原文投稿者: Bob McNeel, 原文投稿日: 2008年9月30日
2008年10月9日木曜日
メキシコシティの新しいタクシー
原文投稿者: Bob McNeel, 原文投稿日: 2008年9月30日
新しいRhinoのビデオチュートリアル
バルセロナ・パビリオンを基にしたDavid Fano氏提供の新しいチュートリアルです。どうぞご覧ください。
- Bitmap Underlay - Rhino 4.0を使った背景イメージの配置、スケール、移動
- Drawing The Plan - 図面引き、レイヤ設定、ブロック作成の基本ステップ
- Drawing The Section - 3Dでの描画、作業平面の変更、線の投影の基本
- Building a 3D Model
Inside the World's Coolest Company
Develop3D誌の2008年9月号で、France Corbet氏はレゴのデザインおよび開発プロセスについて書いています。
原文投稿者: Bob McNeel, 原文投稿日: 2008年9月29日
建築用膜材料についてのシンポジウム
- リヤド - 2008年10月12日
- ドバイ - 2008年10月14日
このシンポジウムでは、Gerry D'Anza氏が張力構造の設計、解析、パターン作成のためのRhinoMembraneを紹介します。
原文投稿者: Bob McNeel, 原文投稿日: 2008年9月29日ロンドンでのRhino関係求人情報
Rhinoスクリプトラボ(Labs)を更新
Rhinoスクリプトは、MicrosoftのVBScript言語に基づいたスクリプト言語です。Rhinoスクリプトを使用するとRhinoに機能を追加したり、繰り返し行う作業を自動化することができます。
ラボ(Labs)バージョンのRhinoスクリプトは、Rhino 4.0 SR4に含まれているRhinoスクリプトのバージョンに追加と変更を加えたものです。
原文投稿者: Dale Fugier, 原文投稿日: 2008年9月26日
2008年10月8日水曜日
ACADIA Rhinoワークショップ – ほぼ満席
Association for Computer-Aided Design in Architecture(米国建築CAD学会、ACADIA)は、University of Minnesota(ミネソタ大学)の School of ArchitectureとComputer ScienceのDigital Design Consortiumと共に、2008年10月16日-19日の期間、ミネアポリスでACADIA 2008カンファレンスを開催します。
今年のカンファレンスの表題はSilicon + Skin: Biological Processes and Computationで、生物学から発想を得たプロセスとデジタルに支援されたサステナブルデザインで開発、応用されたデジタルデザインテクノロジーの現在の動向を探ります。
RhinoscriptとGrasshopper ACADIAワークショップは満席ですが、Building an Emergent Urbanscapeワークショップにはわずかですが空席があります。
原文投稿者: Bob McNeel, 原文投稿日: 2008年9月25日
2008年10月7日火曜日
どのようにデザインしたのでしょう?(ユーザー事例)
造船技師のPaul Bieker氏とEric Jolley氏は、シアトルに拠点を置くデザイン事務所、Bieker Boatsのパートナーです。長年のRhinoユーザーであるEric氏は、Professional BoatBuilderの最新号(115)のページ162で、高性能なパワークルーザー、Shearwaterをどのように開発、建造したかを説明しています。
原文投稿者: Bob McNeel, 原文投稿日: 2008年9月25日
2008年10月4日土曜日
Rhinoリセラーミーティング - バルセロナ

世界のRhinoのリセラー、サードパーティ開発社、そしてMcNeelの開発、サポートスタッフが一堂に会するミーティングがスペインのバルセロナで9月17日から19日まで行われました。大きな発表はありませんでしたが、急速に発展しているRhinoのコミュニティで何が起こっているかについて多くのディスカッションがありました。弊社グループそして次の方達によるプレゼンテーションがありました。
- ユーザー
- 25のサードパーティ開発社
参加者はRhinoのコミュニティの規模と多様性をより知り、情報を交換する機会を楽しんでいました。
原文投稿者: Bob McNeel, 原文投稿日: 2008年9月25日Brazil rendering for Rhino - ベータ20
原文投稿者: Bob McNeel, 原文投稿日: 2008年9月25日
2008年10月3日金曜日
ジェネレーティブデザインと建築
Andrea Graziano氏が新しいブログ、DigitAG&で、ジェネレーティブデザインと建築に関する多くの情報を集めて掲載しています。多くの興味深いRhinoスクリプトとGrasshopperのプロジェクトをご覧頂けます。
原文投稿者: Bob McNeel, 原文投稿日: 2008年9月25日
Tobias Nagel – ユーザーウェブサイト

Tobias Nagel氏は、多くのRhinoユーザーにとって素晴らしいリソースであり続けています。彼は膨大な専門知識を、Rhinoサポートニュースグループで惜しみなく公開してくださっています。
原文投稿者: Bob McNeel, 原文投稿日: 2008年9月25日
ロンドンでのRhino関係求人情報

ロンドンにあるFuture Systemsは、プロレベルの建築レンダリング、アニメーション、プレゼンテーションを作成した経験が豊富な3Dビジュアライザー/グラフィックデザイナーを探しています。Adobe CS3、Rhino、3D Studio Max、V-Rayに熟練していることが条件です。
2008年10月2日木曜日
Rhino 4.0 SR4bのリリースのお知らせ
Rhino 4.0 サービスリリース4bをダウンロードして頂けます。
サービスリリース4bには、少数の重要な修正が含まれています。
- インストーラ: Active DirectoryまたはSMSでRhino 4.0 SR4を展開すると"Error 1606. Could not access network location empty."(エラー 1606。ネットワークロケーションemptyにアクセスできません。)と表示されていました。これはSR4bのインストーラで修正されました。
- 開く:DWG/DXF: インポートした非常に大きなポリラインの表示が正しく動作しませんでした。これは修正されました。
- SaveAS: SAT: スケールを含むようになりました。Revitユーザーの方には非常に便利になります。
- オプションダイアログボックスを閉じる際のクラッシュを修正しました。
- 詳細とダウンロードについてはこちらをご覧ください。http://download.rhino3d.com/whatsnew.asp?rel=391
原文投稿者: Brian Gillespie, 原文投稿日: 2008年9月24日
ヨットデザイナーのためのプロトタイピング
2008年9月17日水曜日
PanelingToolsを更新
Rhino 4.0用のプラグインであるPanelingToolsの新しいリリースをダウンロードして頂けます。今回のリリースの変更点は次のとおりです。
- ユーザー定義の3Dパターンを作成、編集または削除し、ドキュメントに保存するptManage3dPatternsコマンドを追加しました。これらのパターンはptPanel3Dのコマンドラインに表示されます。
- ptOrientToGridコマンドにShiftオプションを追加しました。また、このコマンドでモジュールの方向が反転していたバグを修正しました。
- ptMange2dPatterns コマンドでのI/Oのバグを修正しました。
- パネル面作成の際のキャンセルスレッドを追加しました。
- ポリサーフェスをパネリングする際のバグを修正しました。結合部に沿ったパネルが正しく計算されていませんでした。
- ptMange2dPatternsにDeleteオプションを追加し、NewオプションとEditオプションの次に表示するようにしました。
Rhino & T-Splines Technology Update Event – ロンドン
9月26 - Rhino & T-Splines Technology Update Event、イギリス ロンドン
9月26日、Simply Rhino UKがTechnology Update Eventを開催します。このイベントでは次の内容を予定しています。
• Rhinoの最新情報
• レンダリング情報
• T-Splines情報 - v2.0について
• T-Splinesケーススタディ
• T-Splinesのトレーニングとハンズオンセッション
原文投稿者: Carlos Perez, 原文投稿日: 2008年9月14日
2008年9月16日火曜日
FILOU Rhinoユーザーミーティング – ドイツ
9月26日 - FILOU Rhino Anwendertreffen、ドイツ Rheda-Wiedenbrück
9月26日、FILOUが第3回German Rhino User Meetingを開催します。McNeelヨーロッパ、Rhinoの上級ユーザー、また3Dデジタイジング、リバースエンジニアリング、CAM、ミリング、ラピッドプロトタイピング、レンダリングのよく使われているプラグインおよびハードウェアのメーカーによるプレゼンテーションやワークショップが行われます。
紹介予定の製品:
Rhinoラボ(Labs)とRhinoの新しい技術
Flamingo 2.0
Penguin 2.0
RhinoReverse 2.0
MadCAM
DeskProto 5.0
Roland MDX-40とMDX-540
Microscribeデジタイザ
Microscan 3Dレーザースキャナ
原文投稿者: Carlos Perez, 原文投稿日: 2008年9月14日



