2014年6月13日金曜日

VisualARQ 1.8のお知らせ


VisualARQ 1.8が今まで以上の機能向上と新機能を備えて公開されました:

  • 新しいパラメトリックカーテンウォールオブジェクト。
  • VisualARQ/Rhinoオブジェクトのセクションの属性: あらゆる種類のジオメトリで、表示や印刷に向けた線幅、印刷カラー、ハッチングパターン等の設定。
  • VisualARQオブジェクトのテクスチャマッピング: サーフェス、ボックス、シリンダー等へのマテリアル割り当てにVisualARQオブジェクトを分解する必要はなくなりました。
  • 新しいLevel Manager: 各階を簡単に表示/非表示。
  • 新しいVisualARQ Grasshopper Components WIP 3
  • 3DのWallレイヤ: 壁のレイヤをSectionビューで表示するようになり、レンダリング向けの異なるマテリアルが可能になりました。
  • 向上したIFCエクスポーター: Revit、ArchiCAD、Solibri等に向けたIFCへのエクスポートが向上し、情報の損失もわずかです。
  • オブジェクトスタイルや梁の輪郭をさらに追加: AISC完全対応プラスヨーロッパのスタンダードな梁の種類をVisualARQテンプレートに追加。
  • 新しいTagオブジェクト: VisualARQオブジェクト情報を2Dラベルに表示。
  • 平面図の自動アップデート
  • ヘルプスペイン語、ドイツ語、イタリア語、フランス語でも提供。
  • Zooサポート: 同じネットワークのワークグループであればVisualARQライセンスをユーザー同士で共有。

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