2023年6月15日木曜日
Grasshopperを楽しく学ぶ方法、SudoHopper3D!
2023年6月14日水曜日
2023年6月13日火曜日
Rhino &Grasshopper ユーザーのためのRevitの基礎 - 英語またはスペイン語
2023年6月9日金曜日
ニューヨークでのAA出張スクール 2023
AA Visiting School New York 2023: Urban Futures
2023年8月4-12日
この革新的なプログラムは、世界の革新的機関やトップレベルの事務所からデザイナーや研究者を招いて行われました。
プラット・インスティテュートと共同で対面で行われる9日間の集中プログラムで、現代の実務におけるアーバンデザインやコンピューテーションへの最適で高度なアプローチを複数カバーします。
このプログラムはデジタル表現の技術で実現される、デジタルおよびスクリプトデザイン手法や最先端のAIプラットフォームに焦点を合わせています。またRhinoceros & Grasshopper にスポットを当て、インストラクターから様々なデザインを生み出す高度な手法をご紹介します。
講師やスタッフは Architectural Association(AA)、プラット・インスティテュート、ペンシルベニア大学(UPenn)、マサチューセッツ工科大学(MIT)、レンセラー工科大学、香港大学、ミュンヘン工科大学、プラハ工科大学、UCLバートレット、グラーツ工科大学(TU Graz)、チューリッヒ工科大学、Tsinghua University(精華大学)で学術経験があり、またザハ・ハディド・アーキテクツ、スキッドモア・オーウィングズ・アンド・メリル、Bjarke Ingels Group(BIG)、コーン・ペダーセン・フォックス(KPF)、グリムショウ・アーキテクツ、Bart//Bratke、URBAN BETAでプロとして経験を重ねた講師やスタッフも参加します。
SubD向けのコマンド操作を理解するトレーニング
Rhinoceros Ver7から新規搭載されたSubD(サブディビジョン)サーフェスの基本操作を学べる内容です。
SubDサーフェスのモデルには頂点/エッジ/面の3つの要素が混在する為、それらに向けたSubD専用のコマンドを習得します。
当日の講習動画は1ヶ月間繰り返しご視聴になれますので、お手隙の時間にスマートに学習を進められます。
対面&Zoom受講での定員は6名です。お申込みの方はお早目にどうぞ。
ディプロス株式会社ではRhino、Grasshopperの基本操作トレーニング、オーダーメイド講習を提供しています。どうぞご利用ください。
2023年6月6日火曜日
無料ウェビナー: 実務でのパラメトリックデザイン: AEC業界の実例
建築、エンジニアリング、建設の業界での実例をエンジニアが紹介するウェビナーが行われ、構造エンジニアリング、橋梁設計、鉄道や道路の設計を含む様々な部門で働くプロからケーススタディを学べる非常に実践的な内容でした。
LearnGrasshopper.com の認定するゲスト講師達はタスクやプロジェクトのワークフロー効率化にGrasshopperをどう使うかそれぞれの経験を紹介し、AEC業界でのパラメトリックデザインのパワーを直接学べるユニークな機会になりました。
無料の電子書籍: Advanced Surface Modeling in MatrixGold 3
Mohsen Mohammadvali がMatrixGoldでの高度なサーフェスモデリングについて英語でまとめ、Rhinoユーザー向けに無料の電子書籍を公開しています。
2023年6月4日日曜日
新しいHoneybeeコース - ThinkParametric
ThinkParametricから全く新しいコース、Master Advanced Energy Analysis With Honeybeeが公開されました。
詳細はこちらでご覧いただけます。
原文投稿者: Sandy Mcneel
2023年6月1日木曜日
CAAD Futures 2023 | デルフト工科大学
原文投稿者: Carlos Perez
Grasshopperを使った複雑な製図の生成方法
こちらで他のShapeDiverのビデオチュートリアルもご覧いただけます...
サーペンタインの壁のデザイン方法
- Discover the principles of parametric design and algorithmic thinking that drive the creation of exceptional architectural masterpieces such as the Serpentine Pavilion by the architecture firm BIG.
- Design, optimize, and fabricate a serpentine-inspired modular wall, incorporating innovative techniques for efficient construction and assembly.
- Master using Grasshopper to bring your creative ideas to life.
- Apply fabrication techniques like Excel exporting and unit rationalization for effective construction workflow.
- Understand how to create parametric design systems that allow you to adapt and iterate quickly.
2023年5月29日月曜日
【初心者向け】Rhinoceros無料オンラインセミナー/6月20日
3Dソフトはどうやって選ぶの?
3DCAD『Rhinoceros』ご紹介ウェビナーが、6月20日に行われます。
日時: 2023年6月20日 14:00~15:00
場所: Zoom開催、ディプロス株式会社主催
業務に合った3Dソフトの選び方、その中で3DCADのひとつであるRhinocerosではどんな事ができるのか、機能や特徴のデモ操作を交えて紹介する内容です。
1.3Dモデリングソフトの選び方
2.Rhinocerosでできること(デモ操作)
3.Rhinocerosの仕様・ご購入時の注意点
どうぞお気軽にご参加ください。
3D印刷されたサージカルガイドとモニター確認のガイドワイヤーを組み合わせて椎弓根スクリューを配置
3D印刷された頸胸の椎弓根スクリューを配置するサージカルガイドの正確性や安全性を研究する技術注記にRhinoと医療用プラグイン、Rhino3DMedical が使われました。この研究は Centro Hospitalar Vila Nova de Gaia/Espinho の神経外科と フィゲイラ・ダ・フォズ(ポルトガル)の Pagaimo Medical が主導しています。
2023年5月27日土曜日
スクリプトなしでRhinoのパラメトリックデザインをマスター
スクリプトなしにRhinoでのパラメトリックデザインをマスターしたいとお考えの方に、Udemyの提供する 実例だけを使ったミニコース、2023 Complete Parametric Design with Rhino 3D: Zero to Heroをご紹介します。
2023年5月26日金曜日
気候アクションツールのワークショップ
プロジェクトの気候関連問題への対応を評価し、視覚化できるワークフローやテクニックに焦点を当てたワークショップ、Climate Action Tools Workshop が5月に行われ、LANDAUが無料で提供しました。
原文投稿者: Sandy Mcneel
2023年5月25日木曜日
CrossGems 1.2 リリースのお知らせ
CrossGems 1.2 はCrossGemsとPantherの全ユーザー向けに公開された無料アップデートで、バグ修正に加えて新しいツールやワークフローの簡素化、デザインの多様性向上が盛り込まれています。
このバージョンの主な機能:
2023年5月24日水曜日
Botchaを使ったRhinoでの3Dフットウェア作成
フットウェアのデザイナー達は制作プロセスの向上を目指して常に効率的なワークフローを求めていますが、Rhino + Botcha のワークフローはフットウェア開発の大幅な向上に役立つ機能を提供します。
リマッパーやモディファイアー、UV機能が3Dフットウェア開発のプロセスにどう役立つか、こちらのビデオでご覧いただけます。
原文投稿者: Delia Robalo2Shapes 4.1 for Rhino リリースのお知らせ
2Shapes が 2Shapes for Rhino – バージョン4.1のリリースを発表しました。多くの機能向上と新機能でRhinoでのデザインやモデリング体験を新たな領域へ広げてくれるアップデートです。
2023年5月19日金曜日
food4Rhinoウェビナー: Wasp - 連結デザインのツールキット
food4Rhinoウェビナー: Wasp - Combinatorial Design Toolkit
5月25日、5 PM CEST(中央ヨーロッパ夏時間)
Wasp(ワスプ/狩りバチ)はディスクリートパーツを使ったデザインと表現ができる、連結デザインのオープンソースGrasshopperプラグインです。これはジオメトリデータとトポロジーデータを組み合わせてパーツのデータ構造にすることで実現します。
ツールキットの中核はトップダウンの拘束とデザインドライバーを介した複数のパーツのボトムアップの組み合わせから大規模な構造物を生成できる、一連の凝集手順に基づいています。確率変数、図形文法、フィールド駆動の凝集が含まれ、ディスクリートパーツを使ったジオメトリドライバー、パフォーマンスベースドライバー両方の近似が可能です。
Wasp開発の背景と主な使い方の他、より高度な応用例を紹介するウェビナーが5月に行われ、YouTubeにも録画が公開されています。
原文投稿者: Carlos Perez
2023年5月17日水曜日
Nor-Shipping、オスロでのマリン展示会












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