2018年7月25日水曜日

RoboDK - RhinoとGrasshopperでロボットをプログラミング


RoboDKは産業用ロボット向けのオフラインプログラミングソフトで、航空、自動車、アート、建築を含む、数多くの業界のプロに使われています。


RoboDKを使うことで多くの利点があり、例えば製造環境では生産を妨げることなくロボットをプログラミングできるようにしてくれることが最大のポイントです。これは時間と経費の節約になります。またプロダクトデザインや建築ではプロトタイプの作成にロボットを使うことで非常に大きなフレキシビリティが生まれ、プログラミングしやすくなるのが一番の利点かもしれません。
RoboDKは非常に簡単にCADモデルをロボットのコードに変えてくれます。30以上の製造業者、300以上のロボットモデルをサポートし、ご利用の際はライブラリ(Robot Library)にアクセスすることができます。

この新しいRhino向けプラグイン、RoboDKは、Rhinoのパワフルな機能をRoboDKの簡便さと信頼性をもって簡単に使えるようにしてくれます。  


原文投稿者: Carlos Pérez

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