2017年3月24日金曜日

Kangaroo Physics ワークショップ、Daniel Piker - 5月17-19日、McNeelヨーロッパ(バルセロナ)



Kangaroo Physics Workshop by Daniel Piker
2017年5月17-19日
10am - 6pm
McNeel Europe S.L.
Roger de Flor, 32-34 bajos
08018 Barcelona(スペイン、バルセロナ)


物理エンジン、Kangaroo Physics のワークショップが、受賞経験のあるプラグイン開発者、 Daniel Piker 自身が指導する形で行われます。場所はバルセロナにある弊社ヨーロッパオフィスで、5月17-19日に開催します。

デザイナーのためのインタラクティブな物理/拘束ソルバーであり、最も成功しているGrasshopperプラグインの1つでもある Kangaroo Physics を紹介するワークショップで、インタラクティブなシミュレーション、形状探索、最適化、拘束のリアルタイムな解決を行う物理エンジンとして役立つプログラムです。

コース費用: €795(+VAT)、学生および大学教員は半額(要身分証明書
定員: 8-10名
言語: 英語


お席は限られていますので、お早めにご連絡ください: Rodrigo Bárcena
Kangaroo Physics のビデオ...


原文投稿者: Elena Caneva

2017年3月23日木曜日

論文募集 - Grasshopper User Meeting Berlin II

Grasshopper User Meeting II
2017年4月5日(水)6.30 PM
Arup Berlin
Joachimsthaler Straße 41
10623 Berlin(ドイツ、ベルリン)



Parametric Support は成功を収めた第1回を経て、2回目となるGrasshopperユーザーミーティング、Grasshopper User Meeting をベルリンで行います。

今年の Grasshopper User Meeting II は、Arupのベルリンオフィスで4月5日に開催されます。

Parametric Support は現在 プレゼンテーションの提出を受け付けています。このイベントでのプレゼンをご希望の方は、hello@parametric.support までお問い合わせください。

原文投稿者: Elena Caneva

2017年3月21日火曜日

Facades+ 2017 カンファレンス&ワークショップ、4月6-7日


facades+ 2017
ニューヨーク
シンポジウム/カンファレンス: 4月6日(木)
ラボワークショップ: 4月7日(金)

お申込みはこちら

Facades+カンファレンスの目標は、次世代のファサードのデザインとパフォーマンスに焦点を合わせています。アイデアをどう実現するか、実績のある洞察を目指し、世界的にも特に生産性の高い建物のプロやトップレベルの研究者を複数招いてファサードのアイデアを実現した方法について見識を共有します。

Rhino関連のラボワークショップ:



カンファレンスについて...
Facades+ はビルディングエンベロープのデザインとパフォーマンスに関するトップレベルのカンファレンスです。専門家が集うユニークなクロスオーバーで、建築、エンジニアリング、建設、ファブリケーション、開発、教育の分野からのユニークな専門顧問が一堂に会します。ファサード導入の全ステップ、システムやマテリアルからデザインやデリバリー戦略までを革新する方法を学び、ヒントを得られるでしょう。



原文投稿者: Jody Mills

Grasshopperオンライントレーニング - レベル1(スペイン語)




Grasshopperの達人、Andres Gonzalez が速習オンラインコースを行います。Grasshopperアドオンを使った Rhino 5 でのジェネレーティブモデリングをご紹介します。初期のデザインやコンセプトの開発にGrasshopperを使う利点は、多くの実例に生かされています。

RhinoFabStudioの本拠地、McNeel マイアミが行う スペイン語での Grasshopper 101 オンライントレーニングに、どうぞご参加ください。

このトレーニングは2017年5月15-18日に行われます。
費用: $195
クラス: 2017年5月15-18日 - スペイン語

コース: 9:00 am–10:30 am(米国東部時間)
休憩: 10:30 am–10:40 am(米国東部時間))
コース: 10:40 am–12:10 pm(米国東部時間)
Q&A: 12:10 pm–12:30 pm(米国東部時間)

メモ: 時間は全て米国東部時間(マイアミ時間)です。


お席に限りがありますので、どうぞお早めにお申し込みください。
スケジュール!

スペイン語での Grasshopper 101 コースに続き、Grasshopper 102 も2017年6月に、こちらもスペイン語で行います。


詳細はメール(Jackie Nasser)またはお電話(+1 305 513-4445でお問い合わせください。

RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andres Gonzalez

AAイスタンブール出張スクール: Robotic Mediations - 6月28日-7月7日、イスタンブール(トルコ)


 
AA Istanbul Visiting School
Robotic Mediations
2017年6月28日-7月7日

Eski Silahtarağa Elektrik Santralı
Kazım Karabekir Cad. No: 2/13
34060 Eyüp
イスタンブール(トルコ)


AA Istanbul Visiting SchoolIstanbul Bilgi University のコラボレーションは、ユニークな学習/ものづくり体験です。プログラムは今までに積み重ねてきたジェネレーティブデザイン手法大規模なプロトタイピング技術の専門知識を引き継ぎ、国際的評価の高い学術機関や企業、Architectural Association(AA)やザハ・ハディド・アーキテクツを含む、幅広いエキスパートを集め、2つのステージに分けて行われます。

参加資格
このワークショップは建築デザインの現役学生、PhD候補者、若手のプロが対象です。ソフトウェアに関する事前知識は不要です。

お申込み
AA出張スクールはお1人£600で、£60の会費(Visiting Membership Fee)が含まれています。 団体割引、AAイスタンブールとAAアテネの両方に申し込まれる方への割引もあります。 詳細は AA Visiting School Coordinator までお問い合わせいただくか、こちらのリンクをご覧ください: http://ai.aaschool.ac.uk/istanbul/apply/

お申込みの締切は2017年6月14日です。手続きに必要なのはオンライン申込書と費用のみで、ポートフォリオやCVは必要ありません。


ご連絡先
Elif Erdine(AA Istanbul Visiting School Programme Director):
メール elif.erdine@aaschool.ac.uk
AA Visiting School Coordinator
メール visitingschool@aaschool.ac.uk

原文投稿者: Elena Caneva

2017年3月20日月曜日

SimAUD - 5月22-24日に決定、トロント


5月22-24日、カナダのトロントでシンポジウム、Simulation for Architecture and Urban Design(SimAUD)が開催されます。8回目となる今年のイベントは都市革新の最大拠点の1つ、トロントの中心にある MaRS Discovery Districtトロント大学が会場になります。

複数のワークショップが、Energy and Daylight Modeling in Grasshopper (Grasshopperでのエネルギー/採光モデリング)を含め5月21日に行われます。

SimAUD 2017 について...

都市や建物が複雑さを増す中、あらゆる規模でのコンピューターシミュレーションが求められています。異なる分野の知識をまとめることは、イノベーションの提供につながります。SimAUDは建物や都市のパフォーマンスを測定、予測、評価、把握、管理する、学際的な側面に取り組みます。

都市計画、デザイン、建築、建設に携わる研究者および実務者のシンポジウム参加とオリジナル論文の提出をお待ちしています。ソフトウェア開発者、マネージャー、教育者、ビジネス関係者の方も、どうぞご参加ください。

2017年3月17日金曜日

新しいRhinoプラグイン - Minute! Powered By C3CAM - 高精度大容量仕上げに特化したサーフェスCAM

株式会社ディビジョン・エンジニアリング(神奈川県横浜市 代表取締役:大内 功)は、高精度大容量仕上げに特化したサーフェスCAM「Minute! Powered By C3CAM」を2017年3月17日に発売しました。
「Minute! Powered By C3CAM」は、サーフェスとカーブを0.000001まで多彩に分析・可視化・最適化し高精度加工に必要なツールキットを提供します。また、リバースポストからさらに逆フォワード演算。刃先点を求めCADモデルとのベリファイも可能です。
特徴
・高精度3軸ミリング:小径エンドミルでのギガクラスGコード対応可能。
・加工例:R0.2 ピッチ0.01 面上距離一定倣い 仕上げ  250mm x 200mm
・超精密同時6軸ヘール:光学金型向け曲面仕上げと溝加工。
・加工例:自由曲面フレネルレンズ金型 鏡面と溝 長手300mm
・同時5軸研削:曲面仕上げ
・加工例:異形パンチ
・曲面仕上げに必要なすべてのツールを揃えています。サーフェス・カーブの分析、可視化だけでなく、
 様々な最適化コマンドを有しています。
製品の詳細はこちらをご参照ください。
同時発売:Minute! Virtual Workbench(Minute Powered By C3CAM用の同時5/6軸Gコードシミュレータ)
▼お問合せ:株式会社ディビジョン・エンジニアリング

新しい日本語書籍 - Rhinoceros 逆引き コマンド・リファレンス


約900のコマンドを目的別にカテゴライズし、 使用頻度の高いコマンドについては、その使用方法を重点的に解説した本が出版されます。

内容紹介
ライノを使う全ての人へ!
ユーザー必携の逆引き本!
約900 のコマンドを目的別にカテゴライズし、 使用頻度の高いコマンドについては、その使用方法を重点的に解説。
~「より便利なコマンドを発見するために」~
~「Rhinoceros の全体像を把握するために」~
初心者から上級者まで、繰り返し参照したくなる、ライノユーザー必携本です。

詳細はこちらへ...

2017年3月14日火曜日

Intermediate Grasshopper オンライントレーニング、2017年4月




2017年4月24-27日
お1人 US$205.00


インストラクターのAndres GonzalezがGrasshopperアドオンを使った Rhino 5 でジェネレーティブモデリングの中級コンセプトを探り、Grasshopperの中級デザインと数多くの実例の開発に、そのコンセプトを適用します。

このコースはインストラクターの指導によるオンライン環境で、速習ペースでGrasshopperの概念や機能を効率的に学ぼうとお考えのデザイナー/設計者に向いています。


REGISTER



日時:

4月24-27日(月-木)、9:00am-正午(太平洋夏時間)
時間は全て太平洋標準時です。タイムゾーンを計算


メモ: このコースの受講には Grasshopper入門 トレーニングまたは同等の知識が必要です。


原文投稿者: Jody Mills

Rhinoの基礎 – Darco、メキシコシティ



Darco はデジタル建築のコンサルタント企業で、建築、エンジニアリング、デザイン、モデリング、アニメーション向けに、プロとしての発展につながるソリューションを提供しています。

Darcoは4月にRhinoの基礎を学ぶワークショップ、Rhino Fundamentals Workshop を行います。どうぞご参加ください。

ワークショップの終わりには、基本的な3D要素やアセンブリのモデリング、編集、操作に必要な知識が身についているでしょう。



場所: メキシコシティ- Ejército Nacional 373-403, Col. Granda, Del. Miguel Hidalgo
日: 2017年4月17日
時間: 2 pm




詳細とお申込みについては、こちらまでご連絡ください: Paulina Lazaro.


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。


原文投稿者: Andres Gonzalez

パラメトリックデザインについての2つのGrasshopperワークショップ - FabLab Berlin – 2017年4月、ベルリン(ドイツ)

建築家の Wassef Dabboussi がパラメトリックデザインについて、FabLab Berlin で行う2つのGrasshopperワークショップを企画しました。


4月1日から2回の土曜日は、Grasshopper集中ワークショップ(中級)が行われます。

既に Grasshopperの知識があり、パラメトリックの知識を深めたい方、Grasshopperの高度な機能(ツリー、データ構造など)に分からない部分があり、パラメトリックスキルを伸ばしてGrasshopperの高度なテクニックを学びたい方に向いています。

この集中ワークショップ、Parametric Design Intensive Workshop はハンズオンのパラメトリックプロジェクトを含め、パラメトリックスキルを向上させるのに必要な知識や能力を伸ばせる内容です。


4月2日から4回の日曜日はGrasshopper全般についてのワークショップ、Grasshopper General Workshop(初級)が行われます。will take place.

デザインスキルをレベルアップさせるパラメトリックの能力を身につけたい、アイデアやコンセプトを全く新しい領域へ広げるパワフルなツールを学びたい、という方に向けたワークショップです。

この Parametric Design General Workshop はRhinocerosのビジュアルプログラミング無償プラグイン、Grasshopper を使うために必要な知識や技量を提供し、ハンズオンのパラメトリックプロジェクトも含まれたワークショップです。


お席は限られています。お申込みはこちら...

原文投稿者: Elena Caneva

2017年3月8日水曜日

Design by Data 上級修士(第2回)- 2017年9月、パリ(フランス)- 出願受付中

 

Design by Data
Advanced Master in Computational Design, Digital Manufacturing and Building Technologies
2017年9月

École des Ponts ParisTech
パリ(フランス)

パリにある École des Ponts ParisTech で2017年9月に開講する Design by Data 2回目の上級修士コースへの出願は現在受付中です。

Design by Data はコンピューテーショナルデザインの学際的な文化と、パラメトリック建築、ロボティクス、デジタル製造、建設業界向け3D印刷の分野の最先端技術についての幅広い知識を提供します。選考基準を満たす建築家、エンジニア、デザイナー、デジタルアーティストを対象にしたプログラムで、様々なコース、ファブリケーション/プロトタイピングワークショップ、カンファレンス、デジタルトーク、ネットワーキングイベントを提供します。

高名な École des Ponts ParisTech がコーディネートした上級修士で、イノベーションの拠点やコワーキングスペース、アートギャラリー、ファブラボを含む、パリの様々なロケーションで行われます。


インドからの留学生、Keerthana RAZAN へのインタビュー



原文投稿者: Elena Caneva

inFORMed Matter ワークショップシリーズ: 粘土、ポリマー、バイオマテリアル – 2017年3-5月、トリノ(イタリア)


inFORMed Matter Workshops Series: Clay, Polymers & Biomaterials
Grasshopperとロボティクスのワークショップ
inFORMed Clay matter >> 2017年3月24-26日
inFORMed Polymers matter >> 2017年4月21-23日
inFORMed Bio matter >> 2017年5月26-28日
digifabTURINg – Fablab Torino

Via Egeo 16, Torino(イタリア、トリノ)

このワークショップのアイデアは進行中の Co-de-iT の研究、"inFORMed matter" に基づくCo-de-iTFablab Torino、Officine Innestoのコラボレーションから生まれました。

inFORMed Matter ワークショップシリーズは、機械的(ロボット、プリンター)または生物的(有機体)建設手段を用い、ファブリケーションプロセスそのものにさらなる情報構造を埋め込むことで物質の形態形成を手段とした形状生成を目指す、今までにないアディティブマニュファクチャリングプロセスの探索に焦点が当てられています。

物理的プロトタイプは可能な限りデジタル側に関係したものであるべき、ということに従ってプロトタイピングの現状を越えること、それによってファブリケーションを完全な複製プロセスにすることが目標です。それどころか、さらに高レベルなデジタル情報やマテリアル情報をプログラミングし、埋め込むことで新しく物理的で見た目にも美しい特性が生まれ、この方法で生産やデジタルファブリケーションの段階がデザインプロセスと一体になるのです。

トピック
inFORMed Matter Workshops Series は異なるマテリアルシステム(粘土、ポリマー、バイオ)を、3つそれぞれのワークショップで探ります。

お申込み締切:
inFORMed Clay matter workshop – 2017年3月17日
inFORMed Polymers matter workshop – 2017年4月7日
inFORMed Bio matter workshop – 2017年5月5日

ワークショップは1つでも複数でもお申込みいたっだけます。どうぞメールでご連絡ください: digifabturing@gmail.com




原文投稿者: Elena Caneva

2017年3月2日木曜日

Rhino 5 レベル1コース - Marc Adams School of Woodworking、2017年4月



Rhino 5 Level 1 Course
2017年4月7 – 9日
US $475

Marc Adams School of Woodworking
5504 E 500 N
Franklin, IN 46131(米国インディアナ州)
電話: +1 317-535-4013

Rhinocerosは木工職人のレベルアップに役立つ3Dモデリングプログラムです。Rhinoモデルは極めて正確で、デザインをそのまま製作、レンダリング、あるいはアニメーションにすることができます。Rhinoは簡単に使えてお手頃価格でもあり、自分のコンピューターでデザインのモデルを素早く作成する方法を学ぶことで、3Dで試したり発展させたり、マテリアルを使ってレンダリングイメージを作成したり、寸法や注釈を付けた詳細な2D図を作成できるようになります。

キーポイント:
  • Rhinoユーザーインターフェイスの機能を使いこなす
  • 基本図形オブジェクトの作成- 円弧、曲線、ソリッド、サーフェス
  • 座標入力、オブジェクトスナップ、スマートトラックツールを使った正確なモデリング
  • 編集コマンドとガムボールを使った曲線とサーフェスの変更
  • 面積、体積、重心のモデル解析
  • Rhino Render を使ったモデルのレンダリング
  • 測定とハッチングでモデルに寸法と注釈を付ける
  • 印刷向けに紙上のモデル表示を配置

2017年2月28日火曜日

Structural Manifestos - サンパウロでのAA出張スクール




4月15-23日、サンパウロでAA出張スクール、Structural Manifestos - Architectural Association Visiting School が行われます。

このワークショップでは、宣言の場であるパウリスタ通り(ブラジル・サンパウロ)の公共スペースに作り上げる1:1の仮設インスタレーションのデジタルファブリケーション、複雑な計算のエンジニアリング、パラメトリックデザインの文化的役割を探ります。

建築家の Arthur Mamou Mani エンジニアの James Solly(シュトットガルト大学/Institute for Building Structures and Structural Design)が講師を務め、学生達はまずRhinoGrasshopperおよび構造プラグインの Karamba、 CNC、3Dプリンターを使って高度なデジタルモデリング、パラメトリックなコンピューテーショナルデザイン、構造シミュレーションを学びます。

事前経験は不要です。

ワークショップの日時:
2017年4月15-23日、 各日とも9am-9pm

費用:
£ 695(イギリスポンド)

場所:
サンパウロ

お申込みの方はこちらのリンクをご覧ください。




詳細のお問い合わせ: Anne Save de BeaurecueilFranklin Lee
電話: 55 11 3062 3522 
メール: brazilvisitingschool@aaschool.ac.uk


www.RhinoFabStudio.com へもどうぞご参加ください。


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio™(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。


2017年2月27日月曜日

Morpheus Hotel ウェビナービデオ公開




The Morpheus Hotel - From Design to Production ウェビナーのライブを見逃された方も、録画したビデオをこちらに投稿しましたのでご覧いただけます。

マカオの Morpheus Hotel and Tower を手がけたチームと行った共同プレゼンテーションのウェビナーです

ザハ・ハディド・アーキテクツと Front Inc からプロジェクトを率いた担当者が参加し、デザインから解析、ファブリケーションまで、さらに2018年にオープン予定の並外れたプロジェクトの建設でコンピューターを使った高度な技術が果たした役割を紹介しました。

プレゼンター:
  • Viviana Muscettola、ザハ・ハディド・アーキテクツ 
  • Michele Salvi、ザハ・ハディド・アーキテクツ 
  • Miron Mutyaba、ザハ・ハディド・アーキテクツ 
  • Ramon van der Heijden、Front Inc.  
  • Alan Tai、Front Inc.  
  • Evan Levelle、Front Inc.  

2017年2月24日金曜日

Rhinoデザインの製品が海の安全を向上

フロリダのビール会社が、6缶パックの食べられるホルダーのデザインで地球と海の哺乳類を守る役割を果たしています。以前にも投稿しましたが、再投稿するだけの価値があるニュースです。

ビールや炭酸飲料のホルダーは、従来のプラスチック製では海の生きもの達の首や体にからまってしまうことがあり、たいてい命を落としています。そこで Saltwater Brewery は野生生物が食べられる6缶ホルダーをデザインしました。

"世界では推定100万羽の海鳥、10万頭の海洋哺乳類およびウミガメが、プラスチックに引っかかったり口にすることで死んでしまいます。" 会社のビデオで、海洋生物学者の Mark Tokulka は説明しています。

Saltwater Brewery の6缶ホルダーはビールの醸造プロセスの副産物で、ほとんどが大麦や小麦の残余物ですから、生分解可能で食べることもできるのです。



原文投稿者: Sandy Mcneel

170224 NDAR での Rhino + Orca3D トレーニング - 4月18-20日、アンティーブ(フランス)


Rhino + Orca3D トレーニング
2017年4月18-20日
150 rue de Goa, 06600
Antibes(フランス、アンティーブ)


3日間の Rhino + Orca3D トレーニングが2017年4月18-20日、アンティーブにあるNDARオフィスで行われます。

インストラクターは造船技師の Stéphane Dardel です。英語で行われ、他の言語(フランス語、イタリア語)もサポートされます。

このコースはRhinoをよく理解されている造船技師やボート/船舶デザイナーが対象です。
トレーニングでカバーする内容:
  • Rhino 5 ユーザーインターフェイスとカスタマイズ
  • モデリングとフェアリングテクニックの基礎
  • Hull Assistant
  • 背景ビットマップ
  • サーフェスの作成と編集
  • 点の制御
  • サーフェス解析
  • 流体静力の計算
  • リアルタイムの流体静力
  • 基準を証明する安定性
コース費用は1日650ユーロ(昼食を含む)です。お申込みは先着順で定員があり、確定には費用の前納が必要です。

ご参加の方はRhino 5 の最新サービスリリースOrca3Dの最新リリース(v1.3)またはWIPをインストールしたノートパソコンをお持ちください。


詳細とお申込みについては http://www.ds-t.com/general-cd/accueil/home.html をご覧の上、ndar@ndar.com までご連絡ください。

原文投稿者: Elena Caneva

Rhino/Grasshopper 教員向け無料トレーニングワークショップ - 4月24-26日、McNeel ヨーロッパ(スペイン、バルセロナ)

Rhino/Grasshopper Teacher Training Workshop
2017年24-26日
10:00am - 6:00pm
McNeel Europe S.L.
Roger de Flor, 32-34 bajos
08018 Barcelona(スペイン、バルセロナ)


4月24-26日、バルセロナにあるMcNeelヨーロッパが教員向け無料トレーニングのワークショップ、Rhino/Grasshopper Teacher Training Workshop を行います。

他の難しいソフトウェア製品をさらに増やして学生の方達に負担をかけることなく、デザインとデザインコミュニケーションのカリキュラムに3Dモデリングと生成アルゴリズムを加える方法を学ぶことができます。学生達が最新の3DモデリングテクノロジーとGrasshopperを使ったビジュアルプログラミングを利用できると同時に、デザインの指導に専念することができます。

Rhinoを使い、一連の実践練習を通してNURBSモデリングと概念を学びます。Rhinoの3Dモデリングツールと緊密に統合されたグラフィカルアルゴリズムエディタとしてGrasshopperを紹介し、ビジュアライゼーションのためのレンダリング、プロトタイピングに向けた3Dモデルの変換、3Dモデルの2D CADやグラフィックスプログラムへのエクスポートに、Rhinoがどのように使われているかも学ぶことができます。

ご参加の方は、ご自身のノートパソコンをお持ちください。アクティビティ、モデル、トレーニング材料、ファイルは教室で使っていただけるようご用意します。最初の週に皆さんのデザイン課題で3Dに取り組む学生達が参加します。

参加条件: (教員としての)身分証明、意欲を示す150ワードの作文、有効な Rhino 5 ライセンス(90日評価版または教育版ライセンス)
費用: 教員の方は無料でご参加いただけます
講師: Rodrigo Bárcena、Verena Vogler
定員: 15名
言語: 英語

学校や教育機関での Rhino Teacher Training 開催をご希望の方はどうぞご連絡ください


お申し込みの方は必要書類を Verena Vogler までお送りください。



原文投稿者: Elena Caneva

2017年2月23日木曜日

Innochain First Year Colloquium + Design Probes Research Exhibition - 3月7-8日、ウィーン(オーストリア)


Innochain First Year Colloquium (March 7-8) + "Design Probes" Research Exhibition (March 7-20)
Angewandte Innovation Laboratory Vienna
Franz Josefs Kai 3
1010 Vienna(オーストリア、ウィーン)


3月7-8日、Innochain First Year Colloquium と "Design Probes" Research Exhibition がウィーンにある Angewandte Innovation Laboratory Vienna で行われました。

Innochain ネットワーク頂点のイベントで、Innochain参加者と産業パートナー全員が集う総会で全てのESRが研究や手法を発表・討論しました。

2日間のイベントで、特に産業パートナーのコラボレーションに焦点を当てた研究トピックや結果が発表され、国際的なパネリストが討論し、取り組みを評価しました。パネリストは参加者、産業パートナー、招待された科学者で構成されました:

  • Mark Burry教授(メルボルン大学)
  • Christoph Gengnagel教授(ベルリン芸術大学)
  • Achim Menges教授(シュトットガルト大学)

このイベントの夕方は一般向けに公開され、研究を広げて大局的なビジョンを示す基調講演が行われました。エキシビション、“Design Probes” は2017年3月20日まで2週間展示され、Innochain最初の18ヶ月間の取り組みが紹介されました。

3月7日(火)

  •  9:30: Colloquium Day 1 スタート
  •  20.00: 基調講演 1: Strategies for Combining Parametric Modeling and Structural Design – Clemens Preisinger、IoA / Bollinger Grohmann
  •  21.00: エキシビションのオープニング

3月8日(水)

  •  9:00: Colloquium Day 2
  •  20:00: 基調講演 2: Mark Burry、University of Melbourne



InnoChain ETN ネットワークは、デジタルデザインツールの進歩が持続可能で情報に基づく、さらにマテリアル面でも高性能なデザインソリューションを可能にしながらどう建築文化に挑戦しているかを検証する、共同の研究トレーニング環境です。物理的環境をどう考え、デザインし、構築するかについて実際に変化をもたらすことのできる、業界の目標意識を強く持った新しい世代の学際的な研究者の養成を目指すネットワークです。

2017年2月22日水曜日

Sculpture Department in SCAD – 新しい認定RhinoFabStudio






才能ある学生達にプロとしてのキャリアに向けた準備を整えさせるというSCAD(サバンナ芸術大学)の理念に従い、彫刻を学ぶ Sculpture Department は3Dモデリングのデジタル制作カリキュラムの中核としてRhinoを使っています。SCADではモデリング、解析、アディティブマニュファクチャリングやレーザーカット技術を使った完成作品のハイクオリティな出力に必要なスキルを教え、学生達はプロセス全体を通してものづくりの方法や周囲の世界をどう再形成するのか再考するよう問われます。

Steven Jarvis 教授は20年間3Dモデリングツールを使い、2008年から SCAD Sculpture Department でデジタルベースのカリキュラムを教えてきました。ご自身の作品でもメカニックジュエリーやモノのモデリングにRhinoを使われています。





詳細のお問い合わせ: Steve Jarvis 


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio™(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。


原文投稿者: Andres Gonzalez

CHAM & Simply Rhino のRhinoCFDワークショップ- 3月15日、ロンドン(英国)


RhinoCFDワークショップ
2017年3月15日
AM(09:30 - 13:00)セッション* / PM(14:00 - 17:30)セッション*
Farringdon, London, EC1M(英国ロンドン)

CHAMSimply RhinoRhinoCFDワークショップを3月15日に行いました(Farringdon, London EC1M 5AD)。

RhinoCFDは数値流体力学(CFD)の汎用プラグインソフトで、Rhino環境に直接組み込まれます。モデルと周囲の流体の相互作用を探ることができますから、使い慣れたRhino環境を離れなくても素早く最適化し、全てテストすることができるようになります。

ワークショップは業務/使用に分けられ、参加者は目的に合わせたクラスに入りましたが、メールで確定の連絡が届くまではどちらでも参加できるよう時間を空けた上でお申込みいただきました。

ワークショップの内容:

1. CFD入門 – 数値流体力学とは
2. RhinoCFD – PHOENICSで動作
3. RhinoCFD概要
4. 適用例
5. ワークショップセッション

対象参加者:
CADの生成にRhino [V5、64ビット版] を採用しているエンジニア、デザイナー、建築家で、流体内でのデザインのパフォーマンスを評価したいとお考えの方

RhinoCFD やワークショップに関するお問い合わせ: info@simplyrhino.co.uk



*Attendee focus will determine which session they are allocated.


原文投稿者: Elena Caneva

2017年2月21日火曜日

Scan&Solveウェビナー


Scan&Solve がSnS Proを紹介するウェビナー、Everything You Need to Know About SnS Pro を投稿しました。

複数のマテリアルを使って結合したコンポーネントのアセンブリをシミュレーションする方法を紹介し、シミュレーション設定の基本、マテリアルの選択、境界条件、結果の解釈をカバーしています。上級トピックには拘束の追加やマテリアルのカスタマイズが含まれます。

2017年2月20日月曜日

パラメトリックモデリングとデザインのワークショップ – メキシコ




パラメトリックモデリングとデザインのワークショップが、メキシコの Educación Continua で行われます。


パラメトリックモデリングとデザイン、またCNC加工や3D印刷などの機械を使ったデジタル製造の基礎を学び、Rhinoceros + Grasshopperを使った繰り返しの原則、アトラクター、グリッド、パネリングの原則、変形を学べるコースです。

日程: 2017年5月6日 – 6月3日
時間: 10:00 am - 3:00 pm
トレーナー: Jamagax
場所: Centro de Diseño Cine y Televisión, Ciudad de Mexico(メキシコ)

詳細のお問い合わせ: Educación Continua(電話: 55 2789 9000




RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio (ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andres Gonzalez

NVIDIA Iray for Rhino 無料ウェビナー: マテリアル – 3月7日



NVIDIA Iray for Rhino Webinar: Materials
2017年3月7日(火)
11 am - 12 pm CET(中央ヨーロッパ標準時)
プレゼンター: Rüdiger Raab


3月7日、McNeel ヨーロッパがNVIDIAのクルーとマテリアルに関するウェビナー、"NVIDIA Iray for Rhino: Materials" を共催しました。

NVIDIA Iray のエキスパート、Rüdiger Raab が Iray for Rhino プラグインのパワフルなマテリアルワークフローを紹介しました。マテリアルはモデルを特徴付けますから、良いマテリアルを決定することが優れたプロダクトデザインにとって極めて重要です。

このウェビナーは Iray for Rhino の写真のようにリアルなマテリアルの扱い方や、フォトリアリスティックレンダリングプラグインでのマテリアルワークフローがどのようになるか詳細を学ぶことができ、Rhinoでのフォトリアリスティックレンダリングについてより深く学びたいという方にとっても興味深い内容でした。

Iray for Rhino は実物のようなモデルのイメージを作成する時、今までにないレベルのクオリティを提供します。Rhinoビューポートに統合され、インタラクティブに動作することでIrayはデザインの見た目を評価しやすくしてくれますので、時間の制約の中でもプレビューの作成とハイクオリティなレンダリングが可能になります。

このセッションは英語で行われ、スピーカーよりヘッドホンが推奨されましたがマイクは不要でした。


Rüdiger Raab について
Rüdiger は10年以上
NVIDIA ARC と共に活動しています。3Dアニメ、モデリング、レンダリングのバックグラウンドがあり、ごく初期の段階から Iray for Rhino プロジェクトに取り組んでいます。焦点はレンダリング、マテリアルワークフロー、UIデザインにあり、Iray for Rhino YouTube チャンネルNVIDIA Iray for Rhino フォーラムを管理して Irayと Iray for Rhino の学習手段や情報を求める全てのユーザーのためにコンテンツを提供しています。

原文投稿者: Elena Caneva

2017年2月17日金曜日

最新版Clayooのアップデート



Rhino用フリーフォームプラグイン、Clayoo 2.5 は3つのツールが1つにまとめられ、全てRhinoの中で動作します:
  • SubD – オーガニックモデリング
  • Emboss – レリーフモデリング
  • Sculpt – スカルプトモデリング
スケッチ、曲線、3Dオブジェクト、どんな形から始めても、作りたい形になるまで引っ張ったり押したり、動かすことができます。ジュエリー、日用品、自動車、建築、船舶/マリン、玩具のデザインソリューションとして、Clayoo 2.5 をどうぞご利用ください。

2017年2月16日木曜日

コンピューテーショナルデザイナーを雇う時に考慮すべき4つのこと



Nate MillerProving Ground ブログの投稿、
Positioning Computational Designers in your Business – 4 Things to Consider で彼が身につけた知恵を公開してくださいました。

"この新しい役割を取り巻くあふれるほどの騒ぎの割には、ビジネス環境における‘コンピューテーショナルデザイン’の配置が実際に意味することについて、業界のコンセンサスはほとんどないように見受けられます。"

原文投稿者: Bob McNeel

Encoded Memory V1.0 ワークショップ -4月4-8日、ドバイ(アラブ首長国連邦)


Encoded Memory V1.0 ワークショップ
2017年4月4-8日
10:00 - 18:00
Dubai Knowledge Village
ドバイ(アラブ首長国連邦)

Encoded Memory V1.0Grasshopper上級ワークショップで、ドバイの特定区域の都市構造の開発において、機械学習のニューラルネットワークの可能性を探ることが目的です。
 

内容
  • 機械学習の概念と考え方(教師付き vs 教師なし学習、ニューラルネットワーク、クラスタリング等)
  • 設計空間拡大への機械学習応用、デザインの意図に基づいた複数の可能性の生成
  • 機械学習プロセスに取り組み、可能性のある結果を導きだす
  • 機械学習に向けたデータの準備 - モデルのパラメタライゼーション方法
  • Owlを使ったスクリプト
  • Accord Framework の基本
講師

Mateusz Zwierzycki
/ ポーランド
Member @ DesignMorphine
Research Assistant  @ CITA
MArch ASP Poznan University of Arts, Poland

Zayad Motlib / アラブ首長国連邦
Founder @ D-Nat
Head of Design @ Al-Nhayan Design Office

必要なソフト
 

参加者は以下のソフトをインストールしたご自身のパソコンをご用意ください:
お申込みは2017年3月21日まで受付中です。

  
 
原文投稿者: Elena Caneva

2017年2月15日水曜日

Unity@Rhino™ アップデートのお知らせ

 

AMC BridgeUnity@Rhino のアップデートをリリースしました。

Unity@Rhino™ はPOC(概念実証)アドインで、Rhino3D® とゲーム開発プラットフォームのUnity® をつなぎます。RhinoからUnityへの3Dモデルエクスポートをサポートし、Rhinoで作ったモデルを3D環境として使いながら、3Dのファーストパーソン・シューティングゲームのような体験を手に入れることができるようになります。

 

2017年2月14日火曜日

MakeLab 2017 - 4月18-22日、Hooke Park(英国)


MakeLab AA出張スクール: "Data-Space"
2017年4月18-22日
Hooke Park, DT8 3PH Dorset(英国ドーセット)


MakeLab 2017 は最先端のデジタルデザインとファブリケーションの技術を幅広く紹介します。

グループワークを通してプレゼンテーションと1:1スケールでのデザイン+作成プロセスをハンズオンで行う MakeLab 2017 は、センサーベースのインタラクティブなコンポーネントを使うデザイン構想の新しいプロセスと、Rhino/GrasshopperArduinoProcessingを含むツールを紹介します。

Luis Rodil-Fernández(スペイン/オランダ)、Zachary Mollica(カナダ/英国)、Ping-Hsiang Chen(台湾/英国)を含め、業界で国際的な経験のあるtutorsのチームが講師を務める MakeLab 2017 は、デザインを学ぶ学生から実務者、教員フェローまで、(事前知識がない方を含め)幅広い参加者を歓迎します。

原文投稿者: Elena Caneva