2017年6月12日月曜日

ExpressMarineウェビナー、6月14日




Orca3DがRhino用の新しいプラグイン、ExpressMarineを紹介するウェビナーを6月14日(水・米国東部夏時間 9:00 AM )に行いました。

ExpressMarine を使うと、船舶/マリン構造のパラメトリックな3Dモデルを素早く作成できるようになり、このウェビナーでは基本テクニックからより高度なモデリングまで、いくつかのデモが行われました。YouTubeで過去のウェビナー(ヒント: 画質をHD1080pに設定されることをお勧めします)
 
2D図と3Dモデルを1つの共通環境に統合することで実現した、モデリング時間の劇的な削減が主な利点です。
 
重量や重心はデザイン提供段階のずっと早い時期に結果を得られるようになり、モデルのトポロジーがその後のデザインのあらゆる段階で簡単なアップデートを可能にしてくれます。
 
詳細なエンジニアリング、クラス図、重量分布/トラッキング、FEM解析等、後で他の海洋(マリン)デザインソフトで使われる構造モデルの理想的なプリプロセッサです。

原文投稿者: Jody Mills

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