2013年1月19日土曜日

サンフランシスコでのRhinoトレーニング

認定RhinoトレーニングセンターのDesign Rhino NYCが出張トレーニングを行いました。Maia Merov Holtzmanがサンフランシスコでトレーナーを務め、レベル1 RhinoジュエリーデザインのためのRhinoを3月前半の週末に提供しました。
 
 
Level 1 Rhino3月1-3日(金 - 日曜)$695.00

Rhino for Jewelry Designers3月8-10日(金 - 日曜)
$795.00

お問い合せ;
メール: Maia 電話: +1 (917) 929-9391
 

2013年1月18日金曜日

Clayooトレーニング - ロンドン & バルセロナ


Clayooは効率的で正確でありながら複雑な、あらゆる形状を難なく作成できる高度なモデリングアプリケーションです。

手作業のようなモデリング、これがClayooのコンセプトです。スケッチ、曲線、3Dオブジェクト、どんな形から始めても、作りたい形になるまで引っ張ったり押したり、動かすことができます。

1月と3月にトレーニングコースが行われました。

2013年1月11日金曜日

Architectural RecordのRhinoレビュー

El Habitat by SHINE Architecture - メキシコ、レオン
Architectural RecordでRhino 5 が紹介され、驚きましたが嬉しかったです。

Kangarooウェビナー - 1月11日

Introduction to Simulation with Kangaroo
2013年1月11日
2:00 PM(米国東部標準時)開始

StudioModeチームがKangarooのウェビナーを提供しました。一連の短いプレゼンテーションと“ライブ”課題を通し、GrasshopperでKangarooを使うシミュレーションに不可欠なテクニックが紹介されました。

トピック:

  • What is Physics-Based Simulation and when is it useful?
  • What types of Simulations can I develop with Kangaroo?
  • What are Force-Objects and what is Physical Geometry?
  • How can I calibrate and control my Simulation?

Tex-Fab 4(2/28 - 3/3) - お申し込みはお早めに

TEX-FAB 4.0 ダラス/フォートワース
国際コンペ、講義、ワークショップ、展示会

TEX-FAB 4.0では、パラメトリックソフトウェアの理解を高める6つのワークショップが行われます。

使用されるソフトウェアには次が含まれます: Rhino 5GrasshopperPaneling ToolsPythonFireflyWeaverbirdRevit。 

ワークショップは、02/28/13(木)から03/03/13(日)まで行われます。
  • Crafting Material Effects  
  • Parametric Design Fundamentals
  • Beyond Pavilion Architecture
  • Design Scripting
  • Robotic Prototypes
  • Workflow Rigging 

2013年1月10日木曜日

PolyPlaneチュートリアルビデオのお知らせ

PolyPlane videos1年目を記念して、特に役立つレッスンが1つのパッケージになりました。52のビデオと関連する5つのモデルが含まれています。(5時間40分) 全部まとめて$15。

ビデオは6つのカテゴリーに分かれています。
  • Level 1 – PreFlight(ビデオ8、モデル1)
  • Level 2 – Objects(ビデオ10、モデル1)
  • Level 3 – Modifiers(ビデオ8、モデル1)
  • Level 4 – Surfacing(ビデオ8、モデル1)
  • Level 5 – I/O(ビデオ8、モデル1、アンダーレイ1)
  • Level 6 – Meta(ビデオ10)

2013年1月8日火曜日

BREATHING PROTOTYPESワークショップ、ブカレスト

 
Parametrica [Digi Fab School]がルーマニアのブカレストでのBREATHING PROTOTYPESワークショップ(2013年2月19-25日)を行います。このワークショップは、パラメトリックデザインの世界を促進、探索する目的の一連のPARAMETRICAのイベントの一部です。

レベル : A.Rhino (レベル1) B.Grasshopper (レベル1) C.Arduino (入門)


Mesh Flow - リバースエンジニアリングのプラグイン

Mesh FlowRhino 5以上向けのリバースエンジニアリング関連プラグインで、エンジニアが点群やメッシュモデルからあらゆる種類のサーフェスを作成するのに役立ちます。

2013年1月5日土曜日

レーザーカッターのアート

ウォールアート、Don't look at me that way

アーティストのNicole Aptekarは、レーザーカットした紙とカードストックから精巧な3Dアートを創り出すのにRhinoとGrasshopperを使います。

ブログ、Coilhouseはギャラリーでの公開前、11月にNicoleへのインタビューを行いました。彼女はレーザーでカットする前にRhinoで作品をデザインすることから始め、構成をひねったり形を整えたりしながらレイアウトしたことを説明しました。

RhinoでのDon't look at me that way

2013年1月4日金曜日

RHINOMASTERCLASS by Rhino3DPortugal



RHINOMASTERCLASS
リスボン(ポルトガル)
2013年2月1日 - 6月24日

Rhino3DPortugalがRhino、Grasshopper、VisualARQ、T-Splines、RhinoBIM、Geco、DIVA、RhinoNest、Photoshop、Ilustratorを使った高度なモデリング、BIM、ジェネレーティブデザイン、レンダリング、デジタルファブリケーション、Performative Designのクラスターを含む全く初めてのマスタークラス、RHINOMASTERCLASSを開催しています。

FUTURE TRADITIONSカンファレンス&ワークショップ



FUTURE TRADITIONS
1st eCAADe Regional International Meeting
2013年4月4-5日、FAUP、ポルト

建築におけるデジタルテクノロジーを考えるイベントです。

この第一回eCAADe International Regional Workshop(ワークショップ)は、University of PortoのFaculty of Architectureで2013年の4月に行われます。


smartLAB Granada



smartLAB Granada
グラナダ(スペイン)
1月28日 - 2月1日 

ジェネレーティブデザインに焦点を合わせた総合的なワークショップ(建築、アート、デザイン)、smartLAB Granadaがスペインで行われました。



Digital Craftingワークショップ - バルセロナ



Digital Craftingワークショップ
Massana Arts School、バルセロナ(スペイン)
2013年3月-6月

デジタルアート&クラフトの新たな領域: 伝統的なテクニックからデジタルクラフトまでのプロセスのカンブリア爆発、バルセロナで最高の美術学校、Escola Massanaにて。


プラグイン、Autodesk T-Splines v3.4 for Rhino 5 リリースのお知らせ

T-Splines v3.4 for Rhinoがリリースされました。Rhino 4およびRhino 5(32ビット、64ビットの両方)で動作し、こちらよりダウンロードして頂けます。

機能向上には次が含まれます:
  • 対称性検出や対称操作の信頼性が高まり、ほとんどの場合でスピードアップしました。特に同じモデルでの放射/軸対称の埋め込みは非常に信頼性が高くなっています。
  • 正確な挿入は完全に書き換えられました。複雑なT-Splineサーフェスでの信頼性が大幅に向上し、対称なメッシュへの正確な挿入をサポートする(対称性を損なわない)ようになりました。
  • サーフェスの生成にも影響するメッシュ標準化のためのコードを書き直しました。以前クラッシュを引き起こしていたT-pointおよびstar-pointに複雑なアレンジが加えられ、正しく動作することが期待されます。Rhinoプラグインのバージョン3.2で動作したのに3.3では動作しなかったモデルがありましたが、今回のバージョンではまた動作するようになっているでしょう。
  • パフォーマンスを向上させる多くの変更が加えられました。特にtsMatchは大幅にスピードアップし、G1キャップも少し速くなっています。2つのサーフェス間のウェルドを元に戻すまでかなり時間がかかるケースがありましたが、これも改善されているはずです。
  • 多くの目立たないバグを修正しました。

2012年12月29日土曜日

マイアミでのRhinoトレーニング、1月14-16日

McNeelマイアミがレベル1 Rhino 5トレーニングコースを行いました。このクラスでは正確なフリーフォームの3D NURBSモデルの作成と編集を紹介し、速習ペースで高度なサーフェス作成コマンドを含む、Rhinoのほとんどの機能をカバーしました。

日程: J2013年1月14-16日
場所: 米国フロリダ州マイアミ
参加費用: US$695

 

1月のRhino 5オンライントレーニング

2013年1月のレベル1 Rhino 5 オンラインコース2013年1月10-24日に行われました。コースはRhino 5向けにアップデートされ、GoToTrainingを使ったオリエンテーションと6回のRhino 5半日トレーニング、計7回のセッションで構成されました。

日時:

  • オリエンテーション;1月10日、9:00AM-10:30AM
  • トレーニング; 1月14、15、17日と21、22、24日、各9:00AM-1:00PM

    メモ: 時間は太平洋標準時です。タイムゾーンを計算
全てのセッションはインストラクター指導で行い、録画して後でご覧頂けます。ご参加になれなかった方は、どうぞ次回以降開催の前にビデオで最新情報をご覧ください。

2012年12月28日金曜日

KeyshotとRhinoの連携

KeyShotのウェブサイトで、ボストンにあるWentworth Institute of Technology(Department of Industrial Design)でCADを教えているWilliamson Simonが特集されました。SimonはモデリングにRhinoを使い、KeyShotでレンダリングしています。

2012年12月21日金曜日

Brazil 2.0 for Rhino SR3 ベータ3を公開


Brazil 2.0 for Rhino SR3 ベータ3を、こちらからダウンロードして頂けます。

http://download.rhino3d.com/Brazil/2.0/beta/download/

私達は皆様から寄せられたバグの報告やご要望に取り組んでいます。特にディスプレースメントの問題(影とメッシュ面のエッジのアーチファクト)を修正し、ブロック上のデカールの問題を解決しました。除外リストにSelf(セルフ)サポートができ、光線を投げかけるマテリアルの全てでRay Depth(深度)が優先されるようになりました。

2012年12月20日木曜日

Bongo 2.0 ベータ15のお知らせ


Rhino 4.0および5.0のアニメーションプラグイン、Bongo 2.0をどうぞお試しください。
これはRhino 4.0と5.0用Bongo 2.0の15番目のベータ版です。
このベータはすべてのRhinoユーザーの方にお試し頂けます。


Bongo 2.0ベータ15は、こちらからダウンロードして頂けます。

Scan&Solve for Rhino 5 公開のお知らせ

Scan&Solve™ for Rhino 5は正規ユーザーの方でしたらどなたでも無料で、 前処理や単純化を一切加えなくてもサポートされているモデルを操作できます。これまで以上に複雑なソリッドの構造シミュレーションと強化されたレンダリングパイプラインでより向上したビジュアライゼーションを、どうぞご体験ください。

Scan&Solve™ の32ビット版はRhino 4(SR9)およびRhino 5の32ビット版で動作します。64ビット版も公開されており、Rhino 5の64ビット版で動作します。

Scan&Solve for Rhino 5の試用版をダウンロード...
Scan&Solve for Rhino 5の詳細...
Scan&Solve for Rhino Store(購入)...