2010年10月18日月曜日

RhinoDirect ベータ0.4



LEDAS Ltd.RhinoDirect ベータ0.4の公開リリースを発表しました。

RhinoDirectを使うとRhinocerosユーザーが幾何拘束と駆動寸法を使って3D幾何形状をパラメトリックに編集できるようになります。RhinoDirectのバージョン0.4は、www.DrivingDimensions.com/labs.phpから無償でダウンロードすることができます。

新しいバージョンでは球状の面をパラメトリックにコントロールしたり、作図エリアで駆動寸法を視覚化することができます。またこのリリースはプラグインの信頼性と知能が大幅に向上しました。

RhinoDirectについて

RhinoDirect 0.4は、それ自体が大幅に向上した信頼性とパフォーマンスの恩恵を受けた最新バージョンのLGS 3D拘束ソルバーに基づいています。

RhinoDirectは、リジッドなパーツから成るメカニズムのキネマティックシミュレーションとアセンブリデザインの最高のツールであるLEDASのプラグイン、RhinoAssemblyの拡張機能です。RhinoDirectとRhinoAssemblyはどちらもLEDAS Driving Dimensions製品ラインに属しています。

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