2021年4月8日木曜日

"Rhinoでサーフェシングをマスターする" ウェビナー


Rhino3D.Education が "Mastering Surfacing in Rhino" の著者、Alejandro Zapata が指導するウェビナーを行います。


サーフェシングのスキルを向上させたい、曲率連続サーフェスを実現したいと考える全ての方を対象に書かれたこの本について、より深く学べる内容です。どうぞご参加ください。


Alejandroは認定Rhinoトレーナー(ART)、無機的モデリングを専門にした独学の3Dアーティストで、建築家、土木技師、インダストリアルデザイナーを対象にしたビジュアライゼーションで何年もの経験があります。CGを始めた頃は車のモデリングに夢中だったことからいつもテクニックの向上を考えていましたが、そのような情報は見つかりませんでした。これが何年も質の高いマテリアルを提供し、特にスペイン語圏のマーケットでサーフェスモデリング分野の基準として認められる地位を築くことになった動機です。"Mastering Surfacing in Rhino" は、その空白を埋めようと彼が執筆した本です。


ウェビナーは英語で行われます。

本はこちらでご購入いただけます

日: 2021年4月15日(木)
時間: 12:30 pm(EST/米国東部時間)
事前登録でどなたでもご参加いただくことができ、イベント当日にメールでウェビナーのリンクが届きます。


 ウェビナーは録画されますので、こちらで見直しやマイペースでの視聴が可能です。


ご質問の方は、メールで Lucia Miguel までお問い合わせください: lucia@mcneel.com


RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González

2021年4月2日金曜日

Pratt Live! バーチャルテレソン、4月24日



4月24日、6:00PM(太平洋時間)

Pratt Fine Arts Center は毎年、アーティスト、学生、メーカー、さらにあらゆる年齢や経歴、スキルレベルの好奇心あふれる学習者を対象に、ビジュアルアート教育とプログラミングのユニークな融合をサポートする、資金集めのイベントをプロデュースしています。

視聴: 4月24日6:00pm(太平洋時間)にYouTubeでライブ中継されます! 無料登録でリンクとイベントの更新情報を受け取ることができます。


詳細とお申込み... 


原文投稿者: Jody Mills

SimplyRhino UK の Rhino.Inside Revit オンライントレーニング - 2021年5月


SimplyRhino UK がオンライントレーニング、Rhino.Inside.Revit Essentials で5月の新しいセッションを発表しました:


予定されているコース日程
  • コース: Rhino.Inside.Revit Essentials
  • 開始日: 2021年5月11日
  • 内容: 4セッション | 15:00-19:00(英国時間): 5月11、13、18、20日
原文投稿者: Carlos Pérez

VisualARQ ニュース

Kuang He(南京大学)


VisualARQ からRhinoコミュニティにこんなご案内をいただきました:
  • 2月25日に録画されたウェビナー、“VisualARQ Grasshopper Components” がYouTubeに公開されました。ウェビナーに参加できなかった方も、英語版またはスペイン語版でご覧いただくことができます。

    VisualARQコンポーネントをGrasshopperで使う概要を、いくつかのシンプルな課題を通してカバーしているウェビナーで、壁、扉、スラブ、柱の他、新しいオブジェクト形式の作成方法、そのパラメトリックデザインでの使い方をご覧いただけます。また別のオブジェクトへダイナミックにデータを割り当てる方法や、ワークフローを最適化する利用例もいくつかご覧いただくことができます:

    VisualARQ Grasshopper Components(英語)
    VisualARQ Grasshopper Components(スペイン語)

  • BIMデザインの学生コンテスト受賞者発表: BIM Design Student Contest 2021 の受賞作品 が発表されています。

  • Studio 3DX と VisualARQ のパートナーシップStudio 3DX が Rhino 3D 向けで特にBIMに特化したソフトウェアの1つ、VisualARQとの正式な戦略的パートナーシップを発表しました。共通の目標を定めた Studio 3DX と VisualARQ は、Rhino&GrasshopperでVisualARQを使った初期のデザインからバーチャルミーティングとライブの3Dセッションを備えた Studio 3DX でのリアルタイムな調整まで、建築家やエンジニアにプロセスを通した革新的ソリューションを提供できるよう努めます。 詳細...

原文投稿者: Carlos Pérez

Lands Design 5.4

Lands Design 5.4 がダウンロードできるようになりました。この新しいサービスリリースには複数の新機能と、ユーザーから報告された多くの問題が修正されています:
  • ブロックからの植物
  • Zoo 7 用プラグイン、 Lands Design Zoo(ダウンロードはこちら
  • 植物や地被植物の新しい概念的表示


  • Libraryブロックを都市の家具として挿入するかどうかの選択オプション
  • Pathオブジェクトのパラメトリックな長方形の輪郭

詳細はこちらをご覧ください。

無料ウェビナーが4月21日(10am GMT/グリニッジ標準時-5)に行われます。

評価版のダウンロードはこちら: https://www.landsdesign.com/

原文投稿者: Carlos Pérez

Enscape 3.0 が Rhino 7 をフルにサポート


Enscape™ はリアルタイムレンダリングとバーチャルリアリティ(VR)のRhino用プラグインです。

モデリングソフトに直接つなぎ、統合されたビジュアライゼーションとデザインワークフローを実現します。

無料の評価版について:

Enscapeは14日間の無料評価版を提供しています。詳細はこちらをご覧ください: https://enscape3d.com/ または
https://www.food4rhino.com/app/enscapetm-rhino-real-time-rendering-and-virtual-reality 

原文投稿者: Carlos Pérez

2021年3月31日水曜日

PAZ - Rhino.Inside Revit(初心者レベル)



Revitを使いたいとお考えの方や、パラメトリックデザインと Rhino.Inside Revit に関心のある方を対象にしたワークショップが行われます。どうぞご参加ください。初心者レベルの方が対象です。

3時間でRhinoGrasshopperRhino.Inside Revit が簡潔に紹介される入門プログラムで、役に立つ日常的なデザインの問題に基づいたケーススタディを積み重ねることができます。

基本を理解し、実践経験をいくつか重ねた後は Paz Academy の Andrés & Nora が複数の質問に答え、冷たいビールでも飲みながらコミュニティを構築することができます。

詳細とお申込み...


原文投稿者: Carla Sologuren

2021年3月27日土曜日

BobCAM For Rhino




BobCAM for Rhino は BobCAD-CAM, Inc. が作った Rhino 6 または Rhino 7 ユーザーのための最新CAMプラグインソフトです。

BobCAMのパワフルな機能やツールパステクノロジーが、Rhinoのネイティブのデザイン環境で使えるようになりました。ツールパスを作るより良いワークフローやより多くのツールパスを提供し、プログラムを検証し、CNC設備に送ってくれます。 

 BobCAM for Rhino モジュールには以下が含まれています:
  • 3-5軸加工
  • 旋盤用2軸
  • ミル回転
  • ワイヤー放電加工(EDM)
  • プロービング
  • BobART
  • NC Editor Professional
  • 機械シミュレーション

無料のデモ版はこちらでダウンロードしていただけます。
BobCAM for Rhino の入門ビデオもご覧いただけます。


お問い合わせ(セールス担当メール): sales@bobcad.com


RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González

2021年3月20日土曜日

水面飛行

 


 水中翼の付いたサーフボード、Liftで水面を飛行しましょう! 


風がない、波がない、そんな時も問題はありません。プエルトリコ郊外でファミリービジネスを営んでいるLiftは、電力あり・なし両方の水中翼付きサーフボードを製作しています。Liftは先端技術のリチウム電池パックとカーボンファイバーの水中翼を使って水面に乗り、誰もが飛んでいる感覚を味わうことができます。


エンジニアで熱烈なサーファーでもある共同創始者、Nick Leason が初代eFoilのアイデアを思いつき、風や波の力を借りなくてもあらゆる水の上を飛べるボードにスマートフォンや電気自動車、さらにドローンの技術まで応用しました。Nickとデザイナー達はボード、水中翼、モーター、ツールの開発にRhinoを使い、CNCの操作にはRhinoCAMを使っています。


ソーシャルメディアでのフォローは@liftfoils、




お問い合わせ(メール): Nick Leasoninfo@liftfoils.com


RhinoFabStudioの認証をお考えですか? RhinoFabStudio®(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andrés González

2021年3月19日金曜日

One Click LCA でBIMベース・パラメトリックのライフサイクルアセスメント(LCA)

 



2021年2月、One Click LCA が Rhino & Grasshopper 向けのプラグインを発表しました。 Bollinger + Grohmann が One Click LCA と共同で開発したこの統合は、使いやすいインターフェイスでオブジェクト指向の構造で One Click LCA の膨大な環境データベースを組み合わせ、Rhino + Grasshopper 環境にパラメトリックで総合的なLCA(ライフサイクルアセスメント)をもたらします。代替デザインの内包エネルギーとの比較、建築/計算モデルからの自動LCA、地球温暖化の可能性に基づく最適化プロセス、環境ベンチマークに関連する新しいワークフローを、デザインの初期段階で可能にしてくれます。

このウェビナーでは統合の使い方とそれぞれのデザインプロセスへの組み込み方を学ぶことができ、Diego ApellánizPanu Pasanen が講師を務めます。

この60分間に学ぶ内容:
  • デザインプロセスへのライフサイクルアセスメント(LCA)統合方法
  • LCAに向けたパラメトリックモデリングおよびBIM利用のベストプラクティス
  • One Click LCA のRevit、Rhino、Grasshopperとの新しい統合


原文投稿者: Verena Vogler

2021年3月12日金曜日

パラメトリックデザインのウェビナー(Rhino + Grasshopper)



デザインスキルをレベルアップさせるパラメトリックの能力を身につけたい、アイデアやコンセプトを全く新しい領域へ広げるパワフルなツールを学びたい、という方のためのワークショップです。

この Parametric Design Webinar はRhinocerosのビジュアルプログラミング無償プラグイン、Grasshopperを使うために必要な知識や技量を提供します。

既にGrasshopperの知識があり、パラメトリックの知識を深めたい方は、オプション2をお選びいただけます。

  • オプション1: General WEBINAR for Beginners(初心者向け総合ウェビナー) – 8日間/計16時間: 2021年4月5日スタート
  • オプション2:: Intensive WEBINAR for Intermediates(中級向けウェビナー) – 4日間/計8時間: 2021年4月12日スタート

タイムゾーン: CET/ベルリン(ドイツ)時間 

言語: 英語

参加者はウェビナー終了時に参加証明書を受け取ることができます。



原文投稿者: Carla Sologuren

2021年3月11日木曜日

Kangaroo Physics を使った物理シミュレーション - オンラインワークショップ、4月21-23日(McNeel ヨーロッパ)

 


Physics simulation using Kangaroo Physics オンラインワークショップ
2021年4月21–23日
10 AM–5 PM CET


KPF London(Applied Research チーム)のコンピューテーショナルデザイナー Ping-Hsiang Chen が、弊社McNeel ヨーロッパで Kangaroo Physics オンラインワークショップを行います。インタラクティブなシミュレーション、形状探索、最適化、拘束条件解決を可能にするGrasshopperに完全統合のライブ物理エンジン、Kangaroo Physics の使い始めを後押しするのがこのコースの目的です。マテリアルの振舞いシミュレーションもできるようになるため、ジオメトリ解析やアニメーション制作に役立ちます。コースでは拘束、粒子系、材料特性の表記について主要概念をデザインに取り入れ、ジオメトリがどう反応するのかを理解できるようにします。またNURBS、メッシュ、SubDといった異なるタイプのジオメトリでのKangarooの使い方も学びます。


参加条件: Grasshopperのレベル1コースを受講済みで日常業務にGrasshopperを使い、Grasshopperの基本的なデータ構造を理解されている方を対象にしたクラスです。Rhinoも中級レベルである方が良いでしょう。

オンラインコース受講料
: 395,-ユーロ(+VAT/付加価値税); フルタイムの学生および大学教員(身分証明書が必要)の方は50%の割引きがあります。お席の確保はコース費用のお支払い確認後となりますのでご注意ください。

定員: 25名。規定の人数に満たない場合、コースは15日前にキャンセルとなります。(4月7日)

コース言語: 英語

学生/教員向けのお席は限られています。お申込みの方は弊社McNeel ヨーロッパまで、メールでご連絡ください。
原文投稿者: Verena Vogler

2021年3月4日木曜日

PAZ-Archicad + Grasshopper - 初心者向け

PAZ Academy(Parametric Academy Zurich)
オンライン参加
2021年3月18日
1:30 PM-5:00 PM CET/中央ヨーロッパ時間

Archicadを使いたいとお考えの方や、パラメトリックデザインと Archicad-Grasshopper Live Connection に関心のある方を対象にしたワークショップが行われます。初心者を対象にしたワークショップです。どうぞご参加ください。

3時間でRhinoGrasshopperArchicad+Grasshopper Live Connection が簡潔に紹介される入門プログラムで、役に立つ日常的なデザインの問題に基づいたケーススタディを積み重ねることができます。

基本を理解し、実践経験をいくつか重ねた後は PAZ Academy の Andrés & Nora が複数の質問に答え、冷たいビールでも飲みながらコミュニティを構築することができます。

詳細とお申込み...


原文投稿者: Carla Sologuren 210304 0:07

2021年3月2日火曜日

Rhino 7 が Grasshopper & ShapeDiver ユーザーにもたらす5つの機能


GrasshopperShapeDiverをお使いのユーザーがすぐにも利用できる、Rhino 7 の5つの機能を紹介した ShapeDiver の最新ビデオをこちらでご覧いただけます。


原文投稿者: Carla Sologuren

2021年2月27日土曜日

建築スキルのワークショップ: From Digital Natives to Digital Architecture



インドネシアの Keera Sistem がオンラインで Architecture Skill Workshop を行います。

日: 2021年3月27日
時間: 08.00-12.00(WIB/インドネシア西部標準時)

お申込みはこちら

お問い合わせ: Sekretariat IAI Jatim - (+62)0877 0477 3088

原文投稿者: Jody Mills

2021年2月10日水曜日

新しいビデオ: Rhino/Grasshopper、SOFiSTiK、Tekla Structures を使った橋梁設計


Ministry of Bridges がどうRhino/GrasshopperとSOFiSTiK、Tekla Structures を統合し、滑らかなパラメトリックブリッジを作り出すワークフローにつなげるか、最初から完成までを紹介したビデオを2本追加しました。
どうぞご覧ください。

原文投稿者: Carlos Pérez

2021年2月8日月曜日

AR/VR for Rhino & Grasshopper ユーザーグループミーティング | 2021年2月11日

 

Simply RhinoSoftroomFologramは2021年2月、AR/VRに焦点を当てた Rhino 3D ユーザーグループミーティングをオンラインライブで行いました。

ミーティング情報:

2つのライブプレゼンテーションがあり、最初に建築デザインスタジオのSoftroom創業者である Oliver Salway、次に複合現実(MR)プラットフォーム、Fologramの紹介がありました。続いてプレゼンターへのQ&Aもライブで行われ、ミーティング中に回答を得ることができるイベントになりました。


原文投稿者: Carlos Pérez

求人情報: Technion-IIT(The Faculty of Architecture and Town Planning)で コンピューテーショナルモデリングのポストドクター/PhD

イスラエル工科大学がコンピューテーショナルモデリングのポストドクター/PhDを募集し、2021年2月26日まで受け付けられました。詳細は英文をご覧ください:

The Architecture and Planning Faculty at the Technion – Israel Institute of Technology, is recruiting a postdoctoral/PhD positions to work in the EU-funded research project ECOLOPES – a game-changing design approach for regenerative urban ecosystems. 

  1. The position for post doc is initially for two years (subject to successful review at the end of the first year) with a possible extension for an additional two years by mutual agreement. Salary and benefits are competitive and consistent with the Technion policy and applicant experience. 
  2. The position for PhD is for three years. Generous scholarship that includes tuition and living expenses is included.

ECOLOPES is a HORIZON 2020-FET OPEN funded research project proposing a radical change for city development: we aim at urbanisation to be planned and designed such that nature – including humans - can co-evolve within the city. The goal of the project is to transform the building envelope into an ecolopes, a multi-species living space for four types of inhabitants: humans, plants, animals, and microbiota. 

The advertised positions will be critical in developing the ECOLOPES Computational Modelling and Simulation Environment, which will make knowledge available for design. The overall goal of ECOLOPES is to provide the technology that enables an iterative design process based on the simulation of the dynamic development of the ecolope, and its various subsystems and their interactions. It builds on the EIM Ontology and will facilitate a radically new level of interaction between architecture, urban planning, ecology, and environmental medicine.

Your tasks will focus on:

  1. Develop the ECOLOPES simulation environment that allows to suggest design solutions and analyse trade-offs between building design and ecological performance based on algorithmic tools implemented in Rhinoceros.
  2. Design a multi-criterion modelling and evaluation methodology to address architectural requirements and demands of inhabitants. 
  3. Develop the sorting and measuring of possible envelope scenarios based on the definition of key performance indicators (KPIs). 

The skills and qualifications we require are: 

  • For Post Doc - a PhD degree in one of the following areas or a related area earned no more than five years prior to the start of the post-doc: Architecture, Computational design, Landscape Architecture, Ecological design, Environmental Engineering
  • For PhD - a MsC/M.arch degree in one of the following areas or a related area earned no more than three years prior to the start of the PhD: Architecture, Computational design, Landscape Architecture
  • Excellent 3D modelling and simulation skills preferably in Rhinoceros
  • Programming experience, e.g. with Grasshopper and Python
  • A track record of research and publication
  • Ability and experience in academic writing and oral communication
  • Fully fluent in writing, reading and speaking English

Additional skills that we are looking for include: 

  • Genuine enthusiasm for research
  • Ability and experience leading and working with teams

Key information:

We offer an interesting and challenging job with an international team at the Technion – Israel Institute of Technology. ECOLOPES is comprised of 6 partners, including; the TECHNION in Haifa, Israel, Technical University of Munich in Germany, the University of Genoa in Italy, the Technical University of Vienna, Austria, McNeel Europe, based in Barcelona, Spain, and Studio Animal-Aided Design in Germany.

The TECHNION research team will be led by; Prof. Shany Barath (The D.DLAB [Disrupt.Design] for applicable research. Prof. Yasha Grobman (The T-Code lab) and Prof. Assaf Shwartz (The Human and biodiversity research lab).

In your application, you should send: 

- A cover letter addressing your motivation and experience in relation to the project (one A4 side) 

- CV (including details of qualifications, relevant experience and/or publications) 

- Contact details of 2-3 referees. 

 

Application deadline is the 26th of February 2021.  


To apply, please send application letters in PDF format by email to barathshany@technion.ac.il.


原文投稿者: Verena Vogler

2021年2月5日金曜日

求人情報: LINK Arkitektur(ノルウェー、オスロ)でのパラメトリックデザイン主任


デンマーク、ノルウェー、スウェーデンの15都市で500人程の従業員を抱え、北欧で5番目の規模を誇る LINK Arkitektur から求人情報が届きました。詳細は英文をご覧ください:

Do you want to lead and drive our development in parametric design?

LINK Arkitektur is Scandinavia's fifth largest architectural office with about 500 employees in 15 cities in Denmark, Norway and Sweden. Our ambition is to be an early adapter of new technology and we are now further strengthening our expertise in computational and parametric design.


Our goal is to create the best working methodology to meet our customers' needs. As part of our digital practice, we are investing even more strongly in computational and parametric design. Based on the Group's digital strategy, we want to integrate new digital methods and parametric tools into our daily work with architecture, engineering, planning and sustainability. 


As competence manager in computational and parametric design, you will help to development our digitalization in the coming years. You will be part of the "Digital Practice" group where you will have the opportunity to influence in which direction LINK Arkitektur is going in the future. Your task will be to develop and implement a strategy together with your colleagues  in Denmark and Sweden.


You will work closely with key people throughout our organization. You will represent LINK in a national and international context and contribute to the overall digital strategy by being up to date on new technology and innovation in the industry.  


We seek you as: 


  • have broad knowledge of parametric working methods

  • can implement modeling and parametric design in a large scale, in a large organization 

  • master a Scandinavian language and English

  • are incisive with a proactive working method

  • has a good understanding of architectural design and architectural processes

  • have experience with guidance and educational approach

  • can create engagement 

  • have good analytical abilities


We also think that you have:


  • expert knowledge of and experience with "visual programming" software such as Grasshopper and Dynamo

  • comprehensive insight into tools and extensions found in the field of "visual programming" 

  • experience with text-based programming languages such as C# and Python

  • knowledge of Autodesk Revit or Graphisoft Archicad, as well as interoperability between Rhino and Archicad/Revit

  • experience with interoperability platforms such as Speckle

  • can be included in academic and interdisciplinary research cooperation


We offer:


  • a unique knowledge business with a versatile and professionally strong working environment 

  • an exciting Scandinavian workplace with a professional cross-border network

  • participation in prosjekter with a focus on sustainable social architecture

  • good opportunities for professional and personal development in a knowledgeable organisation

  • competitive terms and conditions

  • Place of work: Oslo.


Application is sent to: jobb@linkarkitektur.no  – marked with "Competence manager  Parametric Design".

Q: Feel free to contact Jan Buthke, Computational Design Lead:  jb@linkarkitektur.dk.



原文投稿者: Carlos Pérez

CAD Exchanger Import、Rhino用プラグイン


Rhinoceros開発チームとのコラボレーションで、CAD Exchanger が25以上のCAD形式を直接Rhinoにインポートできるプラグインを公開しました。

複数の中間ファイル(JT、Collada、IFC)、カーネル(ACIS、Parasolid)、ネイティブ(Siemens NX、CATIA、SOLIDWORKS)を含む、様々なフォーマットに対応しています。


原文投稿者: Carlos Pérez

DesignMorphineの修士課程


国際的な教育機関、DesignMorphineが、快適な自宅からアクセスできるカスタムの公認オンラインプログラム(Master of Science、9ヶ月)を発表しました。学際的で高度なコンピューテーショナルデザインの分野をリードし、越えようと目指す学生達の要望を満たすのが目的です。

Technical Lab を通し、学生達はMaya、ZBrush、RhinocerosGrasshopper、Houdini、Unreal Engine、C#等、パラメトリックデザインやジェネレーティブデザイン向けの様々なソフトウェアをマスターします。

詳細...



原文投稿者: Carlos Pérez

新しい Rhino 7 ウェビナー(ドイツ語) - 2月9日



認定Rhinoトレーナーの Software3D.de が、2月9日(3 PM CET/中央ヨーロッパ時間)にドイツ語で Rhino 7 の無料ウェビナーを行いました。

経験豊富なRhinoトレーナーが特に重要な Rhino 7 の新機能と、過去のバージョンとの主な違いを紹介する1時間のウェビナーです。

紹介された機能の1つ、QuadRemesh は、ほんの数クリックでポリゴンモデルから完璧なSubDモデルを作成できるようにしてくれます。

複雑なオーガニック形状を簡単に作成し、後で編集するSubDモデリングの使い方も説明されました。

カバーされたトピック:

- サブディビジョンサーフェス(SubD)モデリング
- QuadRemesh
- 見慣れたコマンドの機能向上とちょっとした新機能
- 向上したプレビューおよび表示オプション

最後は参加者からの質問も受け付けられました。

原文投稿者: Carlos Pérez

Rhino 7、Adobe Substance のマテリアルをサポート

 



Rhinoceros 7 には Adobe Substance マテリアルのサポートが含まれています! Rhino用プラグイン、Substance Importer を使うことで、リアルなマテリアル(SBSARファイル)を“物理ベース”のマテリアルとしてRhinoに直接インポートすることができるようになります。これは(Rhinoで直接Substanceマテリアルを編集できるようにする)RhinoでのSubstanceサポートの第1段階で、近いうちに完成させる予定です。


インストールやこの高度なマテリアルの利用については、RhinoでAdobe Substanceを使用する ガイドをご覧ください。




原文投稿者: Scott Davidson

2021年2月4日木曜日

Interstellarワークショップ - Shadi Design


Shadi Design がRhinoを基本から上級レベルまでカバーし、競争力、価値、才能を評価する重点的な業界のプロジェクト開発を競う形で行われる国際ワークショップ、International Workshop 1 Interstellar をオンラインで行いました。

建築、デザイン、アート、写真、および関連業種のプロや学生、一般の方も対象にしたオンラインワークショップで、講師の割り当てる3名1チームの構成です。



場所: ペルーよりZoom利用のストリーミング
日程: 2月16日-3月13日
費用: 112米ドル - 団体割引あり 



お問い合わせ(メール): Kevin Abanto - 創業者/CEO 
 
amendez.kevin@gmail.com 



RhinoやGrasshopper等のコース最新情報は Rhino3D.Education でご覧いただけます。

原文投稿者: Andrés González

2021年2月3日水曜日

ツールに振り回されず、賢明な教えに学ぶ



Two Worlds Design が行ったインタビューで、Arthur Mamou-Mani が建築におけるプログラミングとGrasshopperについて知っておくべきことについて話しています。

Nature & Robotics w/Arthur Mamou-Mani | Ep 07 | Two Worlds Design | Architecture Podcast...

原文投稿者: Sandy Mcneel

2021年2月1日月曜日

トレーナー向けトレーニングのワークショップ - 2021年2月22-24日

Training for Trainers Workshop

2021年2月22-24日
10 AM-2 PM
McNeel ヨーロッパ、オンライン開催


Rhino経験が豊富で認定Rhinoトレーナーとしての公認を目指している方のために、Giuseppe Massoni を講師にMcNeel ヨーロッパ&が認証ワークショップを行いました。

ヨーロッパ、中東、アフリカ地域での認定Rhinoトレーニングのプログラム詳細についてはこちらをご覧ください...

コース費用: 195ユーロ(税別)



原文投稿者: Delia Robalo

2021年1月29日金曜日

DesignMorphineの修士課程に奨学金


 大学卒業後も卒業を控えている時も、修士号取得はキャリアやスキルアップを考える上で常に選択肢の1つです。コンピューテーショナルデザインの分野で大学院進学を考えている方を対象に、ShapeDiverDesignMorphineと共同で、Master of Science in Computational and Advanced Design の一部支給の奨学金3つのうち、1つを提供することになりました。ブルガリア教育省が正式に認可し、世界的に受け入れられる9ヶ月のオンラインプログラムで、建築とプロダクトデザインに焦点を合わせています。

応募は2021年2月28日まで受け付けられ、基準を満たした学生に最高2,900ユーロが支給されます。

詳細...


原文投稿者: Carla Sologuren

建築家のための木造建築デザインのオンラインワークショップ - Design-to-Production、2月1-3日


Design-to-Production の Designing for Timber ワークショップ
日程: 2月1-3日
時間: 2時間×3回, 19:30-21:30 CET/中央ヨーロッパ時間

気候変動を思えば、木造建築にこそ未来があると言えるでしょう。木材で建てることは持続可能で効率的、軽量で建築的なクオリティが詰まっています。そのディテーリングやファブリケーション、設計プロセスへの影響を学べるワークショップが行われ、Design-to-Production が実務ベースでインタラクティブな方法で知識を共有しました。総合的なアプローチは参加者の詳細な知識、革新的な木構造に対する自信も深めてくれます。

原文投稿者: Verena Vogler

2021年1月27日水曜日

PAZ BSS - Archicad + GH

 

PAZ BSS - Archicad + GH

PAZ Academy (Parametric Academy Zurich)

仕事、家族、友達、趣味があり、プロとして生活する中で効率性を高め、自信を深められるよう学習も挑戦も続けたいとお考えの方でしたら、BSS - Building System Specialist の称号はいかがでしょう。日常業務と並行して、個別のオンライントレーニングで学ぶことができます。

いつものBIM環境やArchicadにGrasshopperのパワーを取り込んで、職場でパラメトリックのジェダイになりましょう! 

その方法は、集中的でありながら驚くほど近道で、日常のワークフローを強力に後押しする4ヶ月の個別トレーニング、PAZ BSS に参加することです。

変化への準備が整ったら、ぜひキャリアを大きく変えるBSSの旅にご参加ください。

詳細...


原文投稿者: Carla Sologuren

2021年1月25日月曜日

GrasshopperでSOFiSTiKを使ったパラメトリック構造デザインのオンラインワークショップ、3月15–17日(McNeel ヨーロッパ主催)



Parametric structural design online workshop using SOFiSTiK in Grasshopper 
2021年3月15–17日
10 AM–5 PM CET/中央ヨーロッパ時間

現代の建築産業は複雑さや専門性を増し続けており、プロジェクトは建築家や構造エンジニア、その他の関係者との緊密な連携で動いています。特にデジタルの時代では建築家やエンジニアが建設現場と分けられていることから、業務範囲を3次元でしっかり理解できるデジタルモデルが必要とされます。ここで課題となるのは、建築モデルと構造モデルが完全に同じではないということです。

このワークショップではパワフルな解析ソフトのSOFiSTiKと、Rhino/Grasshopperの世界が持つほぼ無限のパラメトリックの可能性との連携を使った、パラメトリック構造設計をご紹介します。建築家と構造エンジニアが連携する方法を探ることに重点を置き、構造エンジニアでソフトウェア開発者の Andrés von BreymannAndreas Niggl SOFiSTiK AG)、BIMスペシャリストの Junghwo ParkUmdasch Group Ventures)が講師を務めます。

Grasshopperの基本的な使い方を経験されている構造エンジニアの方が多いと思いますが、他の業務に携わっておられる方のご参加も歓迎します。
ワークショップ終了時の達成目標:

  • SOFiSTiKで解析ワークフローの設定方法の基本を理解
  • SOFiSTiK Grasshopper Interface を習得
  • 解析ワークフローに役立つGrasshopperのヒントとコツを習得
  • Rhino.Insideを使ってRevitのBIMモデルと解析をつなぐ方法を習得
Day 1- SOFiSTiKワークフローを知る
  • SOFiSTiKを使った構造解析
  • SOFiSTiK Rhino Interface
  • GrasshopperとSOFiSTiKの橋渡し
  • Grasshopperの便利なヒントとコツ
Day 2 - SOFiSTiK Grasshopper の世界に深く潜り込む
  • SOFiSTiK Grasshopper: 基本的な用例
  • Rhino.Insideを使って解析とBIMをつなぐ
  • SOFiSTiKの基本をさらに学ぶ: 組み合わせ、結果の評価、レポート
 
Day 3 - 実践編
  • パラメトリック構造のコンセプトデザイン
  • 建築家と構造エンジニアのデザイン連携
  • ボリュームモデルの生成と解析
  • パラメトリックブリッジのデザイン
  • 未来の開発とワークショップ要約

オンラインコース受講料: €395(+VAT/付加価値税); フルタイムの学生および大学教員は50%の割引きがあります(身分証明書が必要) お席の確保はコース費用のお支払い確認後となります。ご了承ください。

定員: 25名。規定の人数に満たない場合、コースは15日前(2月28日)にキャンセルとなります。

コース言語: 英語

学生/教員向けのお席は限られています。お申込みの方は弊社McNeel ヨーロッパまで、メールでご連絡ください。


原文投稿者: Verena Vogler

2021年1月22日金曜日

PAZ BSS - Rhino.Inside.Revit



 
仕事、家族、友達、趣味があり、プロとして生活する中で効率性を高め、自信を深められるよう学習も挑戦も続けたいとお考えの方でしたら、 BSS - Building System Specialist Title はいかがでしょう。日常業務と並行して、個別のオンライントレーニングで学ぶことができます。


いつものBIM環境やRevitにGrasshopperのパワーを取り込んで、職場でパラメトリックのジェダイになりましょう!

集中的でありながら驚くほど近道で、日常のワークフローを協力に後押しする4ヶ月の個別トレーニング、PAZ BSS への参加がその方法です。

変化への準備が整ったら、どうぞキャリアを大きく変えるBSSの旅にご参加ください。

2021年の2回目は2月1日から行われています。

原文投稿者: Carla Sologuren