先日のRhinoユーザーウェビナーを見逃した、という方も、録画をご覧いただけるようになっています。
2026年1月29日木曜日
Rhinoユーザーウェビナー: 既存トンネルのコンピュテーショナルモデリング - 新しい録画ウェビナー公開のお知らせ
先日のRhinoユーザーウェビナーを見逃した、という方も、録画をご覧いただけるようになっています。
2026年1月28日水曜日
新年を新しいブロックで!
SAVANNA3D ライブラリが2026年のプロジェクトをより良くサポートする新しいモデルで拡充されました。
2026年1月26日月曜日
Rhino.Inside.Revit オンラインワークショップ、2026年3月11-13日(McNeel ヨーロッパ)
2009年以降、様々なサードパーティプラグインがAutodeskのBIMソフトウェア、RevitとRhino/Grasshopperとの相互運用性を向上させてきました。Rhino 7 で導入された Rhino.Inside.Revit は300以上のRevit互換コンポーネントをGrasshopperに追加することでこの統合を向上させ、ネイティブのRevit要素を直接Grasshopperで取得、編集、解析、作成できるようにしています。
ワークショップでは Doka GmbH のBIMマネージャー、Junghwo Park がRhinoとGrasshopperを直接 Autodesk Revit に統合する強力なフレームワーク、Rhino.Inside.Revit を紹介します。
Rhino.Inside.Revit はRevitデータとRhinoジオメトリの間でカスタム変換ワークフローを構築できる強力な変換APIも提供しています。高度なジオメトリ変換APIによって複雑なRhino形状を正確にRevitへ変換することができ、これらの機能はGrasshopperのPythonやC#スクリプトコンポーネントから利用できます。
参加条件: Rhino、Grasshopper、Revit(バージョン2024.3)の基礎知識が必要です。
必要なソフトウェア: Rhino 8、Revit 2024.3
各オンラインコース参加費用: €395(+VAT)。フルタイムの学生および大学教員は50%の割引きがあります(身分証明書が必要)。お席の確保はコース費用のお支払い確認後となります。ご了承ください。
各コースの定員: 25名。規定の人数に満たない場合、コースは15日前にキャンセルとなります。


