2018年11月13日火曜日

短時間でRhinocerosのクォリティアップを目指すコース - ディプロス株式会社


ディプロス株式会社が、Rhinocerosの操作スキル向上を目指す方に向けた新たなトレーニングコースを開講しました。

Rhinocerosのモデリングで悩ませられる、コマンド実行時の多種多様な問題。たとえば上記画像のように、使用する断面線によって生成されるサーフェス表面に折れ目が出現してしまう事があります。適切な曲線を使用すれば、綺麗な単一サーフェスができるようになります。

このようなトラブルシューティングよりも、本題のデザインデータ作成に集中できるよう学習するプログラムとなっています。

不具合のないデータを作成できるようになる事で、モデリング作業全体の時間短縮およびクオリティアップを目指します。

年内の開催日は11月27日、12月11日の2日が予定されています。

学習内容の詳細・お申込みはこちら...

2018年11月8日木曜日

Programming Architecture - Rhino開発者コース


Programming Architecture が一連のRhino開発者オンラインコース C# & C++を公開しました。

インストラクターの Milos Dimcic が両プログラミング言語で Rhinoceros 6 用プラグインの書き方を紹介します。建築家、デザイナー、エンジニアの他、パワフルな自動化ツールを使って Rhinoceros 6 で複雑なジオメトリを生成したいとお考えの全ての方に向いています。

コーディング初心者のためには基本を学ぶ C#/C++ Basics コースも用意されていますので、そこから始めると良いでしょう。




原文投稿者: Bernat Lorente

2018年11月6日火曜日

Lumion LiveSync for Rhino 公開のお知らせ


Rhino-Lumion間でリアルタイムなビジュアライゼーションを即座にセットアップします。Rhinoモデルの形を変えるとその変更がリアルタイムに反映され、Lumionの驚くほど実物そっくりの環境で見ることができます。

2018年11月5日月曜日

色の変わるlenartstudiosの壁用タイル



またRhinoとGrasshopperの楽しいプロジェクトをご紹介します。

lenartstudiosは E Ink とこのプロジェクトを手がけました。新技術の E Ink Prism はプログラム可能な E Ink を建築材料に組み込めるようになりました。

このPrismタイルは色の変わる E Ink フィルムをディスプレイに使います。(およそ0.3mmの2層が基本の)非常に薄いフィルムは、アクリルレンズの裏側に光学的に結合されています。それぞれのタイルセグメントは白から全面が色に染まるまでプログラムすることができます。インタラクションをベースに色を変えたり、巨大で変更可能なシーンを表示するようプログラムすることができ、消費電力は画面を並べるより少なくて済みます。

Prismは建築家やデザイナーを対象にしており、塗装やハイエンドのディスプレイの代替となることを目的にしています。

IDSA賞向けに30秒にまとめられたショートビデオで、実際に動作しているタイルをご覧いただけます….

原文投稿者: Sandy Mcneel

2018年11月4日日曜日

Seanaptic v2.1 - パラメトリック船体構造のプラグイン


船舶の予備設計はパラメトリック船舶/マリン構造のRhino用プラグイン、Seanaptic v2.1 で大きく変わります。Rhino 6 互換となったSeanapticは、高度なモデリング自動化アルゴリズムを備えています。

重量や重心の計算、空間の評価、FEA前処理、最適化、他の製造エンジニアリングシステムへのエクスポートにかかる時間を大幅に節約してくれます。

90日間無料の評価版を、どうぞお試しください。学生および大学は無料です。小規模なデザインスタジオやフリーランスの方には大幅な割り引きがあります。


原文投稿者: Carlos Pérez

RhinoMembrane for Rhino 6


RhinoMembraneは現在利用できる張力構造の形状探索では最強ツールの1つでありながら、分かりやすさ、使いやすさも特に優れたツールの1つです。研究、プロのソフトウェア開発、張力構造設計の分野の専門知識が統合されたチームによって、ほとんど制限のないハイテクコンポーネントが生み出されました。
原文投稿者: Carlos Pérez

Pufferfish バージョン2.3


Pufferfish(フグ)は姿を変えられる数少ない生き物の1種です。
このプラグインは形を変えるために必要なトゥイーン、ブレンド、モーフィング、平均化、変形、補間に焦点を合わせた213のコンポーネントのセットです。Pufferfishは、通常は入力された数で割るGrasshopperとは対照的に、トゥイーンやグリッドのような操作でよりカスタムコントロールができるよう、入力にパラメーターや係数を使います。
原文投稿者: Carlos Pérez

2018年10月26日金曜日

ThinkParametric オンラインクラス: Elefront 101 Rhinoオブジェクトを使った分散データモデル



Elefront 101 Distributed Data Models with Rhino Objects


ThinkParametric のこのオンラインElefrontコースは Ramon van der Heijden がインストラクターを務め、Zaha Hadid(ザハ・ハディド)が手がけたホテル、モーフィアスでElefrontが使われた方法に似た非常に詳細なガラスのファサードシステムを作成することで、Elefronのしくみについて全ワークフローを紹介する内容です。


Unreal Studio を使ってUnreal Engine の Rhino 3Dファイルで最高の結果を



あらゆる業界のデジタルクリエイターにとって、より速く、より効率的に Unreal Engine へデザインデータを取り込む方法を見つけることは、デザインのパイプラインを大きく変えることにつながります。このウェビナーではわずかな時間で素晴らしい結果を出せる Unreal Studio とRhinoを組み合わせた時間節約パワーを活用し、3Dワークフローをスピードアップさせる方法を紹介します。

Unreal Studio のDatasmithツールセットを使ってRhinoの3Dファイルを直接 Unreal Engine にインポートするプロセスを紹介するのはデザインのスペシャリスト、Eddie Perlbergです。作品に磨きをかける便利なヒントやテクニックも紹介されます。

含まれる内容:


  • Rhinoデータで作業する際のベストプラクティス
  • Unreal Engine でのデータのインポートおよび仕上げ
  • 最高の結果につながる Unreal Studio の Product Viewer Template 活用のヒント
  • その他多くの内容が盛り込まれています

原文投稿者: Carlos Pérez

2018年10月25日木曜日

開発者向け ワークショップ&マンツーマンセッション - 12月11-14日、McNeel ヨーロッパ(バルセロナ)にて


Intermediate/advanced course about C# Scripting and Plugin Development for Grasshopper 

講師: Long Nguyen(ICD Stuttgart)、Thu Nguyen(バース大学)
日程: 2018年12月11-14日
時間: 10:00 - 18:00
会場:  McNeel Europe S.L., Roger de Flor, 32-34 bajos, 08018 Barcelona(スペイン、バルセロナ)

このワークショップは既にRhinoCommonの基本的な理解があり、シンプルなGrasshopperプラグインを作っておられる、Grasshopperの中級/上級ユーザーおよび開発者を対象にしています。ワークショップの前半2日間は効率やパフォーマンスの向上といった様々な中級および上級トピックに焦点を合わせ、後半の2日間にはインストラクターとのマンツーマンセッションで参加者それぞれのプロジェクトを開発する機会があります。

Day 1 & 2 

  • ScriptSync: Grasshopperで C# Code Editor を使う代わりに Visual Studio を使います。 
  • カスタムのグラフィック表示(カスタムの色、マテリアル、スタイル等)
  • GrassshopperからプログラムでRhinoモデリング環境と連携(ジオメトリのベイキングを含む) 
  • RhinoCommon ジオメトリ向け Grasshopperラッパーの理解
  • Grasshopperデータツリーを使った作業 
  • C#スクリプトおよびPythonスクリプトのコンポーネントからお使いのGrasshopperへ直接アクセスできるようにする実践練習
  • C# デリゲートと無名関数 
  • .NET Task Parallel Library を使った並列処理 

Day 3 & 4
  • 個別プロジェクトの開発 
  • マンツーマンセッション
  • (オプションで参加者の希望するトピックも取り上げます)

コース費用: 1,060ユーロ(+VAT/付加価値税)
フルタイムの学生および大学教員(身分証明書が必要)の方は50%の割引きが受けられます。リモート参加の方は前半の2日間を265ユーロ(+VAT/付加価値税)で受けられるというチャンスがあります。

お席の確保はコース費用のお支払い確認後となります。

定員: 10名、リモート参加5名。規定の人数に満たない場合、コースは15日前にキャンセルとなります(11月26日)。
言語: 英語

学生/教員向けのお席は限られています。お申込みの方はメールでMcNeel ヨーロッパまでご連絡ください。

原文投稿者: Verena Vogler

2018年10月24日水曜日

Scan&Solve Pro、Rhino 6 対応に


Scan&Solve Pro が Rhino 6 で使えるよう最適化されました。Scan&Solve Pro の今回のバージョンは完全な機能を備え、トレードマークのメッシュフリーシミュレーションを Rhino 6 で行うことができるため、メッシュ作成に悩まされることなく構造解析を続けることができます。

またScan&Solveは期限切れのない永続ライセンスも提供するようになりました。

プロモーションコード(promo code)SnSProIntro をご利用になると、20%オフの期間限定割引きが提供されています。

Scan&Solve Pro をダウンロードして、今日から最新バージョンのRhinoと一緒に使ってみませんか。




原文投稿者: Sandy Mcneel

2018年10月19日金曜日

ThinkParametricの新しいコース: Ivyプラグインの使い方を学ぶ

グラフ理論の定理を使った高度なメッシュ解析、分割、展開処理を行うプラグイン、Ivyの使い方を学ぶコースです。

グラフ理論の背景にある概念を紹介し、ThinkParametric はIvyがどのように動作するか基本的なワークフローをカバーして、リンクされたデータコンテナのセットとメッシュの幾何学的特性を結びつけた抽象構造である MeshGraph について解説します。

メッシュを解析するIvyの使い方が複数紹介され、様々なタイプの分割方法をカバーします。

その後この分割をメッシュの展開に使う方法、メッシュセグメントにフラップを追加してデジタルファブリケーションプロセスに送る方法をカバーします。

このクラスは Marc Fornes の作品にヒントを得たデザイン作品の再現を試みることで、Ivyの建築デザインアプリケーションをカバーします。


原文投稿者: Sandy Mcneel

2018年10月15日月曜日

Grasshopper 中級オンライントレーニング、2018年11月


Intermediate Grasshopper Online (Mornings) - McNeel Online
2018年11月12-15日
時間: 各日 9:00 AM - 12:30 PM(PST/太平洋時間)

米国ワシントン州シアトル - オンライン
US$205

コース内容

インストラクターのAndres GonzalezがGrasshopperを使ったRhinoでジェネレーティブモデリングの中級コンセプトを探り、Grasshopperの中級デザインと数多くの実例の開発に、そのコンセプトを適用します。

このコースはインストラクターの指導によるオンライン環境で、速習ペースでGrasshopperの概念や機能を効率的に学ぼうとお考えのデザイナー/設計者に向いています。このコースの受講にはGrasshopper入門トレーニングまたは同等の知識が必要です。

このクラスはGoToTrainingソフトを使って英語で提供されます。全てのセッションは録画され、トレーニング後に見直すことができます。

受講には次のいずれかが必要です:
  • Grasshopperが搭載された Rhino 6 for Windows、
  • Rhino 5 for Windows と無償プラグインのGrasshopper、または
  • Grasshopperが搭載された Rhino 5.4 for Mac
トレーニング中にインストラクターが使う Rhino 6 for Windows をお勧めしますが、Grasshopper for Mac のご使用も歓迎します。プラットフォームの違いは小さく、その点もご説明します。

コース概要はこちらでご覧いただけます。







原文投稿者: Dale Fugier

2018年10月11日木曜日

オーストリアでのRhinoトレーニング



3Dの世界を探り、Rhinocerosのワークフローと構造をマスターするトレーニングです。初心者でも高度なスキルを身につけたプロでも、それぞれに合わせた方法でRhinoの3Dモデリング技術を使えるよう学んでいただけます。効率的にアイデアを実現につなげる、ベストな方法をご紹介します。

建築家、デザイナー、アーティストでもある Jan Kokol が提供する個別、グループ、団体向けワークショップ、Professional WorkshopsMcNeel認定)の幅広い内容をご覧ください。Zaha Hadid(ザハ・ハディド)、 UNStudio(UNスタジオ)、Miralles Tagliabue(ミラーレス-タグリアブエ)、Günter Domenig(ギュンター・ドメニク)、Swarovski(スワロフスキー)、MIT-マサチューセッツ工科大学、Harvard GSD(ハーバード大学デザイン大学院)、その他多くで関わったプロジェクトでの経験を生かしたワークショップは、現場で想定される問題を使ってクライアントに最善の解決策を提示する方法を学べる内容です。

2018年10月10日水曜日

パラメトリックデザインとデジタルファブリケーションのワークショップ、11月16-21日、メキシコシティ



Parametric Design and Digital Fabrication Workshop(初心者+中級)
日程: 11月16-21日
場所: メキシコ、メキシコシティ
コース費用: 439米ドル(先着10名の割引き料金)、通常 519米ドル
定員: 30名
言語: 英語



ParametricSupportThinkParametric がこの秋、メキシコシティでパラメトリックデザインとデジタルファブリケーションのワークショップを行います。

Rhinoを使ったフリーフォームモデリングとGrasshopperでのビジュアルプログラミングを紹介するワークショップで、空間構造をモデリング/プログラミングして2Dドキュメントとファブリケーションファイルを生成します。CNC加工機が用意され、組み立てる構造要素を製作することができます。

ご参加の方はRhinocerosとGrasshopperがインストールされた、各自お使いのノートパソコンをお持ちください。

原文投稿者: Verena Vogler

SimplyRhino - Rhino 5 for Mac ハードウェア要件



SimplyRhinoRhino 5 for Mac を実行する一番良いスペックを調査していますが、その結果をウェブサイトに公開しています。


原文投稿者: Bernat Lorente

2018年10月9日火曜日

Grasshopperワークショップ - メキシコ



メキシコのデジタル建築のコンサルタント会社、Darcoが10月にGrasshopperワークショップを行い、RhinoFabStudioディレクターでRhino&Grasshopperのスペシャリスト、Andres Gonzalezが講師を務めました。

建築家、プロダクトデザイナー、ジュエラー、一般的にデザイナーと呼ばれる方が対象のワークショップで、参加者それぞれの分野でデザインをスピードアップさせられる独自の定義を作成することができました。
このコースの受講にはRhinoの基礎知識が必要です。

また参加者はSudoHopper3D教材へ1年間のVIPアクセスが認められます。

場所: Ejército Nacional 373- 403, Col Granada,
Del. Miguel Hidalgo CDMX, México(メキシコ)
日程: 2018年10月16-17日
時間: 9:00am - 5:00pm
費用: 5,750メキシコペソ+ IVA(付加価値税)




詳細はメール(Claudia Perez)でお問い合わせください。


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。
原文投稿者: Andrés González

GCD5 --- ジオメトリとコンピューテーショナルデザインのシンポジウム - ウィーン工科大学



2018年10月25日Center for Geometry and Computational Designウィーン工科大学5回目の Symposium on Geometry and Computational Design を行いました。

トップレベルの研究者がジオメトリ、コンピュータグラフィックス、コンピューテーショナルデザイン、土木/建築エンジニアリングにおける最近の開発状況を講義で紹介し、厳選された進行中の研究プロジェクトもセンター内で紹介、掲示、展示されました。

シンポジウムはどなたでも無料でご参加いただくことができ、10月21日までメール(gcd-meeting@geometrie.tuwien.ac.at)でご登録が受け付けられました。

原文投稿者: Bernat Lorente

2018年10月8日月曜日

Grasshopperを使った高度なパラメトリックテクニック、10月20-21日




2018年10月20-21日
ニューヨーク

Design Lucidity がGrasshopperの週末ワークショップを行い、Grasshopperを使った超高層ビル向けの非常に複雑なファサードシステムの作成を集中的に探るシリーズを提供しました。系統的に定義するパラメトリックファサードにとっての大きな制約を説明できる、既存のケーススタディを生かしたカリキュラムです。

含まれるトピック:

  • スケルトンモデリング
  • データツリーの構造
  • データの抽出
  • クラスタリング
  • パフォーマンス分析
受講前にそれぞれがお使いのノートパソコンに必要なソフト(Rhino & Grasshopper)をインストールしてお持ちいただくコースでした。
原文投稿者: Jody Mills

New: SectionToolsアップデートのお知らせ


SectionTools for Rhino 6.7(64ビット版Windowsのみ)が公開されています。

今回のリリースの変更点:
  • stCreateコマンドにExtrudeDirオプションを追加し、どの方向でも断面を作成できるようになりました。
  • stDeleteSectionsコマンドを追加しました。これは断面とレイアウト、そのレイヤを削除します。
  • セクション平面と平行になっている薄いオブジェクトを通る断面を修正しました。
  • メニューに About SectionTools(SectionTools について)を追加しました。
  • 最新の変更に合わせてツールバーをアップデートしました。
  • その他様々な安定性のバグを修正しました。
ドキュメンテーション:
Robert McNeel & Associates はフィードバックを歓迎しています。ご質問の投稿先は弊社のフォーラム、McNeel Discourse Forum が一番良いでしょう。

こちらのリンクから直接ダウンロードしていただけます。インストーラーファイルをダブルクリックしてプロンプトに従うだけで、インストールしていただくことができます。

原文投稿者: Sandy Mcneel

MacroCad オープンハウス - アムステルダム - オランダ


Open House MacroCad
2018年11月6日
アムステルダム
オランダ

デザイン、ビジュアライゼーション、リアライゼーションの分野の最新情報を体験し、インスピレーションを得られる Open House MacroCad が開催されます。どうぞご参加ください。

様々なユーザーが製品にどう関わったのかを披露し、デザインのスペシャリストがプログラムを紹介する拡張プログラムが用意されています。VRルームが用意されますので、最新技術を体験することもできます。

午後の休憩時間にはランチが提供されます。無料でご参加いただけますが事前登録は必須です。
このイベントはオランダ語で行われますが、一部のプレゼンテーションは英語になる可能性があります。

最終スケジュールは近日中に公開される予定です。


原文投稿者: Delia Robalo

2018年10月5日金曜日

Polyhedral Structures Lab のPolyFrameベータ



PolyFrame Beta 01 が、初めてリリースされました。

PolyFrameはジオメトリベース、構造形状探索のRhinoceros用プラグインで、3D図式静力学(graphic statics)として知られる多面体フレームの平衡状態の原理に基づいています。

PolyFrameは、構造形状探索のために相互関係を表す多面体(reciprocal polyhedron)を構築/操作出来るようにしてくれる計算フレームワークです。このツールを使うことで、デザイナーはデザインと構造形状の力の流れの制御を同時に行うことができ、エッジの長さやサーフェスの面積といった特定の幾何学的特性や境界条件に拘束される、最適な構造的ソリューションを操作することができます。

PolyFrameは多面体の構築と、PolyFrameworkと呼ばれる操作環境がベースになっています。

原文投稿者: Sandy Mcneel

2018年10月4日木曜日

Rhino & Grasshopper DOF ワークショップ - McNeel マイアミ




RhinoFabStudioの本拠地、McNeel マイアミRhino DOF - Rhino Design Optimization & Fabrication を行います。どうぞご参加ください。

コース内容:
このクラスでは正確なフリーフォームの3D NURBSモデルの作成と編集を学びます。速習クラスで、特に高度なサーフェス作成コマンドを含むRhinoのほとんどの機能をカバーし、インストラクターによるハンズオンの指導環境でGrasshopperの概念や機能も加速度的に学びます。学生達は自分達のモデルを3Dプリンターやレーザー加工機で作成することができますから、初期のデザインやコンセプトの開発にGrasshopperを使う利点が現実につながります。


参加費用 $799
日程: 2018年12月10-13日
時間: 8:00am-5:00pm(EST/米国東部時間)*


4日間の Rhino D+O+F コースに参加できない場合、2つのオプションから選ぶことができます: :

1) Rhinoトレーニング レベル1: Day 1 & 2
参加費用 $495
日程: 2018年12月10-11日
時間: 8:00am-5:00pm(EST/米国東部時間)*

2) Grasshopper 101 トレーニング: Day 3 & 4
参加費用: $495
日程: 2018年12月12-13日
時間: 8:00am-5:00pm(EST/米国東部時間)*

*メモ: 時間は全て米国東部(マイアミ)時間です。


場所(全コース共通): 
McNeel Miami
1538 NW 89th Court
Miami, FL 33172
米国フロリダ州マイアミ

お席には限りがあります。お申込みはこちらからどうぞ。

詳細はメール(Jackie Nasser)または電話(+1 305-513-4445)でお問い合わせください。


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Carlos Pérez

Non Architecture – 学習コンペ


Non Architecture(NA)は思い切った革新的なアイデアの創作を促し、サポートするという、それだけを目的とする非営利団体です。

Non Architecture は既にデザインされたり建てられたあらゆるもの、従来型ソリューションの領域を“建築”と考えます。

一方の“Non architecture”(建築ではない)を想像してみましょう: 探索したことのないデザインの世界、無数の可能性、もし見つかれば永久に建築の境界線を変え、押し広げることができるかもしれません。NAは特定の建築トピックへの革新的なアプローチを見つけることに焦点を合わせたコンペのシリーズを開発していますが、常に実用的な問題に関連しています。伝統的でも建築的でもないアプローチを建築業務に、ということが常に示され、重要視されています。

10月1日に発表された次回8回目のコンペは、Learning – Alternative Designs for Universities(学ぶ - 大学向けの代替デザイン)がテーマです。

Rhino & Grasshopper ユーザーの方も、ぜひご自身のプロジェクトでご応募ください!

詳細は Non Architecture – Learning competition のページをご覧ください: www.nonarchitecture.eu



原文投稿者: Carlos Pérez

2018年10月3日水曜日

2019年、超高層ビルのコンペ


2006年に創設された年に1度のコンペ、Skyscraper Competition は今までにない技術、マテリアル、計画、美的感覚、空間構成の導入によって超高層ビルのデザインを再定義する、卓越したアイデアを評価します。

このコンペは技術の進歩を考慮し、サステナブル(持続可能)なシステムを探索するよう、参加者に促しています。eVolo Magazine 2019 Skyscraper Competition は天然資源や自然インフラの不足、また居住者、汚染、無計画な都市のスプロールの急増を含む、現代都市の経済的、社会的、文化的な問題を解決するプロジェクトを期待しています。

場所、計画、規模に制限はなく、高さの指定もありません。制約のない独創性が目標です。

エントリーはチームでも個人でも認められます。

スケジュールと費用

2018年11月20日 – 早期登録終了、US$95
2018年11月21日 – 後半登録開始、US$135
2019年 1月29日 – 登録締切
2019年 2月12日 – プロジェクト提出締切
2019年 4月 9日 – 受賞者発表



受賞者および特筆すべき作品についてはeVoloと複数の国際的な出版物に掲載される他、結果は建築やデザインの著名なオンライン出版物、ハフィントンポストやウォール・ストリート・ジャーナルのような一般メディアでも紹介されます。

優勝 – US$5,000
2位 – US$2,000
3位 – US$1,000

原文投稿者: Sandy Mcneel

2018年10月2日火曜日

BIMデータをGrasshopper-Revit間でやり取りする方法


現代のデザインでBIMをどう扱うか、そのデータをGrasshopper-Revit間でどうやり取りするか、モデルのドキュメントを得るにはどうすれば良いか、Jon Mirtschin が42分間の動画(Rhino in your BIM toolkit)でワークフローを紹介しています。どうぞご覧ください。

Construct3D 2018 でのGrasshopper入門 - ジョージア工科大学



今年のConstruct3Dジョージア工科大学で開催されました。

RhinoFabStudioディレクターであり、Rhino & Grasshopper のスペシャリストである Andres Gonzalez も参加し、TROTEC USA と共同でプレゼンテーションと2つのワークショップを行いました。

Andresはデザイナーで研究者の Nazanin Tabatabaei とチームを組みましたが、Nazaninは現在ジョージア工科大学の博士課程(コンピューテーショナルデザイン)で、コンピューターサイエンスとHCI(ヒューマンコンピュータインタラクション)の副専攻とともに研究を続けています。

AndresとNazaninはGrasshopper入門 のワークショップを行い、
速習ペースでGrasshopperの概念や機能を効率的に学びたいと考えているデザイナー/設計者を対象に、実例を交えながらコースを提供しました。

場所: Georgia Tech Manufacturing Institute(GTMI)
813 Ferst Drive NW, Atlanta, GA 30332(アトランタ)
日: 2018年10月5日(金)
時間: 9:00am - 4:00pm 

RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andrés González

Modern House 作成の過程: Rhinoユーザーのための必須テクニック



先日 V-Ray for Rhino のウェビナーが行われ、Chaos Group のスペシャリスト、Anastasia Zhivaeva が Modern House を作り上げる最初のステップを紹介しました。V-Ray for Rhino を使って素早く効率的にビジュアライゼーションを仕上げるために不可欠なヒントとコツが分かり、カメラ、環境、ライティング、シェーディング、空気のエフェクト、レンダリングの設定方法など、様々な内容を学べる内容です。


原文投稿者: Carla Sologuren

2018年10月1日月曜日

3D印刷されたスケートボード: 印刷、滑る、壊れる。繰り返す。



MakerBot とインダストリアルデザイナーの Felipe Castañeda が、こんなスケートボードを含む一連のデザイン研究を公開しました。

このプロジェクトの一環としてFelipeは Frogのスケートボードチャレンジに参加し、3D印刷された機能的なスケートボードのデッキのデザインを目指しました。彼は標準的なトラックやウィールに適合し、軽量でトリックに適した凹凸があり、"さらに平均的なブルックリンのヒップスターの体重を十分に支える耐久性がある"デッキにしたいと思っていました。


彼はパラメトリックデザインを利用しながら、軽い形状の探索にRhinocerosとGrasshopperを使いました。またブルックリンがベースの3D印刷会社、MakerBotMakerBot Replicator Z18 で大型印刷が利用できました。




原文投稿者: Sandy Mcneel

2018年9月29日土曜日

LAVA(Laboratory for Visionary Architecture - ベルリン)でのパラメトリックデザインのワークショップ、2018年11月



デザインスキルをレベルアップさせるパラメトリックの能力を身につけたい、という方にお勧めです。

Wassef Dabboussi による一連の Parametric Design Workshopベルリン、2018年9月、初心者および上級)はRhinocerosのビジュアルプログラミング無償プラグイン、Grasshopperを使うために必要な知識や技量を提供し、ハンズオンのパラメトリックプロジェクトも含まれたワークショップです。

既にGrasshopperの知識があり、パラメトリックの知識を深めたい方は、オプション2 をお選びいただけます。

オプション1: General Workshop for Beginners(初心者向け総合ワークショップ) - 16時間: 2018年11月17日スタート
オプション2: Intensive Workshop for Intermediates(中級向けワークショップ) - 8時間: 2018年11月24日スタート


原文投稿者: Bernat Lorente

2018年9月28日金曜日

SimplyRhino、Rhino 6 向きのハードウェア構成


SimplyRhinoRhino 6 for Windows を実行する一番良いハードウェア構成を調べていますが、その結果をウェブサイトに公開しています。

Rhino v6 と V-Ray 3.6 for Rhino を使ったPNYモバイルワークステーションのレビューもあり、(Rhino 6 がハイスペックのGPUをどのようにフル活用しているか、を含む)内容について全文とともにビデオをご覧いただけます(配信: Phil Cook)。


原文投稿者: Bernat Lorente

2018年9月27日木曜日

Construct3D 2018 でのSudoHopper3D - ジョージア工科大学



Construct3D で、RhinoFabStudioのディレクターで Rhino & Grasshopper のスペシャリストのである Andres Gonzalez が、教えるための新しいスキルを学んで教室でのデジタルファブリケーションの採用と探索を加速することができるようになる、パラメトリック思考の全体的な理解の向上を目指すカードゲーム、SudoHopper3Dプレゼンテーションワークショップを行いました。

SudoHopper3D では数学、アルゴリズム、基本的なコーディングを遊び半分に見て回ることができ、プレイヤーはベクトル幾何学や三角法といった概念を学びます。

場所: Salon III-ジョージア工科大学
813 Ferst Drive NW
Atlanta, GA 30332(米国ジョージア州アトランタ)
日: 2018年10月6日
時間: 11:30am - 12:10pm


場所: MRDC-ジョージア工科大学
801 North Ave NW
Atlanta, GA 30332(米国ジョージア州アトランタ)
日: 2018年10月8日
時間: 9:00am - 12:00pm 



RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andrés González

Rhino 6 向けRhinoPolyhedraが公開されています

Rhino用プラグイン、RhinoPolyhedraを使うと、630以上の異なる様々な多面体を作成、視覚化できるようになります!

新機能:

  • Rhino 6 for Windows Rhino 6 for Mac(WIP)のどちらででも実行できるよう、プロジェクトが完全に書き換えられました。
  • プロジェクトにGrasshopperのサポートが含まれるようになりました。このコンポーネントはPolyhedronの下のMeshツールバーにあります。
  • Polyhedronコマンドは最高635の形状を作成できるようになりました。
  • Polyhedronコマンドがサーフェスやポリサーフェスに加え、メッシュ(多角形)または曲線を出力するようになりました。

RhinoPolyhedra は無料です!



原文投稿者: Dale Fugier

XirusCAD for Rhino 6、ボストンの DEVELOP3D LIVE にて


Mirrakoiボストンで開催された DEVELOP3D LIVE (2018年10月2日)に出展し、XirusCAD for Rhino 6 と近いうちにXirusCADへ搭載される新しいスターポイント機能を発表しました。

G2またはそれ以上の連続性でエッジ数が3、4、5または6の多角形からほんの数クリックで、非常に滑らかなスターポイントを作成することができます。XirusCADは瞬時に滑らかなフリーフォームモデリングを可能にします: 滑らかなYブランチやパッチ同士のブリッジの直感的な作成が、これまでにないほど簡単になっています。XirusCAD for Rhino は直感的、瞬間的で滑らかなフリーフォームモデリングのための完全なツールセットを提供し、ダイレクトサーフェス、接線/曲率の制御、サブディビジョン、完全なNURBS互換性、その他多くの機能を可能にしてくれます。

XirusCADは無料でダウンロードしていただけます: https://mirrakoi.com/xiruscad-for-rhino/


XirusCADをYouTubeでフォローする: https://www.youtube.com/mirrakoi

XirusCADをFacebookでフォローする: https://www.facebook.com/mirrakoi

原文投稿者: Carlos Pérez

ControlMAD X パラメトリックデザインの修士課程(400H)- マドリード(スペイン)- 2019年1月-4月



このユニークな学習プログラムはプロダクトデザイン、建築、景観、デジタルファブリケーションにおけるパラメトリックデザインとデジタル製造について、主なツールとしてGrasshopper for Rhino と CNC(コンピューター数値制御)加工機を使いながら、物理的/デジタルのパラメトリックモデルの作成を通して紹介します。

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出願は2018年10月10日まで受け付けられました。


原文投稿者: Carlos Pérez

毎年恒例のHum3Dコンペ、最高のカーレンダリング募集中


毎年恒例となっているHum3Dコンペの時期となり、この5回目も最高のカーレンダリングを募集しています!

3Dカーモデリングのビジュアライゼーション業界にとって最大級の受賞イベントです。

全ていつも通りですので、ご自身で車の3Dモデルを作成し、3D環境に設置して美しいレンダリングを仕上げてください。創作される作品に制限はなく、レーシングカーでも架空の車でも好きな車を選んでいただけます。



原文投稿者: Carlos Pérez

2018年9月26日水曜日

アルゴリズムモデリングで作られたケーキ


同じ文章で「美味しい」と「Grasshopper」を使う機会はめったにありません。

Dinara Kasko はパティスリー(ケーキ等の洋菓子)に興味を持つようになった元建築士で、奇抜な形のケーキをデザインし始めました。"私はシャープで真っ直ぐなラインが気に入っています。"

彼女はケーキを作り上げるのにアルゴリズムモデリングを使うようになっています。ケーキをプログラム、スクリプトした後、シリコンの型を流し込むキットをモデリングし、3Dプリンターで印刷します。


原文投稿者: Sandy Mcneel

Facades+ AM: Miami 2018




Facades+カンファレンスシリーズはビルディングスキンの全てを網羅する、活気あふれる意見交換で、 分野、業界、学界、運営、オーナーシップの橋渡しをしています。Facades+のイベント2日間の内容は現地のスタイルで抽出、まとめられ、モーニングフォーラムで要約が紹介されます。このプログラムは革新的なビルディングスキン、高性能なファサード、マイアミの最新プロジェクトを含む、地域特有の内容をカバーする3つのセッションが含まれ、包括的な熟練の対話は知識とひらめきを与えてくれます。

カンファレンスで取り上げられた内容には以下が含まれます:
  • 建築家がビルディングエンベロープの構想に地域の感覚をどう取り入れているか
  • 活用されているテクノロジー
  • マーケットへ広めるにはどのようなプロセスが必要か
  • その対極でイノベーションは地域特有のアプローチにヒントを得ていますが、それらの特性はどのように形を変えられるか。
  • またその変化に影響する建築基準とテクノロジーの役割は何か
  • 建築そのものの学習/適応プロセスを明らかにする建物のカテゴリーがありますが、ファサードは頻繁に建て直されたり、変えられたり、あるいは取り替えられることすらあります。現時点でこのプロセスを決定している要因は何か。

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原文投稿者: Andrés González

Mesh2Surface バージョン5、メジャーリリース



Mesh2Surfaceの最新バージョンがリリースされ、特に3Dスキャナーをお持ちでしたらリバースエンジニアリングが以前よりずっと簡単になりました。Rhinoceros 6 および Rhinoceros 5 と完全な互換性があります。スピードアップした上にMesh2Surface内の新しいツールがリバースエンジニアリングのプロセスを簡素化し、同時にデザインのエラーを最小限に抑えて時間やリソースを節約しながら全プロセスを完全にコントロールできるようにしてくれます。最新情報をビデオでご覧ください! 


最新の評価版ダウンロードはこちら: https://www.food4rhino.com/app/mesh2surface

2018年9月25日火曜日

Boolean Operator -- Marc Fornes / THEVERYMANY がまた面白いプロジェクトを手がけました


Boolean Operator は、子供達が遊ばずにはいられない地形です。

Marc Fornes / THEVERYMANY が中国の蘇州に、大規模で風変わりな野外パビリオンを設置しました。.

Boolean Operator は地面から泡立ったように、あるいはたぶん、空から落とされたように見えます。白いアルミニウム彫刻の建造物は圧倒的なスケールでありながら繊細で、曲率の厳しい部分のパーツの厚みはわずか1mmと薄く、スパンの広い所は厚さ2mmとなっています。

この楽しいプロジェクトをぜひご覧ください。何が Marc Fornes / THEVERYMANY にひらめきを与えたのかが分かります。


Marc Fornes / THEVERYMANY はユニークな空間体験と極薄の軽量構造の交わりを専門とするアート+建築スタジオです。スタジオのデザイン研究は計算プロトコルの開発とデジタルファブリケーションの手段に深く根ざしています。



原文投稿者: Sandy Mcneel

2018年9月24日月曜日

ニューヨークでのワークショップ - Rhinoテクノロジー、クラウドとその先へ


弊社McNeelのチームが、開発者向けにエキサイティングなワークショップを開催します。RhinoとGrasshopperのテクノロジーを他のアプリケーションやウェブサービスに埋め込む Rhino Inside™テクノロジーを紹介し、クラウドベースのジオメトリサービス、Rhino Computeによって提供されるステートレスな REST API も探索します。

ワークショップに続いてハッカソンを行いますので、Rhinoテクノロジーにアクセスする全ての新しい方法を探索していただくことができます。エキスパートの話を聞いて、ディスカッションに加わりましょう!

開発プロジェクトに妥協のないジオメトリアクセスを必要とされている方にぴったりのワークショップです。

場所: Core Studio's AEC Tech 2018、ニューヨーク
プレゼンター: Rhino開発者サポートをリードする Dale Fugier が担当します
日: 10月25日(木)




SFCDUG、2018年9月26日


Data Analysis and Flood Resilience Policy

米国カリフォルニア州サンフランシスコ
オンラインまたは直接会場へ、いずれかの方法で出席
時間: 12:30 PST(太平洋時間)

SFCDUGは都市計画でのデータ利用についての講師にParsonsから Edoardo Saba を迎えて行われ、Dimitrie Stefanescu もイベントに加わってSpeckleの概要を紹介しました。

直接会場へ
今回開催された AIA San Francisco へ直接出席するチケットの購入は、イベント当日の正午に締め切られました。

オンラインでの出席
無料ウェブキャスティングに登録して、Genslerが提供するGoToWebinarを利用することができました。


原文投稿者: Jody Mills