2016年3月4日金曜日

Unity@Rhino™ - UnityからRhinoへの橋渡し



Unity@Rhino™ はRhino3D®とゲーム開発のプラットフォーム、Unity®をつなぎます。

このプラグインはRhinoからUnityへ3Dモデルのジオメトリのエクスポートをサポートし、3D環境としてRhinoで作成されたモデルを使用しながら、3Dファーストパーソン・シューティングゲームをしているような体験を可能にしてくれます。

主な機能:

  • RhinoからUnity@Rhinoへ、マテリアルやテクスチャを含めた3Dモデルジオメトリのエクスポート
  • 3Dファーストパーソン・シューティングゲームのように出来上がった3Dモデルを操作
  • スタンドアロンの実行パッケージを生成し、Rhinoceros 3D や Unity のインストールなしにエクスポートされたRhinoモデルを3D表示
  • ウォークスルー向けに選りすぐったオブジェクト集(窓、ドア等)

Unity@Rhino は Rhino 5 for Windows と互換性があります。





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