2014年1月8日水曜日
AAアテネ出張スクール 2014
アテネ - CIPHER CITY :: Revolutions
National Technical University of Athens
2014年3月31日(月)– 4月8日(火)
構造物をリアルタイムに変形できたらどうなるでしょう?アテネでのAA出張スクール、AA Athens Visiting Schoolは密閉ボリュームのデザインにおける変化、適応、相互作用の問題に取り組む3周期目に入ります。
主なツールセットにはRhino Grasshopper、Processing、Arduinoプラットフォームが含まれ、参加者には修了証書が発行されます。
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2014年1月6日月曜日
RhinoEmboss
TDM Solutionsが高度なレリーフ、テクスチャリング、彫刻、エッチングの新しいRhino 5用プラグイン、RhinoEmbossを発表しました。
RhinoEmbossは家具、看板制作、ジュエリー、トロフィー/賞品、メダルなどにぴったりです。
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Geometrias'14 カンファレンス
Geometrias'14が5月17-18日、Escola de Tecnologias e Arquitectura(ISCTE-IUL - ポルトガル、リスボン)で行われます。メインテーマは“New challenges on practice, researching and teaching Geometries and Drawing”です。
複雑なジオメトリと特に高度なデジタルテクノロジーの結合は、関連するクリエイティブ分野の教育、研究、専門的な実務に、新しい集学的アプローチを導入できるようにします。
3DモデリングのセッションではRhinoceros、food4Rhino、VisualARQが紹介されます。
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2014年1月3日金曜日
16th International Conference on Geometry and Graphics
16th International Conference on Geometry and Graphic(ICGG 2014)が2014年8月4–8日、オーストリアのインスブルックで開催されます。
ICGG 2014は理論上および応用のジオメトリ、グラフィック、その他の関連分野を含む、学術的/工業的研究の両方に関するプレゼンテーションやディスカッションのフォーラムを提供することが目的です。ICGGのカンファレンスは年に2回行われ、International Society for Geometry and Graphics(ISGG)の後援する一連のカンファレンスの一部です。
David Rutten(Robert McNeel & Associates)も基調講演者の1人として参加します。
原文投稿者: Carlos Pérez
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2013年12月24日火曜日
ABB Mobility Grant - Robots in Architecture
ABB Mobility Grantはクリエイティブ産業でのロボット応用に深く関わる個人をサポートするため、ABB RoboticsとAssociation for Robots in Architectureが主導しました。それぞれ1,000米ドルを供与し、支援対象者がRob|Arch 2014に参加する旅費と滞在費をサポートします。
原文投稿者: Carlos Pérez
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新しいRhinoMold 4.0
RhinoMold 4.0が公開されました。
プラスチックのパーツの解析や射出成型用の金型デザインをRhinoで直接行うことができます。詳細は http://www.tdmsolutions.com/rhinomold.htm でご覧ください。
原文投稿者: Carlos Pérez
2013年12月22日日曜日
SectionTools for Rhino5 - 新しいリリース
SectionTools for Rhino 5の新しいリリースをダウンロードしていただけます。どうぞお試しください。
SectionToolsはモデルの変更に合わせて更新されるダイナミックな3Dモデルの断面や、2D図の作成に役立つMcNeelラボ(Labs)プラグインで、全てのRhino 5ユーザーにお使い頂くことができます。断面や出力データを表示し、操作する多くの機能が含まれています。
原文投稿者: Rajaa Issa
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SectionTools
2013年12月18日水曜日
独創的なフラットパック家具
FSU卒業制作・家具デザインの最終プロジェクト
Marlo Ransdell教授(PhD、IDEC)と学生のAmanda Clevelandが最終プロジェクトを公開しました。
原文投稿者: Andres Gonzalez
家具デザインの卒業制作:
学生達が3/4インチのメープル合板1枚(4’x8’)から2つのフルスケール家具を6週間でデザイン、ファブリケーションするプロジェクトに取り組みました。基準: Rhinoソフトで2種類のデザインを作成し、CNC製造可能、フラットに梱包して発送でき、ツールやハードウェアを使わないかわずかで組み立てることができ、廃棄する材料を最小限に抑えること。スケールモデルの数や小規模なプロトタイプ制作に必要な機材へのアクセスに制限はなく、作られたプロトタイプは全て形状、機能、マテリアルの利用を評価され、写真は学生が撮影しました。フルスケールの最終プロトタイプはフロリダ州立大学Facility for Arts Researchの4’x8’ CNCルーターで作成され、評価されました。
FAR-FSUは認定RhinoFabStudioです。
FAR-FSUは認定RhinoFabStudioです。
FSUの卒業制作家具デザインはこちらでご覧頂けます。
2013年12月17日火曜日
Bongo 2.0サービスリリース1のお知らせ
Bongo 2.0 SR1を、こちらのリンクからダウンロードして頂けます:
これは完全版のサービスリリース1のビルドで、数多くのバグ修正が含まれています。AA出張スクール - ローマ
Rome - IM/Material
イタリア、ローマ
2014年1月16(木) – 25日(土)
IM/Material、ワークショップはAA ROME VISITING SCHOOLが開催します。
教員
ディレクター: Lorenzo Vianello、Arturo Tedeschi
教授: Lawrence Friesen(Oxford Brookes University)、Ferdinand Fritz(University of Innsbruck)
参加資格
建築学生およびデザイン学生、PhD志望者、若手のプロが対象です。必要なソフトウェア: Rhinocerosまたはその他の3Dモデリングソフトの基礎知識
会場
Galleria di architettura "Come Se"
via dei Bruzi 4
00185 Rome、イタリア
詳細
E-mail: rome@aaschool.ac.uk
ウェブサイト: www.aaschool.ac.uk/STUDY/VISITING/rome
Facebook: https://www.facebook.com/AARomeVisitingSchool?fref=pb&hc_location=profile_browser
ウェビナー: SketchUpユーザーのためのRhino 5
Rhino 5 for SketchUp Users
2013年12月19日(木)
9:00 AM - 10:00 AM PST(太平洋標準時)
PCをお使いの場合
Windows® 8、7、Vista、XPまたは2003 Server
Mac®をお使いの場合
Mac OS® X 10.6またはそれ以降
モバイルをお使いの場合
iPhone®、iPad®、Android™ PhoneまたはAndroidタブレット
2013年12月14日土曜日
SiTex Graphics、RhinoAir 6.0をリリース
- 新しいRetextureアプリケーションをAir 13でサポート
- ポストプロセスとしてマテリアルをリアルタイム編集
- 物理的に真実味のあるサーフェスシェーダの新しいセットが鏡面反射ハイライトと反射の動作を一体化
- より速いグローバルイルミネーション
- レンダリング時間でカーペットを作成する新しいシェーダ
- sRGB色に基づく簡易化したカラーコントロール
- スポットライトとDistant Lightのテクスチャ投影を含む新しいライティングオプション
- 共通コマンドを含む新しいメニューインターフェイス
- 向上した追加出力チャンネル
2013年12月13日金曜日
魅惑的な金属細工
Rhinoでデザインしたコンピューターモデルから始め、デザインはプラズマ切断機でカットし、作品は手で組み立てます。コンピューターを使うことで、作業を進める前に作品の動きを確認することができます。
魅惑的な動きのアイデアやAnthonyの考え、デザインのプロセスはビデオでご覧頂けます。
2013年12月12日木曜日
V-Ray 2.0 for Rhino公開のお知らせ
新機能:
V-Ray RT® -最高30倍スピードアップしたGPUレイトレーシングで効率化したシーン構成とインタラクティブな応答を、直接Rhino 5のビューポートで利用できます。
V-Ray Wrapper Material - マテリアルごとに追加プロパティを指定するのに使えます。ベースマテリアルとは対照的に背景を表示するマットマテリアルを作成できるようになりました。
V-Rayエクスプレス - 200以上のマテリアルと置換可能なライティング設定に簡単にアクセスすることができるようになり、リアリスティックなスタジーシーンを作ってこれまにない速さでモデルに光を当てることができます。
HDR Light Studioのサポート - Rhinoで直接アクセスするLight Paint機能でHDR Light Studioにライブ接続。デザインに光を当てる、一番直感的で創造的な方法を提供します。
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レンダリング
2013年12月11日水曜日
Node-in-Code™とMulti-threadingを備えた新しいghPython
主な新機能:.
- Node-in-Code™: ほとんど全てのGrasshopperコンポーネントをghPythonで呼び出せるようになりました。
- マルチスレッディング: ghPythonスクリプトのマルチスレッドでの実行が簡単になりました。
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Grasshopper,
Python
Gulfstream MiddleでのRhino教員向けトレーニング
STEMの教室を活気づける3D CADモデリングソフトの使い方を紹介します。GMSのRhinoFabStudioで、McNeelとRhinoFabStudioのプロのトレーナーがRhinoとGrasshopperの主な機能をご紹介します。
- 日程: 2014年2月6-7日
- 時間: 8:30am - 4:30pm
- 場所: Gulfstream Middle School
- アドレス: 120 SW 4th Ave. HALLANDALE BEACH, FL 33009
- ウェブサイト/地図: http://www.gulfstreammiddle.com
- プラウドスポンサー: Type A Machines
2013年12月10日火曜日
Rhino 5 サービスリリース7 のお知らせ
Rhino 5 サービスリリース7(SR7)ビルド2013年12月7日が公開されました。
多くの安定性向上とバグ修正が、SR7には含まれています。
Rhinoはサービスリリースのアップデートをバックグラウンドでダウンロードし、インストール確認のメッセージを表示しますが、手動でダウンロードして頂くことも可能です。
2013年12月7日土曜日
RhinoとGrasshopperがミツバチ保護をお手伝い。誰でも参加できます。
カナダのマギル大学(School of Architecture)はデザインと社会的責任の両方を奨励しています。マギル大学の建築研究生は非常に革新的な蜂の巣観察/研究センター、b-Shackをデザインしています。このb-ShackはRhinoでデザインされ、ファブリケーションとアセンブルは学生達が担当しています。 プロジェクトは同時に、建築を研究する若手グループにミツバチの窮状に対する現実世界の反応を作り出すことを通し、責任感を持つよう促します。 都市部の養蜂コミュニティ、特にモントリオールの非営利運営者、Santropol RoulantとMcGill Apiary Associationへのインフラや促進のサポートを提供します。生物資源工学の研究イニシアチブは蜂群崩壊症候群に照準を合わせながら、このプログラムはボランティアの教育者とアマチュア養蜂家のグループが知識を共有し、ミツバチへの関心を一般の人と共有できるようにします。
b-Shackはクラウドファンディングのキャンペーンで35,000ドルを集めようとしています。
2013年12月4日水曜日
RhinoGoldトレーニングの新しいウェブサイト
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デザイン
loop: Grasshopperを使った再帰への新しいアプローチ
loopはGrasshopper®を使って形状生成を繰り返すシンプルなコンポーネントです。
loopの機能についてはこちらのビデオをご覧になると理解しやすいでしょう。Grasshopperサイトのコミュニティに参加したり、ブログをご覧頂くこともできます。
Antonio Turielloが開発したloopはFood4Rhinoサイトで公開されています。
loopの機能についてはこちらのビデオをご覧になると理解しやすいでしょう。Grasshopperサイトのコミュニティに参加したり、ブログをご覧頂くこともできます。
Antonio Turielloが開発したloopはFood4Rhinoサイトで公開されています。
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