2018年8月21日火曜日

SudoHopper3D 教員向けガイド



Grasshopperを学ぶ手助けとなるよう、McNeel マイアミはパラメトリック思考の全体的な理解を向上させることのできるカードゲーム、SudoHopper3Dを作りました。SudoHopper3D では数学、アルゴリズム、基本的なコーディングを遊び半分に見て回ることができます。

レベル1 は定義を書く32の課題を提供します。弊社は教える側が学生のために学びやすくなるよう、"カンペ"として使える全ての課題の定義を掲載した Teacher's Guide を公開しました。


レベル1の全定義をご覧いただける Teacher's Guide はこちらからダウンロードしていただけます。

このカードゲームはレベル1向けのカード126枚で構成され、SudoHopper3Dを遊ぶのに必要な全てのカードは無料PDFファイルでダウンロードするか、実際のカードをこちらからオンラインでご注文いただくことができます。

またVimeoオンデマンドでのレベル1ビデオのレンタルもお勧めします。ビデオではそれぞれの課題を解決する定義を書く複数の方法を紹介し、英語またはスペイン語でご覧いただけるようになっています。



こちらのビデオで学生達がSudoHopper3Dをしている様子をご覧いただけます。


詳細は Andres Gonzalez まで、メールでお問い合わせください。


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andres Gonzalez

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