2013/03/20
ウェビナー: Grasshopper Interoperability with gHowl
Grasshopper Interoperability with gHowl
データはここに、そこに、あらゆる場所に!
2013年4月9-10、12日
17:00-20:30(中央ヨーロッパ夏時間) / 8:00-11:30 am(太平洋夏時間)
講師: Luis Fraguada
データは正にあらゆる場所にあります。gHowlはGrasshopperが外部のデータ、ソース、アプリケーションへアクセスする際、その機能を拡張するよう書かれたコンポーネントのセットです。Grasshopperをスマートフォンでコントロールしたり、ProcessingとGrasshopperで通信したり、プロジェクトをGoogle Earthでクライアントに示したり、このコースではGrasshopperの世界を広げる方法が紹介されました。
原文投稿者: Carlos Pérez
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ウェビナー,
ワークショップ
RoboFold、KingKongをリリース
RoboFoldがKingKongをリリース: インテリア パネリングシステムのデザインソフトウェア.
美しいインテリアを簡単にデザインできるようにするソフトウェアで、ペーパーモデルを折り曲げシミュレーションに変換し、それぞれのパネルを複雑なパターンでサーフェスに配置します。結果はRoboFoldの製作過程に直接出力することができます。KingKong はSmart Geometry 2013 Londonや3月、4月、5月のRoboFold場内でも紹介されています。
ソフトウェアの詳細、ワークショップの日程、チュートリアルは www.robofold.com でご覧頂けます。
Grasshopper用も公開されています。
ダウンロード、サンプルファイル: www.food4rhino.com/project/robofoldkingkong
原文投稿者: Carlos Pérez
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Grasshopper,
KingKong,
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コンピュテーショナルデザイン,
デジタルファブリケーション,
ロボット,
ワークショップ,
学生
RhinoGold 4.0 & RhinoGold Render Studio 4.0
RhinoGold 4.0とRhinoGold Render Studio 4.0が公開されています。
RhinoGold 4.0の詳細はこちらでご覧頂けます。200以上の機能向上、Clayooを含む、Rhino 5およびRhinoGold Render Studio 4.0との統合が含まれています。
原文投稿者: Carlos Pérez
2013/03/19
Mesh2Surface - Rhino用リバースエンジニアリング プラグイン
Rhinocerosを使った、素早く簡単なスキャンデータのリバースエンジニアリング。
CADモデル作成向け多角形メッシュの一般的なタスクのほとんどを単純化するRhino用プラグイン、Mesh2Surfaceを、どうぞお試しください。Mesh2Surfaceは多くのフィッティングツールで平面、球、円柱といったCADモデリングのための一般的な機能のほとんどを、素早く簡単に作成するのに役立ちます。使いやすいインターフェイスで、簡単な方法でユーザー定義のスケッチに基づく回転や押し出しのサーフェスを多角形メッシュから直接作成します。
Mesh2Surface 2.0はRhinoceros 4および5の32ビットおよび64ビットバージョンをサポートしています。
原文投稿者: Carlos Pérez
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Rhino 5.0,
リバースエンジニアリング
RhinoDay Padova 2013
第9回RhinoDay Padova 2013
Università degli Studi di Padova - Dipartimento di Ingegneria Civile, Edile e Ambientale
2013年4月12-13日
イタリアで9回目のユーザーミーティングがUniversità degli Studi di Padova - Dipartimento di Ingegneria Civile, Edile e Ambientaleの主催で行われ、ZEN's s.r.l.が後援しました。
4月12日 - ワークショップ(教員および学生のみ)
- ソフトウェアワークショップ: Rhino 5、Grasshopper、Scan & Solve、VisualARQ、CAD/CAM、RhinoPython、Advanced Surface Analysis
- 言語: イタリア語(一部英語)
- ワークショップのプログラム
- エキスパートユーザーによるケーススタディ、新しいプラグインの概要、イベントの最後にBob McNeelとの座談会が行われました。
- 言語: イタリア語(一部英語)
- ユーザーミーティングのプログラム
原文投稿者: Carlos Pérez
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CAM,
Python,
Rhino 5.0,
Scan and Solve,
V-Ray,
ユーザーミーティング,
ユーザー事例
2013/03/16
シアトルでのGrasshopperコース
LMN Tech StudioのErick KatzensteinはシアトルにあるMakerHausでGrasshopperコースを教えています。ファブリケーションに焦点を当てた一般的なGrasshopper入門コースで、4月~5月にかけても開催されました。
- 日程: 4月9日 - 5月7日の火曜、6:00pm-9:00pm
- 場所: MakerHaus、米国ワシントン州シアトル
MakerHausについて...
MakerHausはシアトルのフリーモント地区にあるデジタルファブリケーションショップの本家です。ファブリケーションからKickstarterキャンペーンまで、幅広いトピックのコースを開催する他、社内での共同作業の機会も提供しています。
原文投稿者: Jodi Mills
2013/03/15
CTRL.SHIFT – the Control Shift in computational design
CTRL.SHIFT – the Control Shift in computational design
Grasshopper + Processing ワークショップ
オーストリア、ウィーン
2013年4月02-07日
ウィーンでGrasshopper(とMillipedeプラグイン)、Processingを通してコンピューテーショナルデザインを探るワークショップが行われました。
原文投稿者: Carlos Pérez
Labels:
Grasshopper,
Processing,
コンピュテーショナルデザイン,
スクリプト,
トレーニング,
ワークショップ,
建築
2013/03/12
Procesos Generativos y Fabricación Digital
Rhino 5.0、Grasshopper、RhinoCAMを使った ジェネレーティブデザインとデジタルファブリケーションのワークショップが行われました。RhinoFabLabのワールドワイドマネージャー、Andres GonzalezがメキシコのUniveridad Michoacana de San Nicolas de Hidalgoを訪問しました。
日時: 3月15日(金)11:00 am
場所: Auditorio Facultad de Arquitectura, Universidad Michoacana de San Nicolas de Hidalgo
連絡先: RhinoMorelia - Lazaro Morales、またはこちらをクリック
原文投稿者: Andres Gonzalez
Labels:
Rhino 5,
RhinoFabLab,
ジェネレーティブデザイン,
デジタルファブリケーション,
プレゼンテーション
2013/03/08
ボルドー(フランス)での教員向けRhinoワークショップ
ECOLE D'ENSEIGNEMENT SUPERIEUR D'ART DE BORDEAUX (EBABX)とMcNeelヨーロッパが2013年3月25-27日、教員向けの無料Rhinoワークショップを行いました。
他の難しいソフトウェア製品を増やして学生達に負担をかけることなく、デザインとデザインコミュニケーションのカリキュラムに3Dモデリングを加える方法を学べるワークショップで、学生は最新の3Dモデリングテクノロジーを学ぶことができ、 教える側はデザインの指導に専念できる内容です。
ワークショップではRhinoを使い、3Dモデリングのコンセプトを浮き彫りにする一連のハンズオン課題が中心でした。ビジュアライゼーション向けにモデルをレンダリング、製造やプロトタイピング向けに3Dモデルを変換、3Dモデルの2D CADまたはグラフィックプログラムへのエクスポートにRhinoがどう使われているかについても紹介されました。
- 日時: 2013年3月25-27日(9:30 - 17:30)
- 場所: EBABX(salle informatique)、7 rue des Beaux Arts, 2è étage porte 245 - ボルドー(フランス)
- インストラクター: Vanessa Steeg、Rhinoトレーニングスペシャリスト
- プログラム: Rhino レベル1 トレーニング
- 言語: フランス語
- 連絡先: Isabelle DURCI( i.durci@ebabx.fr )
- 必要なソフトウェアおよび教材: Rhino 5(評価版のダウンロード: www.rhino3d.com/eval )がインストールされたノートパソコン、印刷されたレベル1 トレーニングガイド
原文投稿者: Carlos Pérez
2013/03/07
新しいOrca3D WIP 1.3
今回のリリースには発展するStability Criteria Evaluation機能が含まれ、大幅なユーザーインターフェイスの向上と新しい機能が加えられています。 Weight/Costレポートのグループ機能にマイナーな変更が加えられて読みやすくなった他、 Planing Hull Resistance機能のバグを修正しました。
Orca3D WIP 1.3のダウンロード...
Orca3Dの評価版をダウンロード...
原文投稿者: Keith
RhinoBIM ベータ3.16.89 のお知らせ
IFCおよびCIS/2トランスレーターの修正およびアップデート
Shapes Data Baseの修正およびアップデート
BIM Reporterの修正
その他さまざまな修正が加えられています
RhinoBIM beta 3.16.89のダウンロード...
原文投稿者: Keith
Labels:
BIM,
Rhino 5,
RhinoBIM,
Virtual Build Technologies
2013/03/01
Rhino 5用カスタム表示
Rhino 5 には高度な表示モードを作成する多くの新しいプロパティがあり、リアルタイムのワーキングモードです。
新機能を使って特許形式の図面、見取り図、黒板スケッチ、シンプルな高輝度表示を作成し、モデルは表示用または印刷用に使うことができます。
詳細:
Advanced Display Modes Tutorials
原文投稿者: Scott Davidson
2013/02/27
Rhino用プラグイン、KeyShot 4の更新
KeyShot 4でRhino用プラグインは次の段階へ進みます。KeyShot 4のプラグインをダウンロードすると、KeyShotとRhinoを結びつけ、デザインを続けてシンプルなボタンプッシュでKeyShotの中でモデルを更新することができます。マテリアル、アニメーション、ライティング等、全てが維持されます。Rhinoでモデルを、シーンをKeyShotで開くだけでライブリンクされます。どうぞお試しください。
機能
- 色やテクスチャの割り当てを維持
- レイヤ構造を維持
- レイヤで非表示のオブジェクトはそのまま非表示に
- KeyShot 4: ライブリンキング – モデルをKeyShot内で更新
- KeyShotのインストールなしでbipへエクスポート
動作環境
- Rhinoceros 4 または 5
- KeyShot 4 または 3
- Windows 7、8(32/64ビット)

4月のGrasshopperオンラインコース
Intro to Grasshopper for Rhino 5オンライントレーニングコースが行われました。このコースは、インストラクターの指導によるオンライン環境で、速習ペースでGrasshopperの概念や機能を効率的に学ぼうとお考えのデザイナー/設計者に向いています。初期のデザインやコンセプトの開発にGrasshopperを使う効果は、実生活の多くの例で実現されています。
日程: 2013年4月22-25日
オリエンテーション: 4月22、9:00am-10:30amGrasshopperトレーニングセッション: 4月23-25日、9:00am-1:00pm
費用: US$175.00
原文投稿者: Jodi Mills
Labels:
Grasshopper,
Rhino 5,
オンライン,
ジェネレーティブデザイン,
トレーニング
2013/02/26
Rhino 5 ワークショップ - Florida A&Mにて
Florida A&M University School of Architecture がRhino 5のワークショップを開催しました。
- 2013年02月28日(木)
- 2013年02月29日(金)
- 2013年03月02日(土)
各9:30 amから5:30 pmまで
ワークショップはSOA M.Archの学生は無料で、定員は24名でした。
連絡先:
Andrew Chin, Interim Dean
Florida A&M University School of Architecture
1938 South MLK Blvd., Tallahassee, FL 32307(フロリダ州)
電話: +1 850 599 8763、Fax +1 850 599 3436
オンサイトのRhinoおよびデジタルファブリケーションのトレーニングについては、Jackie Nasserまでメールかお電話(+1 305 513 4445)でお問い合せください。
原文投稿者: Andres Gonzalez
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Grasshopper,
Rhino 5,
デジタルファブリケーション,
トレーニング,
建築
2013/02/22
レベル2オンラインクラス
レベル2 Rhino 5 オンラインコースが2月28日 - 3月14日に行われました。Rhino 5向けにアップデートされ、GoToTrainingのオリエンテーションと半日6回のRhino 5トレーニング、計7つのセッションで構成されました。日時:
- オリエンテーション: 2月28日、9:00AM-10:30AM
- トレーニング: 3月4、5、7 、11、12、14日、9:00AM-1:00PM
メモ: 時間は太平洋標準時。タイムゾーンを計算
全てのセッションはインストラクター指導で行い、録画して後でご覧頂けるようになっています。ご参加になれない方は、どうぞ次回以降開催の前にビデオで最新情報をご覧ください。
原文投稿者: Jodi Mills
2013/02/21
新しいRhinoResurf for Rhino 5
新しいチュートリアル、Fit mesh to NURBS surface by specifying shape type.(コマンド: _RsMesh2Surf in RhinoResurf for Rhino 4 or 5)も公開されています。
原文投稿者: Yoko
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Rhino 5,
RhinoResurf,
チュートリアル,
プラグイン,
リバースエンジニアリング
CMSA 2013 in Suzhou
CAE Molding Solution Alliance Conference 2013
日程: 2013年4月11-12日
場所: 中国、蘇州
後援: Association of CAE Molding Technology
Association of Green Molding Solution
Society of Advanced Molding Technology
協力: Moldex3D、iCAX
原文投稿者: Yoko
Present and Future of Rhino - イタリアでのセミナー
Present and Future of Rhino
Venerdì 1 marzo 2013
Dipartimento Scuola Arte e Mestieri del Centro Produttività Veneto (CPV)
G. Rossini 60 (angolo via Nicotera) - Vicenza (Italia)
原文投稿者: Carlos Pérez
Labels:
Grasshopper,
Python,
Rhino 5.0,
イベント,
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