2015年5月12日火曜日

Rhino for Architecture ワークショップ - ウィーン


Rhino for Architecture ワークショップ
オーストリア、ウィーン
2015年6月15-16日

このワークショップはコンセプトの開発から建設のドキュメンテーションまで、建築プロセスでの異なるRhinoの利用を紹介します。概念化、建築モデルの開発向けのオールラウンドツールとしてのRhinoの概要から 始め、ジオメトリのコントロール、有理化、デザインチームでの情報調整に進みます。 ドキュメンテーション、ビジュアライゼーション、他のソフトやBIMに適合した相互運用のためのオプションも紹介され、ステップバイステップで詳しく進められます。

Vincent Nowak(Flow Architecture)、Annarita Papeschi(Zaha Hadid Architects)がZaha Hadid Architects での大規模で複雑なプロジェクト、Flow Architectureでのより小さなプロジェクトでの統合の複雑さから、詳細な知識を共有してくださいます。実際のケーススタディで様々なビルのパーツをデザインし、他のソフトウェアパッケージとの統合でデザインと建設の間を合理的/効果的に行き来するためにどうRhinoが使われたのかも紹介されます。



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