2023/02/27

無料ウェビナー - ハーマンミラーのチェアのモデル&テクスチャ

Free Workflow Webinar 5.0 
2023年3月12日、16:00(協定世界時/グリニッジ標準時)

インダストリアルデザイナー向けのワークショップ、Free Workflow Webinar 5.0 が行われ、ハーマンミラーの象徴的なヴェラスチェアを題材にRhinocerosの3Dモデルを作成し、Grasshopperを使ってテクスチャをデザインする方法が紹介されました。

詳細...

原文投稿者: McNeel ヨーロッパ

2023/02/23

知らなきゃ損!?プラグインソフト無料ウェビナー / 日本開催 3月14日

プラグインご紹介セミナーのご案内です。


 【知らなきゃ損!? Rhinocerosプラグインソフト ご紹介ウェビナー】

    日時:2023年3月14日(火) 14:00~15:00
    主催:ディプロス株式会社(Zoom開催)

お申込みはこちら

 

Rhinocerosはプラグインソフトを導入することで、標準機能にはない便利な機能を追加することができます!

これまでRhinocerosだけでは数十分取り組んでもうまくいかないモデリング作業が、プラグインソフトを使用することで数秒程度で済んでしまうことも。

 『複雑な形状をしている曲面作成に手間取っている…』

『メッシュをサーフェスに変換する手段について悩んでいる…』

 という方に、ディプロス株式会社がオススメするプラグインソフトをご紹介します。

 

ウェビナーでご紹介するプラグインソフト

・難しい面作成を簡単に!サーフェス生成プラグインソフト「XNurbs」

・作業時間を短縮!リバースエンジニアリング専用プラグインソフト「Mesh2Surface」

・一枚のサーフェスでメッシュをトレース!離れワザを行うプラグインソフト「RhinoResurf」

 

Rhinocerosのメーカー認定講師が、デモ操作を交えながらわかりやすくご説明します。

ぜひご参加ください。

Shape to Fabrication ロンドン - AECカンファレンス、ワークショップ、Dev Day(2023年4月22-27日)


(弊社McNeelの全面協力でSimplyRhino UK が開催する)Shape To Fabrication London が戻ってきます!

今回はAECおよびコンピューテーショナルデザインのワークショップと Developer Dayがカンファレンスと同じ週に行われ、過去最高のエディションになるでしょう。

4月22-24日: Shape to Fabrication ワークショップは業界リーダー達が提供し、Speckleを使ったAECワークフローの自動化, ロボティックファブリケーション(ザハ・ハディド)、Rhino.Inside.Revit でのデザインに向けたRhinoとRevitの統合、Pollination Rhino プラグイン等を含め、Rhino開発者である弊社McNeelが支援します。

4月25日: Rhino New Dev Day はGrasshopperや(rhino3dm、Rhino Compute、Rhino.Inside等)新しい開発フレームワーク、外部プラグインを通してRhinoの機能を拡張することに関心をお持ちの個人や組織が対象です。

4月26-27日: Shape to Fabrication Conference は2日間のメインカンファレンスに新しいプレゼンターが発表されました。Xylotek、Metron、Arup(アラップ)、ザハ・ハディド・アーキテクツ、PLP Architectureが含まれ、他にも追加される予定です。


イベント毎に登録が必要ですので、リンクをクリックして詳細をご覧ください...

原文投稿者: Carlos Perez

2023/02/22

BIODIG 2023 – 第5回バイオデジタル建築&遺伝学の国際カンファレンス- UICバルセロナ(2023年3月30-31日)


BIODIG 2023
5th International Conference of Biodigital Architecture & Genetics

UIC Barcelona
2023年3月30-31日


ユニークで歴史ある機会に、現代の国際的な前衛建築のメンバーに出会えるイベントです。21世紀の建築を切り開いたパイオニアも2023年3月30日に集まり、ESARQ-UIC Barcelona School of Architecture に招待された後、大学の建築コースや大学院(修士)のバイオデジタル建築で教授陣に加わった Karl Chu、Mark Goulthorpe、Marcos Novak、Kas Oosterhuis、S/he_F. Roche の参加が、UIC Barcelona の25周年記念とも重なって見込まれています。




原文投稿者: Carlos Perez

2023/02/21

Augmented Vision ワークショップの結果

 


Augmented Vision は Rhino 7、Fologram、HoloLens 2を使ってデザインとファブリケーションの複合現実アプリケーションを探索しながら開催された、3日間のワークショップです。HoloLens 2 で実験的機能(深度カメラストリーミング)を試し、拡張現実(AR)での手作業で任意の複雑なトポロジーとジオメトリを使った素早く近似のサーフェスを整形する手法を実装する機会になりました。

詳細はビデオやPDFでご覧いただけます...
原文投稿者: Verena Vogler

i am the studio でRhino.Insideの基礎を学ぶ




i am the studio のオンラインコース
$79.99

Rhino.Insideとその機能についてもっと学びたいとお考えの方に、オンラインで学べる i am the studio の Rhino.Inside Essentials コースは最適でしょう。

Rhino.Inside はRhinoとGrasshopperをRevitで実行できるパワフルなツールです。Rhino.Inside Essentials コースはこのツールの使い方と、2つのプログラム間のワークフローを効率化する方法を学ぶことができます。

このコースはMinimaforms、ザハ・ハディド・アーキテクツ等でパラメトリックデザインのプロジェクトでの経験を20年以上積み重ねている建築家の講師、Brandon Aaron Gibbs が担当します。Rhino.Inside の主要機能を使ったプロジェクトのセットアップ方法や他のアプリケーションソフトとの統合方法を、Brandonがコースを通して紹介します。複雑なパラメトリックモデルの作成方法やタスクを自動化する方法、生産力の強化方法を発見できる内容です。

建築、エンジニアリング、デザインのプロや学生、マニアに適したコースで、Rhino.Inside 初心者でもスキルアップが目標の方も、あらゆるプロジェクトに取り組める知識と自信を得られるコースです。

ザハ・ハディド・アーキテクツがデザインした、2つのタワーをつなぎながら建物を巻き上げる印象的なアトリウムが特徴の素晴らしいビル、北京にある Leeza Soho タワーをケーススタディとして扱うことができます。ザハ・ハディドは建物を囲うパネルシステムの複雑なパターンを作り出すため、Grasshopperを使いました。



原文投稿者: Sandy Mcneel

2023/02/15

SudoHopper3D – Grasshopper入門



26,000人を越えるユーザーにご利用いただいている弊社のRhino3D.Educationプラットフォームでは、Rhino、Grasshopper、コンピューテーショナルデザイン、GhPython、PanelingTools、RhinoCAM、ジュエリー、フットウェア等々、数多くのオンラインコースを提供しています。

Introduction to Grasshopper with SudoHopper3D オンラインコースは英語版とスペイン語版があり、すぐにもGrasshopperを学び始めることができます。

このコースは無料で、修了時には出席証明書を受け取ることができます。




この入門コース、Introduction to Grasshopper with SudoHopper3D を終えるとさらに進んだ Computational Design with Grasshopper で学びを深められるようになり、こちらも英語版とスペイン語版を提供しています。

このコースのプレビュー:





原文投稿者: Andres Gonzalez

2023/02/13

Rhinoでのランドスケープの環境影響評価

Rhinoでランドスケープの環境影響評価について、景観デザインプロセスの概要を紹介するウェビナーが行われました。Rhino と Lands Design でモデリングされたランドスケープの環境への影響を計算するワークフローのソリューションを取り上げています。

詳細...

原文投稿者: Carla Sologuren

Rhinoユーザーミーティング、バーゼル(スイス、2023年3月17日)



ヘルツォーク&ド・ムーロンとの共催で、McNeel ヨーロッパは2023年3月17日、バーゼル(スイス)でのRhinoユーザーミーティングを行います。

最先端のデジタルデザイン/ファブリケーションをご紹介しますので、どうぞご参加ください。

建築、BIM、ランドスケープ、デザイン、アルゴリズムモデリング、レンダリング、ビジュアライゼーション、フットウェア、矯正器具、3D印刷、ロボットミリング、環境解析、その他様々な分野の業界エキスパートからインスピレーションを得られる機会です!

Rhino WIP、Rhino Inside、Rhino Compute、Hops、Grasshopper、food4Rhinoアプリの最新ニュースをご紹介します。

また出展パートナーのプレゼンやソフトの実演も行われます。


原文投稿者: Carlos Perez

2023/02/09

Saw & Sew: オーダーメイド家具


Saw & Sew は個別のニーズに合わせて作成し、依頼者の地域で製作する独自の現代的デザインを提供します。

インタビューでは英国に住むカナダ人の企業家、 Winston Ferguson が、GrasshopperとShapeDiverを使って大量市場向けにオーダーメイドの家具ブランドをどう作り上げたのかを説明しています。

インタビューの全文はこちら...


原文投稿者: Carla Sologuren

2023/02/08

Grasshopper レベル3 オンラインコース、3月27-29日(McNeel ヨーロッパ)

 


Grasshopper Level 3 Online Course
主催: McNeel ヨーロッパ(バルセロナ)
2023年3月27-29日、10 am-5 pm CEST/中央ヨーロッパ夏時間

来月開催のGrasshopperレベル3コースは、デザインや製作プロセスでのGrasshopperについて理解を深めたいとお考えのプロ向けの内容です。

コンピューテーショナルデザインで10年以上の経験を持つザハ・ハディド・アーキテクツのシニア建築士、Ping-Hsiang Chen の指導を受けながらデザインや製作の上級テクニックを掘り下げて学べる3日間で、ジオメトリ操作、データ駆動の解析アプローチ、フィードバックループを使った高度なジオメトリ作成、データ駆動ワークフローでの連携、Grasshopperでの自動化に焦点を合わせたコースです。

参加条件: プロ級あるいは中級レベルのGrasshopper使用経験。このコースでスキルをレベルアップし、コンピューテーショナルデザイン界で時代を先取りしていけるようになるでしょう。

オンラインコース参加費用: 395,-ユーロ(+VAT/付加価値税); フルタイムの学生および大学教員(身分証明書が必要)の方は50%の割引きがあります。お席の確保はコース費用のお支払い確認後となりますのでご注意ください。

定員: 25名。規定の人数に満たない場合、コースは2週間前にキャンセルとなります。

コース言語: 英語

学生/教員向けのお席は限られています。
お申込みの方は弊社
McNeel ヨーロッパまで、メールでご連絡ください。

原文投稿者: Verena Vogler

【習得ハンドブックを無料進呈】Rhinocerosウェビナー/日本開催 - 2月21日

モデリング習得に悩む方に必見のRhinocerosウェビナーのご案内です。


【モデリング習得に悩む方、必見! Rhinoceros習得工程ご紹介ウェビナー】

   日時:2023年2月21日(火)14:00~15:00
   主催:ディプロス株式会社(Zoom開催)  
                               お申込みはこちら

Rhinocerosを新規導入された方、少しさわったことがある方、不安を感じながら操作している方向けに、最適なスキルアップ方法をお伝えします。

参加された方には「Rhinoceros習得ハンドブック」が進呈されます。

このウェビナーで学べること

・習得を目指す際の重要なポイント
・はじめに覚えるべきコマンドの種類
・効果的な習得工程

 Rhinocerosのメーカー認定講師が、最適な習得工程についてわかりやすく説明します。

ぜひご参加ください。

Enscape: 造船のレンダリングとVR

 


リアルタイムレンダリングとVRのプラグイン、Enscapeは、オランダに本社を置く家族経営の造船ビジネスのDamenが、デザインプロセスを最適化するリアルタイムビジュアライゼーションをどう使っているかを紹介しています。


Rhinoと互換性のあるVRツールとして、プロジェクトや日常のワークフローにEnscapeを取り入れています。


詳細はこちらでご覧いただけます。


原文投稿者: Sandy Mcneel

2023/02/07

V-Ray 6 の基礎コース開設のお知らせ - ThinkParametric




ThinkParametricに新しいオンラインコース、Fundamentals of V-Ray 6 ができました。この総合コースはRhinoやGrasshopper、その他の3Dソフトウェアを統合しながら、パワフルなレンダリングツール、V-Rayの効率的な使い方を教えられるよう作られています。

ライティング、マテリアル、フォトリアリスティックなレンダリングを作成する高度なテクニックを含め、V-Rayを使う上で欠かせない、あらゆる側面をカバーします。アップデートされたユーザーインターフェイス、Cosmosモデルおよびプリセットライブラリ、リアルタイムの VR Vision アプリ、高精細な環境を作り出すScatterのような生成ツールといった、V-Rayの新機能も掘り下げて紹介されます。

Fundamentals of V-Ray 6 はMinimaforms、ザハ・ハディド・アーキテクツ等で働きながら受賞歴のあるビジュアライゼーション経験を20年以上積み重ねている建築家の講師、Brandon Aaron Gibbs が担当します。V-RayやEnscapeを含むレンダリングソフトの専門知識で知られ、幅広い知識や経験からもこのコースを教え、デザインスキルを伸ばしたい学生達を手助けできる人物として最適でしょう。 。

あらゆるレベルの学生が対象のコースで、ThinkParametric プラットフォームに登録することでオンラインで利用できます。

このコースは建築、インダストリアルデザイン、あるいは視覚効果に関わる方でしたら初心者でも経験豊富なプロでも、スキルのレベルアップにつなげられる一番の方法でしょう。こちらからすぐに登録することができます。どうぞご利用ください。


原文投稿者: Sandy Mcneel

2023/02/04

【初心者向け】Rhinoceros無料オンラインセミナー/日本開催 - 2月14日


【初心者向け】Rhinoceros無料オンラインセミナーのご案内です。




【はじめての方はまずはここから!3DCAD『Rhinoceros』ご紹介ウェビナー】

  日時: 2023年2月14日(火)14:00~15:00
  主催: ディプロス株式会社(Zoom開催)
お申込みはこちら


Rhinocerosの基本操作やライセンスの運用方法について学べる内容です。
 ・Rhinocerosで本当にやりたかったことができそうか不安
 ・ライセンスはどのように運用するの?
 ・過去のバージョンを持っているけど最新版はどんな感じなの?

という方にぴったりの内容です。ぜひご参加ください。

2023/01/26

Flowing Bridge、野外劇場入口の歩道橋、中国(山西省)太原 - Sterling Presser Architects+Engineers

Copyright: Rex Zou

Flowing Bridge(Sterling Presser Architects+Engineers)は中国、太原にある野外劇場へのエントランスとして、また公園全体への戦略的なつながりとして川の上に曲線上にデザインされた、ユニークなインフラプロジェクトです。芸術への招待として着想した橋で構成の全てがひと続きになり、直行しないことで水辺を1つ1つ見つけながら渡ることができます。コンセプトはランドスケープと野外劇場のハス模様に調和した、駐車場とのつながりをデザインすることです。

パラメトリックデザインを使った特徴的な手すりは公共の空間にクオリティをもたらすもので、活気ある芸術的なサーフェスとして開発されました。カスタムのGrasshopper定義が視覚的で違いのある効果を生み出し、曲線状のコンセプトを強調して自然光と戯れるモアレ効果で視覚的に抽象化するようデザインされています。歩行者、自転車、あるいはVIP軽量車といった異なる速度で読み取れる手すりは、常に変化する感覚を作り出してくれます。

要素間で最低110mmの安全基準を維持しながらパラメトリックに2つのグリッドをシフトさせていますが、Sterling Presser は地元請負業者への3D建設情報パッケージ提供にプロジェクト全てのRhinoジオメトリ定義を使いました。


原文投稿者: Carlos Perez

2023/01/24

船舶設計のためのGrasshopperプラグイン、Nemoから新年のお祝いです


Nemoは線図の生成、流体静力の計算、抵抗予測の実行、構造データの抽出、2D図の作成、外部ソフトとのデータデータ交換ができる様々なツールを提供します。翼断面(NACA)、水中翼、キール(竜骨)、舵、ブレードプロペラ、帆装図といったパラメトリック形状を作成する無料ツールも含まれています。

今回のリリース1.4は線図の生成や空気抵抗の評価、ITTC 57 / 78 モデルを使った摩擦/粗度抵抗の計算の他、速度の単位(kn, m/s, km/h)も複数扱えるようになりました。

過去に購入されたどのバージョンからのアップデートにも割引きが適用されるよう、価格表も改訂されています。

詳細はNemoのFood4Rhinoページでご覧ください

原文投稿者: Cécile Lamborot

2023/01/16

PAZ-Rhino.Inside.Revit

 PAZ-Rhino.Inside.Revit
PAZ Academy(Parametric Academy Zurich)

変化のないモデルの終わり、ダイナミックなモデルの始まり

Rhino.Inside.Revitはあらゆるプロジェクト、段階にRhinoとGrasshopperのパワーをお使いのRevit環境にもたらしてくれます。

2月16日 - オンライン
3月23日 - PAZ Central
4月20日 - オンライン
5月25日 - PAZ Central


原文投稿者: Carla Sologuren

2023/01/13

V-Ray 6 for Rhino – 建築物室内のシーン


V-Ray 6 for Rhino での夜間・建築屋内のレンダリング作成

新シリーズ、‘Getting Started with V-Ray’ の一部である新しい Simply Rhino V-Ray のビデオチュートリアルでは、V-Ray 6 for Rhino 7 を使って夜間の室内のレンダリングを作成します。
原文投稿者: Carlos Pérez