2019年11月1日金曜日

デザイナーとオーナーのためのプランニングツール

HDR
Jeremy Graham
はバブルダイアグラム用Rhinoプラグイン、プランニングツールを開発しています。

デザインプロセスの早い段階でより良く、より十分な情報を得た上で決断できるようになる、革新的なコンピューテーショナルデザインツールがまた1つ増えますね。

原文投稿者: Sandy Mcneel

小さな形に潜む建築の職人技


EcoHouseはブラジル、フロリアノポリスの島ですぐ近くにビーチがある土地での小さな家のプロジェクトです。建設の影響、ランドスケープへの干渉や使用する材料を最低限に抑えることを目指し、基礎(鉄筋コンクリート)を除いて家全体がオートクレーブ処理された松材で建てられ、一部の壁は石膏ボードで裏打ちしされています。

建設プロセスは軽量な建物を実現しながら熱的快適性、音響快適性どちらも質の高さを兼ね備えた木造枠組で、自然のままの排水システムが海辺の近さから非常に高い地下水面と“対話”する可能性を土地に与えています。このヴィラは緑色の屋根と熱帯植物の植わった広い庭があり、上からは大きな緑のスポットに見えます。このような方法により、雨水の循環という自然の作用を妨げないようにしています。



原文投稿者: Carlos Pérez

2019年10月31日木曜日

Grasshopperアート


Grasshopperアート。プログラミングではなく、純粋な芸術です。


原文投稿者: Sandy Mcneel

スペイン語での Rhino 6 オンライン中級ワークショップ




コース内容:
オンラインの中級クラスで、モデリングに不可欠なテクニックと適切なツールの使い方を、複雑なフリーフォームをモデリングするいくつかの高度な技や参加者のプロジェクトのレンダリングを含めて紹介します。詳細(スペイン語)...

Rhino 6 を使うスキルを向上させたいとお考えのエンジニアリングや建築のデザイナーやプロが対象で、最初のコース(Rhinoレベル1)を受講しているか、少なくともRhinoの基礎知識があることは重要です。


コースはスペイン語で行われ、Julian Oquendo が講師を務めました。
クラスの詳細はこちら

費用: $99
日程: 2019年11月7、8、11、12日
時間: 2:00 pm – 5:00 pm(EST/米国東部時間)*
*メモ: 時間は全て米国東部(マイアミ)時間です。タイムゾーンを計算する。 



オンラインコース
オンラインのライブトレーニング セッションでは質問することができ、クラスやインストラクターとはインタラクティブに関わることができます。全てのセッションは録画され、復習用に投稿されますので、セッションができなかった場合はご都合に合わせて遅れを取り戻すことができます。

GoToTrainingソフトを使ったスペイン語のクラスです。


定員制のコースです。詳細はこちら
詳細はメール(Jackie Nasser)またはお電話(+1 305-513-4445)でお問い合わせください。

RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。
原文投稿者: Andrés González

ControlMAD X パラメトリックデザインの修士課程(400時間)- マドリード(スペイン)- 2020年1月-4月


ControlMAD Master Course in Parametric Design(400時間)
マドリード
2020年1月-4月

世界的にもユニークなプログラムで、プロダクトデザイン、建築、景観、デジタルファブリケーション等におけるパラメトリックデザインとデジタル製造について、主なツールとしてGrasshopper for Rhino と CNC加工機(コンピューター数値制御)を使いながら、物理的/デジタルのパラメトリックモデル作成を通して紹介します。



原文投稿者: Carlos Pérez

2019年10月30日水曜日

コンピューテーショナルデザインの Harvard GSD コース


Harvard GSD(ハーバード大学デザイン大学院)で教えられているようにコンピューテーショナルデザインを学んでみたいですか?

Jose Luis García del Castillo y López が Harvard GSD での素晴らしい講義を公開してくださいました。彼のコンピューテーショナルデザインコースは数学や幾何の高度な概念、GrasshopperやRhinoCommonでのC#プログラミングをカバーしています。どうぞこちらでご覧ください...

原文投稿者: Rajaa Issa

Rhinoで楽しいハロウィンをモデリング

お化けが出そうなこわいRhinoのハロウィンモデルの作り方を、Kyle Houchens が前回のオンライントレーニングセッション動画、Getting Stared with Rhino で紹介しました。





お問い合わせ(メール): Kyle Houchens
原文投稿者: Mary Ann Fugier

Grasshopperのスタイルガイド

Grasshopperスタイルシートの一例


Ryan Hughes
はGrasshopperスクリプトを整理する便利な方法をまとめました。

Grasshopperスクリプトを投稿してプロジェクトを説明する代わりに、どうぞ Ryan Hughes の方法をお試しください。

コードを読みやすく、再利用可能でクリーンなモジュールであるよう保つことを、彼は提案しています。


Geometria Finland と Toni Österlund の元の定義の主要コンポーネントがより良くアップデートされたスクリーンショット


原文投稿者: Sandy Mcneel

Dream Flake V2.0 オンラインワークショップ - DesignMorphine


Dream Flake V2.0 は3D印刷可能なパラメトリックオーナメントをデザインする無料ウェビナーです。主にPufferfishプラグインを使いながらGrasshopperでデザインします。

このウェビナーは12月15日に行われ、約4時間のプログラムです。Facebook Live とビデオのアップロードを使ってFacebookのプライベートグループで、Q&Asを含め英語で行われます。ライブストリームを含め終了後もビデオは全てご覧いただけますので、ライブで見られなかった場合もお楽しみいただけます。



原文投稿者: Carla Sologuren

2019年10月29日火曜日

BricsCAD、Grasshopperを使った動作が可能に



BricsCADのオブジェクト生成にGrasshopperを使えるようになりました。BricsCAD BIM V20 とRhino.Insideを使うと、BIMモデリング環境内で再定義されたパラメトリックデザインを得ることができます。

原文投稿者: Sandy Mcneel

Mindesk 3.3 で拡張されたUnreal機能を使ったRhinoのリアルタイムレンダリング



先日、リアルタイムレンダリングが Mindesk 3.2 for Rhino に導入されました。


現在、Mindesk 3.3 にいくつかの大きなアップデートが含まれています:

  • Datasmithを通さずRhinoプロジェクトをUnreal に取り込み、数時間から数日かかる時間を節約
  • Unreal の Mindesk Material Table でマテリアルの結合がスピードアップ
  • Rhinoプロジェクトにリンクする割り当てられたマテリアルをUnrealで自動的に保存(詳細はチュートリアルをご覧ください)
  • Rhino/Unreal のライブリンクをカバーする4つの新しいうビデオチュートリアル
原文投稿者: Carlos Pérez

毎年恒例のHum3Dコンペ、最高のカーレンダリング6回目の募集中



9月18日-12月4日

"最高のカーレンダリングのための年に1度のHum3Dコンペ6回目を迎えました。3Dカーモデリングのビジュアライゼーション業界にとって最大級の受賞イベントです。

全ていつも通りですので、ご自身で車の3Dモデルを作成し、3D環境に設置して美しいレンダリングを仕上げてください。作品に制限はありません: レーシングカーでも架空の車でも好きな車を選んでいただけます。Rhino 3D アーティストの皆さんのご参加をお待ちしています。"


原文投稿者: Carlos Pérez

2019年10月28日月曜日

Tekla Software とGrasshopperのウェビナー



Tekla Software が以下の内容をカバーするウェビナーを11月6日に行いました:
  • あらゆる種類の橋のモデリングやパラメトリックデザインの利点
  • Grasshopperリンクを使った Tekla Structuresで橋をデザインするステップ
  • 複数のユーザーの実体験とアドバイス
Easy Steps to More Efficient Bridge Design Workflow の登録サイトはこちら...  


原文投稿者: Sandy Mcneel

Arup London でのSpeckleコミュニティの会合 - 2019年11月27日


Data in #AEC, open source, and Speckle: a community powered evening of getting things digital in the built environment and beyond.

AEC向けのオープンソース データプラットフォーム、Speckle関連の興味深いディスカッションとおしゃべりのイブニングシリーズ1回目です。


日時: 11月27日、6 PM-9 PM、Arup Londonにて



原文投稿者: Carlos Pérez

VisualARQ Grasshopper スタイルのチュートリアル


VisualARQ Grasshopper Styles は、Grasshopperの定義から作成されたVisualARQオブジェクトです。パラメトリック機能の制限なくカスタムのBIMオブジェクトを作成することができるようになります。

独自の VisualARQ Grasshopper スタイルの作り方はこちらの チュートリアルシリーズで学ぶことができます。


原文投稿者: Carlos Pérez