2011年11月18日金曜日
Google+の新しいRhinoGold+ページ
RhinoGold+ではまたRhino Goldチームと共にRhinoGoldの向上に積極的に関わることもできます。
2011年11月16日水曜日
SYNTHESIS - ロサンゼルスでの求人
SYNTHESIS Design + Architecture is seeking talented, motivated, and personable designers to join their Los Angeles team.
Requirements:
- B. Arch or M. Arch degree
- Excellent design sensibility, communication skills and personal initiative are desired.
- Expertise in Rhino, AutoCAD, and Illustrator are required.
- Proficiency in Grasshopper, Kangaroo, Hoopsnake, Rhinoscript, VB or Python is a bonus.
- Experience with construction drawings and technical competency are valued.
- A perfect fit – They are looking to build a team – not fill holes. They want to know why your architectural and design interests and aspirations align with theirs and how.
- Must be a US Citizen or hold US working visa.
- Must be a Los Angeles resident.
2011年11月15日火曜日
Brazil 2.0 SR2 ベータ1 公開のお知らせ
- インポータンスサンプリングとフォトンのサポートを含む新しいBrazilライトドーム
- プロセッサコアの数を無制限にサポート(SR1のサポートは8まで)
- ジオメトリ干渉フィルター
- 太陽のターゲット指定サポートとビューポート内の太陽の位置プレビュー
- いくつかのクラッシュバグおよびその他多数のマイナーな問題を修正
- Rhino 5.0 64ビットのサポート
2011年11月12日土曜日
Rhino 5.0のためのCAD規格をお考えの方へ
Rhino 5.0のための規格の設定に加え、AutoCADとRhinoの互換性を高めることも目的でした。CADの規格が通常AutoCADのみに焦点を合わせている一方、新しいHDAのCAD規格はできるだけRhino 5.0と作業できるようデザインされています。
HDAは幅広いクライアントや世界中のコンサルタントと仕事をしていることから、CAD規格の共有は誰にとっても最善の利益であると考えています。そのため独自のCAD規格の最新バージョンを、すべての方を対象に公開しました。
HDAではフィードバックを歓迎しています。
シンポジウムとワークショップ - メルボルン、11月21-25日

RMIT大学は11月21-25日にオーストラリアのメルボルンでシンポジウムとワークショップのDesigning the Dynamicを開きました。
シンポジウム(11月25日)の講演者: Hugh Whitehead、Simon Watkins、Mike Xie/Jiwu Tang/Peter Felicetti、Tim Daddo、Kristoffer Josefsson、Andrew Maher、Mark Burry、Tom Kvan、Ben Doherty、Tim Black、John Frazer
2011年11月11日金曜日
どのように作られたのでしょう?
RhinoFabLabコミュニティはデジタルファブリケーションの異なる手法を学び、教え、共有する素晴らしい場所です。ディスカッションはデザイン、ファブリケーション、建設プロセスのあらゆる段階の、ハードウェアとソフトウェア両方をカバーしています。
RhinoFabLabはどなたにでも参加頂ける、Rhinoデザインの実現化に役立つあらゆるツールについての話し合いを促進する場です。
ビデオ - Grasshopper Geekery
私共は、Nikolas Weinstein Studiosのようなお客様がいらっしゃるので、広告/宣伝の必要がありません。
Nikolas Weinstein Studiosはサンフランシスコのガラス彫刻スタジオで、世界にインスタレーションがあり、芸術とテクノロジーの組み合わせに関心を持っています。
RhinoとGrasshopperを使ったという噂を耳にした私達が詳細を尋ねてみたところ、Grasshopperをどう使ったのかについての楽しいビデオのお返事がありました。
12月のGrasshopperオンラインコース
McNeelマイアミよりGrasshopper入門のオンラインコース、Introduction to Grasshopperを提供することになりましたのでご案内します。
McNeelマイアミオフィスのAndres Gonzalezがいくつかの入門チュートリアルを通して指導します。このコースは、インストラクターの指導によるオンライン環境で、速習ペースでGrasshopperの概念や機能を効率的に学ぼうとお考えのデザイナー/設計者に向いています。
オンラインコースは合計4セッションで、GoToTrainingモジュールを説明する短いオリエンテーションと、3回の半日のGrasshopperトレーニングセッションで構成されています。詳細は以下の通りです。
- オリエンテーション: 12月1日木曜日(9:00am-10:30am PST - 太平洋標準時)
- トレーニング: 12月5、6、7日月~水曜日(9:00am-12:30pm PST - 太平洋標準時)
- 費用: US$150.00 - お席に限りがありますので、どうぞお早めにお申し込みください。
オランダでのマリン展示会
Rhinoceros認定リセラーであるNDARが次のマリン展示会に出展します。
どうぞブースまでお越しになり、ShipConstructor、GHS、MAESTRO、ShipWeight、Rhino、Orca3D、RhinoParametrics、RhinoPhoto、T-Splinesの最新情報をご覧ください。
Digital Crafting Symposium 2 - コペンハーゲン
Digital Crafting Symposium 2 - Consequences
日: 2011年11月25日 - 10:30 - 17:30
会場: Royal Academy of Fine Arts, School of Architecture, Design and Conservation
コペンハーゲン(デンマーク)
現在は建設実務のあらゆる段階でデジタルテクノロジーが用いられています。この2回目のDigital Craftingシンポジウムでは、新しい統合的なデジタル実践の将来について話し合います。
このシンポジウムはCITA Centre for IT and Architecture、Royal Danish Academy of Fine Arts, School of Architecture, Design and Conservationが主催します。
2011年11月10日木曜日
デザインからデジタルファブリケーションのカンファレンス - NY
デジタルデザインとファブリケーションのテクノロジーは、建設やデザインの方法を変えています。建築家とファブリケーターとのコラボレーションは、次世代のデザインに刺激を与える高度なプロジェクトの実現に不可欠なものです。Architect's NewspaperとDigital Fabrication Allianceは共に、建設における金属のカンファレンスとデジタルファブリケーションのワークショップを提供します。
カンファレンスではZaha Hadid ArchitectsディレクターのPatrik Schumacherによる基調を含め、この分野のエキスパート15名の話を聞くことができます。2012年2月16日(木)、場所はMcGraw-Hill Auditorium, 1221 6th Ave, NY(ニューヨーク)です。
デジタルファブリケーションのワークショップではRhino、Grasshopper、Pythonスクリプトを用い、世界でも最高レベルの複数の方から学ぶことができます。2012年2月17日(金)、場所はPratt Manhattan Campus, 144 W 14th St, NY(ニューヨーク)です。
2011年11月9日水曜日
2011年11月5日土曜日
Composites and Architecture
2011年11月4日金曜日
Processos Generativos - ポルトガルでのワークショップとカンファレンス
Processos Generativos、リスボン(ポルトガル)
Rhinoワークショップ: 11月23-26日
Grasshopperワークショップ: 11月28日 - 12月1日
カンファレンス: 11月21日、12月5日
Rhino3DPortugalとInstituto Superior Técnico – ISTAR- Laboratório de Investigação em Arquitecturaが開催するこの一連のワークショップとカンファレンスは、建新しいテクノロジーを建築の創造的プロセスに統合する手法を取り上げます。
新しい書籍: FORM FOLLOWS DIGITALISM - デジタル形状探索
詳細、プレビュー、購入(ドイツ語)...
VSR WebGL Export 1.0
VSR WebGL ExportはVirtual Shape Research (VSR)の新しいプラグインで、あらゆるRhinoデザインを最新のWebブラウザ(現時点ではChrome、Firefox、Safari)で表示できる形式にエクスポートできるようにします。
詳細と無償ダウンロード...
Bongo 2.0 ベータ6 のお知らせ
2011年11月3日木曜日
Symvol For Rhino
非商用使用のための無償入門レベルバージョンで、3D印刷DIY/メーカー業界に向いています。
今すぐこちらでダウンロードして頂けます。
Symvol™ for Rhino - Community Version は有機的、機械的、またその中間的なものすべてを含む複雑なボリュームオブジェクトをモデリングできるようにする、軽量な3Dデザインとモデリングのツールです。Rhinoceros 3Dモデリングシステムでプラグインとして動き、3D印刷を対象にしています。
割引価格での先行予約をご利用頂けます。
Symvol™ for Rhino - Pro Version は有機的、機械的、またその中間的なものすべてを含む複雑なボリュームオブジェクトをモデリングできるようにする、3Dデザインとモデリングのツールです。Rhinoceros 3Dモデリングシステムでプラグインとして動き、3D印刷を対象にしています。
全ての機能を備えたバージョンで、プロに向いています。
近いうちに公開予定です。
Karamba - パラメトリック構造モデリング
karamba はGrasshopper3dに統合され、完全にパラメータ化できます。
karamba は空間のトラスおよびフレームの正確な解析を提供します。
karamba は独自の有限要素解析(FEA)モジュールを備えています。
karamba はClemens PreisingerがUniversity of Applied Arts ViennaのStructural Design Institute、同じくウィーンのBollinger-Grohmann-Schneider ZTGmbHと共同で開発しています。
2011年10月31日月曜日
DIGITAL SCULPTORSによるRhino to Alias Plug-inのお知らせ
Rhino to Alias Plug-inは3dmファイルをAliasにインポートするプラグインです。
リリース候補3をダウンロードして頂けます。
新機能:
- ブロックのサポートが追加されました。
- 寸法のサポートが追加されました。
- v5機能の初期サポートが追加されました。(v5はまだ開発中です)
- File -> Import にメニューが追加されました。














