2021年9月23日木曜日

Rhino + Lands Design のコース - Asuni(2021年10月-11月)


Rhinoと Lands Design の組み合わせは景観のデザイン、モデリング、ドキュメンテーションに完全なパッケージを提供します。

Asuni が2021年最後の四半期にRhinoと Lands Design のコースを企画しました。Rhinoに馴染みのないランドスケープアーキテクトや景観デザイナーに最適のコースで、Rhinoと Lands Design を使ったランドスケープの製図やモデリングの基礎知識を提供してくれます。

  • クラスは6モジュール、計12時間で構成されています。
  • 学生/研究者の方はこのコースで50%の割引きを受けられます。
  • コース開始日: 2021年10月19日
  • 時間: 17-19時 GMT+2 (米国中部時間10-12時)
  • 言語: 英語
  • 参加費用: €360+VAT/付加価値税(学生割引は50%オフ)

原文投稿者: Carlos Pérez

2021年9月22日水曜日

CD NEXT 6.0 カンファレンス(2021年10月2-3日)



“Skip Forward to the Future of Design”
Computational Design: NEXT


THE PAST, PRESENT & FUTURE: グローバルなフロンティアのインタラクティブなオンラインカンファレンス。ライブプレゼンテーション、インタラクティブセッション、ライブ指導、パネルディスカッションを含む、2日間のオンラインカンファレンス。

ParametricArchitecture(PA)によるDesignMorphineとの共同イニシアティブ。Computational Design: NEXT 6.0 はあらゆる業界のプロやパイオニアを集め、アート、建築、デザイン、製造の新興技術に出会い、議論する場です。

Computational Design: NEXT はコンピューテーショナルデザインの世界的フロンティア複数の協力による共同イニシアティブで、コンピューテーショナルデザインとその様々なサブセットに焦点を当てた主要なメディアプラットフォームの1つ、ParametricArchitecture(PA)が主催する有意義で示唆に富んだ意見交換を通し、世界中の視聴者を対象にディスカッションや対話、チュートリアル、指導から構成される総合的なオンラインカンファレンスとして、オンライン学習のプラットフォームを開きます。

CD Next 1-5 の成功を受けて Computational Design: NEXT 6.0 はテクノロジーのグローバルな提唱者による新時代のデザイン技術をさらに掘り下げるべくさらに1歩を踏み出し、ワークショップ、パネルディスカッション、技術デモ、ディスカッションの2日間のカンファレンスとして2021年10月2-3日(土・日)に行われます。

詳細とお申込み...


原文投稿者: Carlos Pérez

HUM3D、8回目のカーレンダリングコンペを開催

Hum3D が毎年開催しているコンペ、Car Render Challenge は8回目を迎え、Rhinoceros 3D アーティストの参加を呼びかけています。3Dカーモデリングのビジュアライゼーション業界にとって最大級の受賞イベントで、毎年 Rhino 3D のエントリーが最終選考に残っています。今年もRhinoユーザーのどなたかが入賞しますように。

応募作品の規定: ご自身で車の3Dモデルを作成し、3D環境に設置して美しいレンダリングに仕上げてください。レーシングカーでも架空の車でも好きな車で構いません。


作業中の環境、最終イメージともに3Dである必要があり、植物や道路の要素など、サードパーティのアセットを最低限使用することは認められています。車のモデルは必ずご自身で作成してください。


最優秀に選ばれると計15,000ドル相当の賞品と世界的に3D業界を牽引する30以上のスポンサーからライセンスやコンテンツが提供される他、別の賞についても応募者全員にチャンスがあります。


受賞者はプロの審査員チームの投票で選出されます。


イベント期間: 9月15日 - 12月08日

 

ルールや賞の内容についてはこちらのページをご覧ください...

 

原文投稿者: Carlos Pérez

2021年9月21日火曜日

Rhino向け有限要素解析ツール、Falkoが公開されています

FalkoはixRayのRhino向け有限要素解析プラグインです。

FEA(有限要素解析)モデルの作成にはRhinoのユーザーインターフェイスまたはGrasshopperコンポーネントのどちらでも使え、FEAの属性と荷重はレイヤに割り当てられてNURBS曲線、サーフェス、メッシュの交差とテッセレーションはプリプロセッサで実行されます。

機能には線形、非線形、座屈、地震と応答スペクトルが含まれます。

FalkoはGrasshopperを使い、パラメトリックモデリングを念頭に置いて開発されましたが、Grasshopperの知識は不要です。

試用版ライセンスは無料でダウンロードしていただけます。

food4Rhinoでご利用いただけます...

原文投稿者: Sandy Mcneel

2021年9月20日月曜日

Rhino & Grasshopper 無料ウェビナー(ラトビア語)

認定リセラーの BIM Solutions10月12日(火)の10AMから11AM(GMT+3時間)、無料でウェビナーを開催します。

Rhino初心者、またはRhinoをいくらか使ってみてGrasshopperを知りたくなった方に適した内容です。

お申込みの方にはウェビナーに参加するための情報を含めた確認メールが届きます。

このウェビナーは Jānis Marcinkevičs が講師を務め、ラトビア語で以下のトピックをカバーします:

10:00 - 10:20 Rhino 3D を使ったモデリング
10:20 - 10:40 Grasshopper - パラメトリックデザイン
10:40 - 10:50 他のプログラムとの情報交換 原文投稿者: Carla Sologuren