGrasshopperが非常に頼りになりました。
2012年5月23日水曜日
INSITU Medellinワークショップ、6月4-10日

INSITU Medellin
2012年6月4-10日
Pontificia Bolivariana University
コロンビア、メデリン
uA collective、Blokcad Lab、Pontificia Bolivariana University Medellinが共同ワークショップ、INSITU Medellinを発表しました。uA collectiveとBlokcad Labが指導したINSITUはコロンビア、メデリンの社会人および建築学生のための1週間のワークショップで、セラミック材が新しいテクノロジーにどう融合し、都市空間に影響を与える小規模な介入を作り出すことができるかを探りました。
マテリアルレベルでは組積造の廃材を再利用するBlokcad Labの革新的なプロセスを、コンピューテーションレベルではRhino3DとGrasshopperを通して各自のデザインを探り、それぞれの都市への介入を実現する多軸加工機の使用を通してデザインを現実化しました。
パラメトリックのワークショップ - アルゼンチン、5月29日
2012年5月29日 - 6月21日
アルゼンチン、メンドーサ
Grasshopper、Rhino、V-Rayを使ってデジタルワークフローのテクニックを発展させるワークショップが、主に建築家、インダストリアルデザイナー、インテリアデザイナー、関連する専門職、デザイン学生を対象に行われました。
Procedural Architecture
日程: 5月25日 - 6月01日
場所: 台北当代芸術館、台北
このエキシビションはワークショップの成果(NCTU IARとETH CAADの3チームがデジタルテクノロジーを利用してデザイン/製作した3つの実験的な「茶室」)と、各校の教育活動の最近のプロジェクトを紹介します。デジタルデザインされたアーチファクトを実際に具体化したプロセスと成果の例を通し、現状や根本的に変わろうとしている建築デザインの世界を感じ取っていただけたことでしょう。
シンポジウム
2012年5月26-27日13:00-18:00
MOCA Taipei Activity Hall
2012年5月19日土曜日
Flamingo nXt 録画ビデオを公開
Scott DavidsonがFlamingo nXtの基本をご紹介したライブウェビナーを録画し、Vimeoアルバムにアップロードしました。ご参加になれなかった方は、どうぞビデオをご覧ください。マテリアルの作成、マテリアルの割り当て、ライティング、レンダリングで新機能の使い方をご覧頂けます。
Algomad 2012 - マドリード
Algomad 2012
6月21-23日
マドリード(スペイン)
Algomad 2012はジェネレーティブツールや情報ワークフローに関する、建築家およびエンジニア向けで経験不要の短期ワークショップです。GH/Rhino/Revit/スクリプトのトレーニング3日間の理解につながる主なトピックとして、Form、Structure、Performanceに焦点を合わせました。
Rhinoを使ったカーデザインのワークショップ - バルセロナ
Car Design with Rhinoceros
バルセロナ(スペイン)
7月23-25日
このコースは使いやすく、より質を高められる方法で製作に関わりたいとお考えの、デザイナーおよびコンセプトモデラーに向いています。
3日間のワークショップで、RhinocerosとVSRの提供するあらゆる可能性を利用して手軽にコンセプトに関わり、作り上げるのに必要なことを全て理解できるようになるでしょう。
- インストラクター: Jorge Biosca
- 言語: 英語
2012年5月18日金曜日
Rhino 4.0 SR9用の新しいプラグイン、Jamparc
2012年5月17日木曜日
Layer ChairとFabLab - セビリア
現在FabLabワールドツアーで個人製作/オープンソースのデザインを研究中のJens Dyvikが、彼のデザインしたLayer Chair(Grasshopper定義、Rhinoモデル、ファブリケーション手順)を公開してくださいました。
FabLab SevillaでJens Dyvikの成果の一部が展示されました。
2012年5月16日水曜日
新しいRhinoFabLab - ミネソタ大学
RhinoFabLabとは?
RhinoFabLab™(ファブリケーションラボラトリー)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。












