
新しいGrasshopper コミュニティウェブサイトは開設からまだ2週間しか経っていませんが、急速に成長しています。
- ビジター数約12,000
- メンバー数約1,000
- ディスカッション数100以上
- イメージ数400
- ビデオ数40
- イベント数5
Rhino、Bongo

新しいGrasshopper コミュニティウェブサイトは開設からまだ2週間しか経っていませんが、急速に成長しています。
先日、米国 カリフォルニア州パサデナにあるForward Design OfficeがGrasshopperの入門ワークショップを開催しました。これは大成功を収め、Forward Design OfficeはAndrew Payne氏にもう一度今度はGrasshopperの上級ワークショップを指導されることを依頼しました。
日: 6月12日(金)
時間: 9:30am-5:30pm
場所: Forward Design Office
受講料: US$250.00
このクラスは最初のワークショップでカバーしたテクニックを上積みするものですので、Grasshopperの基礎知識が必要です。Grasshopperを建物のデザインおよびファブリケーション過程全体に不可欠なものとしてどのように使えるかを提起することから始めます。参加者はファブリケーションの多くのいろいろな形態を補完するパラメトリックモデルの作成方法を紹介する、一連の用例に取り組みます。(例えば、CNC加工機、レーザーカッター、面積計算、パネルシステム、カスタムスプレッドシートのために情報の書式を整えるなど。)このワークショップへのお申し込みをお考えの方は、Jeffrey Kim氏へお問い合せください。
このワークショップは社会人および学生の方にご参加頂けます。必ずラップトップをお持ちください。
digital mattersは、FH Trier - Fachbereich GestaltungのHolger Hoffmann教授、Franz Kluge教授Klaus Klever教授、Hartmut Eckhardt教授によって2009年6月26日、ドイツのトリーアで開催されるデジタル建築に関する国際総合シンポジウムです。
講演者にはJohan Bettum氏(Städelschule Frankfurt am Main)、Georg Franck氏(TU Wien, iemar)、Achim Menges氏(Universität Stuttgart)、Tobias Bonwetsch氏(Gramazio & Kohler, ETH Zürich)、Tobias Wallisser氏(L-A-V-A, Akademie für Bildende Kunst Stuttgart)、Daniel Bosia氏(Arup AGU, London)、Oliver Tessmann氏(Bollinger + Grohmann, Frankfurt am Main)、Harald Kloft氏(OSD, TU Kaiserslautern)、Arnold Walz氏(design to production, Stuttgart)、Martin Josst氏(Delugan Meissl Associated Architects)が含まれます。
GT2Pはパラメトリックデザインとデジタルファブリケーションスタジオを持つチリの2人の若手建築家です。彼らの興味深い家具や照明器具、建築は完全にRhinoとGrasshopperでデザインされ、製品はCNCルーターで製造されています。彼らのVoromix lamp(照明器具)は最近Milan Design Week '09で展示されました。

Buro Happoldは複雑なエンジニアリングの問題の革新的な解決策を確実に提供する、新しいテクノロジーを絶えず開発しています。強力な分析能力を持つコンサルタントチームであるSMARTが、その実現に役立っています。数値モデリングにおけるこのチームの技能がいくつかの社内ソフトウェアパッケージにつながり、サービスには構造、群衆流および数値のソリューションが含まれます。
Rhino用プラグイン、Smartについての詳細はこちらをご覧ください。

RhinoMembraneは張力構造と極小曲面の強力なプラグインです。
Developed by Gerry D'Anza氏とJohannes Linhard氏がBletzinger教授からの理論サポートを受けて開発したRhinoMembraneは、現在の最も強力な形状探索方法の1つを使ったアプリケーションです。FEA(有限要素解析)モデルを使ってどのようなメッシュでも緩ませ、正の応力場のみで平衡状態にある張力面にすることができます。
こちらのイベントでRhinoMembraneをご紹介します:
こちらのチュートリアルもご覧ください。http://www.membranes24.com/

APO MECHANESはギリシャ、アテネで開かれる2週間半集中のコンピューターデザインスタジオです。スタジオはデザインとファブリケーションの手段としてのアルゴリズムプロセスの技術とコンセプトの促進に焦点を当てるもので、建築デザインにおけるアルゴリズムおよび機械加工の様々な手段を探ります。
Eメール: contact@apomechanes
電話: +1(917)664 5710
詳細: http://www.apomechanes.com/
場所:
Apo Michanis (Ex Machina) Theater
13 Akadimou Street, Kerameikos
Athens
GREECE
(ギリシャ アテネ)

5月29日、フランス リヨンのEcole de Beaux Arts de Lyonで行われるRhino User Meeting Lyonの日程が確定しました。

既にmadCAMをお使いのユーザーの方は、新しいmadCAM 4.2ベータをどうぞお試しください。
発表された機能の一部は次の通りです。
Flamingo 2.0 サービスリリース1 リリース候補1を、こちらからダウンロードして頂けます。

Grasshopperを新しいこちらのウェブサイトに移動しました: http://www.grasshopper3d.com/
Orca3D: Rhinoの機能を造船技師向けに拡張するプラグイン
5月21日のOrca3Dウェビナーに参加して30日以内にOrca3Dを購入すると20%の割引きを受けることができます。
日: 2009年5月21日(木)
時間: 9:00AM-10:00AM(米国東部夏時間・中央ヨーロッパ標準時で15:00-16:00)
定員がありますのでご予約ください。
Rhino用アニメーションプラグイン、Bongo 2.0には多くの新機能が含まれています。