2019年12月17日火曜日

Dlubal RFEM インターフェイスをRhinoとGrasshopperへ


FEAプログラムのRFEMはモデリング、構造解析、また組立部材、プレート、壁、折板、シェル、ソリッド、接触要素で構成される2D/3Dモデルのデザインを素早く簡単にしてくれるパワフルなソフトウェアです。

Rhinoは(ティーポットから完全な建物まで)あらゆるオブジェクトのコンピューター支援モデリングに向いており、NURBS曲線やサーフェスの特性から、形状に制限はありません。Grasshopperプラグインとの組み合わせで、分かりやすいビジュアルプログラミングのインターフェイスを使って構造をユーザー定義にすることができます。RFEMではデフォルトでRhinoとGrasshopperにインターフェイスが適用され、特に建築家やエンジニアにとって興味深いパッケージになっています。


原文投稿者: Carlos Pérez

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