1.3の新機能
- 向上した階段: より多くのプロパティ、より良い表示、スラブを追加しました。(ビデオ)
- 断面: 断面と平面図の隠線を消去する、新しく、より速いHidden Line Removalエンジン。(ビデオ)
- IFC Export: Non-Unicodeの文字セット(ISO 8859-15)のサポートを追加しました。(詳細)
- Propertiesパネル: 新しいデザインでCategoriesとPropertiesが折りたためるようになりました。
Rhino、Bongo
Cadlantiqueによる新しいGrasshopper入門クラスです。
2011年4月18-19日
パリ(フランス)
SolidWorksのMark BiasottiがT-Splines for Rhino、 tsElements for SolidWorks、SolidWorksを組み合わせて使った詳細なビデオチュートリアルを完成させました。どうぞご覧ください。
Workshop Guadalajara - Chido Studios - Design Playgrounds
場所: メキシコ、グアダラハラ
日程: 2011年4月1-3日
建築家とデザイナーのためのRhinoとGrasshopperを使う3日間のワークショップで、パラメトリックデザインと生成アルゴリズムを紹介します。
症状:
Rhino 4.0 SR9をインストールすると、RhinoがSolidWorksのパーツとアセンブリファイルを開けない問題がありました。
解決策:
この問題でお困りの方は、Rhino 4.0 SR9 ホットフィックス1をダウンロードしてください。
詳細:
2つのファイル(msvcp71.dll、msvcr71.dll)がSolidWorksインポートプラグインとして同じフォルダに正しくインストールされていませんでした。このホットフィックスインストーラはRhinoceros 4.0\System フォルダからRhinoceros 4.0\Plug-ins\Import_SolidWorksフォルダへ、msvcp71.dllとmsvcr71.dll をコピーします。
SR9のパッチインストーラもこの修正を加えて更新されました。最新のSR9パッチインストーラまたはSR9のCDを使ったインストールの場合、上記の問題は起こらないはずです。
新しい認定RhinoFabLabとしてUniversity of Florida School of Architectureが加わりました。
RhinoFabLabとは
RhinoFabLab™(ファブリケーションラボラトリー)はRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認定する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。
SMART Solutions Network*は建造環境に携わり、建築、設計、エンジニアリング、ファブリケーションの複雑な問題を解決する、最新のコンピューターテクノロジーに興味をお持ちのすべての方のためのソーシャルメディアサイトです。
現在、どなたでも以下のRhinoプラグインをダウンロードして頂けます。