2014年10月28日火曜日

RhinoからCL3VERへの新しいプラグイン


建築家、インダストリアルデザイナーやプロダクトデザイナーは、プログラミング不要でRhino 3Dモデルのブラウザベースのインタラクティブな3Dプレゼンテーションを作成できるようになりました。新しいプラグインはベータ版ですので、新規ユーザーの方もインポートのプロセスに問題があった場合は、CL3VERサポートチームにどうぞフィードバックをお寄せください。
新しいCL3VER plugin for Rhino 5は、Rhinoユーザーがクライアントや関係者に3Dモデルを体感してもらえるようなプレゼンを作成できるCL3VERエディタに直接エクスポートできるようにします。このプラグインはジオメトリ、階層、マテリアル、テクスチャを、オリジナルのモデルからインポートします。Rhinoは複数の業界で使用されており、他の3Dモデリングソフトと組み合わされることもあります。 CL3VERはプラットフォーム非依存のため、同じプレゼンテーションに異なるソフトウェアで作成されたモデルを含めることができ、デザインの開発で単一のソフトウェア技術に頼らない場合にプラットフォームを非常にパワフルにすることができます。
まだCL3VERをお使いでない方は無料でご登録になり、こちらのプラグインページからRhino 5用のプラグインをダウンロードし、こちらのチュートリアルの指示に従ってインストールしていただくことができます。

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