2018年12月27日木曜日

アダプティブ建築の研究助手


Technical Faculty of IT and Design, Department of Architecture and Media Technology(デンマーク)が Research Assistant in Adaptive Architecture の指名を2月1日までに行います。22ヶ月のお仕事です。詳細は英文をご覧ください。


Job Description:

The position as a research assistant in adaptive architecture in the Architectural Section at the Department of Architecture, Design and Media Technology, and contains mainly research activities and possibly teaching activities. The position has a strong focus on experimental research on questions concerning adaptive architectural envelopes and is connected to the research project Thermal Adaptive Architecture. The research is based on hybrid methods, focusing on both computational systems and material systems investigations.
原文投稿者: Bernat Lorente

2018年12月19日水曜日

入門: C#スクリプトとGrasshopper用プラグイン開発 - 2月18-21日、ロンドン





講師: Long Nguyen(ICD Stuttgart)
日程: 2019年2月18-21日
時間: 9.30am - 5.30pm、休憩と昼食(Simply Rhino提供)を含む
会場: Simply Rhino、ロンドン


コースについて
C#言語を使ってスクリプトの基礎とカスタムのGrasshopper用プラグイン作成を紹介する、4日間のワークショップです。

C#はRhino/Grasshopperモデリング環境で高パフォーマンスなインタラクションを提供してくれます。繰り返しタスクの自動化やカスタムワークフローの開発から高度なジェネレーティブデザインアルゴリズムの実装や他のソフトウェアツールとのやり取りまで、RhinoとGrasshoppeの機能を拡張できるようになるでしょう。

参加対象
中級から上級レベルのGrasshopperユーザーで、今のGrasshopperプラットフォームの限界を超えてカスタマイズや拡張をしたいとお考えの方のために作られたワークショップです。

ワークショップ中に紹介されますので、スクリプト/プログラミングや RhinoCommon API にある程度馴染んでいると役に立ちます。

コース概要

Day 1
  • C#言語入門
  • オブジェクト指向プログラミング
  • .NET Framework
  • GrasshopperのC#スクリプトコンポーネント
  • Rhinoとプログラムで連携できるようにしてくれるライブラリ、RhinoCommon API
  • RhinoCommonの基本ジオメトリ: Point3D、Vector3D、平面、線、曲線、サーフェス等
Day 2
  • ソフトウェア開発のための統合環境、Visual Studio入門
  • Visual Studio と Grasshopper API を使ったGrasshopper向けプラグインの作成
  • オブジェクト指向プログラミングのさらに高度なトピック
  • メッシュ、サーフェス、BREP等…
Day 3 & 4
  • 個別プロジェクトの開発
  • (参加者の希望するトピックのオプショナルディスカッション)


2018年12月18日火曜日

Mindesk 2.0.3 - 没入型パラメトリックデザイン


Mindesk 2.0.3が公開されました! 安定したGrasshopperコンポーネントの統合に加え、パフォーマンスとUIの機能向上が盛り込まれたアップデートです。

大勢のユーザーの声に耳を傾け、世界中から届けられたフィードバックによって向上したアップデートには以下が含まれます:

パラメトリック + 没入型

Mindesk + Grasshopper を使うことで、技術的知識のないクライアントに複雑なパラメトリックスクリプトを示し、やり取りするためにバーチャルリアリティ(VR)を利用することができます。没入型昼光解析の実際の様子を、どうぞご覧ください。

Grasshopper + VR を、わずか3分のチュートリアルで


GrasshopperとMindeskの使い方を3分で学び、VRでのパラメトリックデザインスクリプトをマスターしましょう。


原文投稿者: Carlos Pérez

Rhinoユーザーミーティング - ヘルシンキ(フィンランド)



最先端のデジタルデザイン/ファブリケーションをご紹介しますので、どうぞご参加ください。

建築、エンジニアリング、プロダクトデザイン、バーチャルリアリティ(VR)、拡張現実(AR)、ビジュアライゼーション、3D印刷、ロボットミリング、環境解析、その他様々な分野の業界エキスパートからインスピレーションを得られる機会です!

Rhino WIP、Rhino Inside、Rhino Compute、RhinoVR、Grasshopper、food4Rhinoの最新ニュースをご紹介します。

また出展パートナーのプレゼンやソフトの実演も行われます。

チケット代にはコーヒーブレイク、ランチ、ネットワーキングのドリンクも含まれています。

参加費用: €95(2019年1月10日までは€65)

原文投稿者: Carlos Pérez

パラメトリックデザインのワークショップ、2019年2月



デザインスキルをレベルアップさせるパラメトリックの能力を身につけたい、アイデアやコンセプトを全く新しい領域へ広げるパワフルなツールを学びたい、という方のためのワークショップです。

この Parametric Design WorkshopRhinocerosのビジュアルプログラミング無償プラグイン、Grasshopperを使うために必要な知識や技量を提供し、ハンズオンのパラメトリックプロジェクトも含まれたワークショップです。

既にGrasshopperの知識があり、パラメトリックの知識を深めたい方は、オプション2 をお選びいただけます。

オプション1: General Workshop for Beginners(初心者向け総合ワークショップ) - 16時間: 2019年02月09日スタート

オプション2: Intensive Workshop for Intermediates(中級向けワークショップ) - 8時間: 2019年02月16日スタート


原文投稿者: Bernat Lorente

2018年12月13日木曜日

Kinetica - メキシコでの求人情報



メキシコのデザインスタジオ、Kineticaがコンピューテーショナルデザインの仕事に加わる建築士/インダストリアルデザイナー/エンジニアを探しています。詳細は英文をご覧ください。

Kinetica is looking for architects/industrial designers/engineers to join their computational design department!

Kinetica is a Mexican design studio focused on the development of custom solutions for non-standard architectural challenges, with a work that spans from consultancy services, design, and engineering, to manufacturing, production, and installation. They are looking for talented designers with extensive knowledge in Rhino, interested in fabrication, construction, computational design, complex geometries, and robotic fabrication.

Qualifications and requirements:
  • Bachelor’s degree in architecture/industrial design/engineering.
  • Proficiency in 3D modeling with Rhino.
  • Excellent communication skills in English (both verbal and in writing).
  • Ability to work in a collaborative team environment.
  • Knowledge of macros/scripting in Rhino is a plus.
  • Advanced knowledge in Grasshopper is a plus.

To apply, please send your CV and Portfolios to Leonardo Nuevo-Arenas.


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

2018年12月11日火曜日

IASS-構造膜のシンポジウム、バルセロナ - 2019年10月7-10日



FORM and FORCE(バルセロナ、2019年10月7-10日)、以下を組み合わせた合同国際カンファレンス:

IASS Symposium 2019
International Association for Shell and Spatial Structures の第60回記念シンポジウム



Structural Membranes 2019
テキスタイル複合材とインフレータブル構造に関する第8回国際カンファレンス


IASSシンポジウムで10年毎の恒例となっているスペインでのお祝い、4年毎にバルセロナで行われている Structural Membranes カンファレンスに続き、シェル、空間、張力、インフレータブルの幅広い構造分野で最先端の貢献と有意義なディスカッションの場を提供することを目指して両方のコミュニティを合同国際カンファレンスに融合させるという、素晴らしい機会に主催者は気付きました。




革新的な軽量構造のコンペとエキシビションへの、アーティスト、デザイナー、エンジニア、研究者からの応募をお待ちしています。

受付は2019年1月20日まで延長されています!



2018年12月10日月曜日

RhinoCFD v2.0



CHAMRhinoCFD v2.0 を発表しました。この新しいアップデートはシミュレーションのプロセスを間違いなく簡素化し、また収束パラメーターをハイライトしてすぐにシミュレーションの妥当性を判断できるようにすることが目標です。商用版または教育版のRhinoCFDライセンスをお持ちの方には、このアップグレードが無料で提供されています。

RhinoCFDは追加料金なしにRhino 5Rhino 6とご使用いただけるようになりました。

新しいバージョンのダウンロードとテストは、food4Rhinoからどうぞ。

原文投稿者: Bernat Lorente

2018年12月7日金曜日

建築のためのRhino レベル2オンラインコース、2019年12月

2019年2月5-7日 & 2月12-14日

Rhinocerosを使った建築のワークフローに焦点を合わせた6回セッションのオンラインコースで、実務で生産性を最大限に向上させ、Rhinoのサポートする機能の豊富なセットを利用するために一番の方法を紹介し、コンセプトモデリング、詳細デザイン、ビジュアライゼーションの様々なシナリオをカバーする内容です。 詳細...

各ライブセッションはPST(太平洋標準時)の8:00AMから1:00PMまでです(シアトル)。全てのライブセッションは録画され、プライベートのVimeo教室アルバムに投稿されます。ご参加の方はクラス終了後、最長3ヶ月まで教材をストリーミングでご覧いただくことができます。


日程: 
  • 2月5-7日(火-木)- 9:00 am-1:00 pm 
  • 2月12-14日(火-木)- 9:00 am-1:00 pm
    時間は全て太平洋標準時(PST)です。タイムゾーンの計算はこちら
オンラインのライブトレーニングセッションでは質問することができ、クラスやインストラクターとはインタラクティブに関わることができます。セッションは全て録画され、復習用に投稿されます。セッションができなかった場合はご都合に合わせて遅れを取り戻すことができます。このクラスはGoToTrainingソフトを使って英語で行われます。

メモ(クラスに必要なもの): 
  1. Rhino 6 for Windows の事前インストール。インストラクターはこのバージョンを使います。
  2. プラグイン: Flamingo nXtVisualARQLANDS(WIP)
  3. Rhino 5 for Windows、Rhino 5 for Mac はこのクラスでは対象外です。
  4. 安定した高速インターネット接続
  5. マイク付きヘッドセット
ご質問がございましたら、どうぞ Doaa Alsharif  までメールでお問い合わせください。

原文投稿者: Jody Mills

ShapeDiverベーシック: テクスチャマッピングについて


"初めまして、Edwinです。ShapeDiverのGrasshopperエキスパートで、ジオメトリへ正しくテクスチャをマッピングした後、見栄えのするマテリアルを適用することでGrasshopper定義のレンダリングを向上させる方法を、こちらのブログでご紹介します。それでは始めましょう!"

次回の DesignMorphine Grasshopper ワークショップはベイルートとウィーンで


DesignMorphine がベイルート(レバノン)とウィーン(オーストリア)で行う新しいワークショップを発表しました:
  • 2019年1月23-27日、ベイルート: Vertical Variables V3.0 Workshop by DesignMorphine 

    VERTICAL VARIABLES V3.0 は、Designkulturと共同でタワーや超高層ビルへのパラメトリックモデリング技術の応用に焦点を合わせます。様々なパラメーターを通した形状探索や最適化につながるパラメトリック戦略とコンピューテーショナルデザインのスキルの向上を目指した指導が行われ、建築とアーバンデザインのプロセスの新しいパラダイムを提供します。
    このワークショップはベイルートの超高層ビルのデザインを仕上げることが最終目標です。


  • 2月20-23日、ウィーン: Algorithmic Accessories V4.0 Workshop by DesignMorphine

    21世紀の機械を使ったファブリケーションは建築から家具、あるいはファッションまで、あらゆるデザインの分野で働く人々にとって、ますます不可欠なスキルになろうとしています。大規模な装置を必要とすることもあれば、小さな3Dプリンターで十分なこともありますが、小さな世界でデザインや作成を学ぶことでデジタルファブリケーションの基本を理解することができます。このため Algorithmic Accessories V4.0 Workshop はジュエリーデザイナーだけを対象にするのではなく、コンピューテーショナルデザインを建設可能な戦略で実生活に組み入れることに関心のある方全てを対象にしています。

原文投稿者: Carlos Pérez

ウェビナー: ENVI-met向けGrasshopperプラグイン - 12月11日、7:30 PM - 9:00 PM CET/中央ヨーロッパ標準時


ウェビナー: ENVI_MET Winter Release 2018 & Grasshopper plugin for ENVI-MET
2018年12月11日7:30 PM - 9:00 PM CET/中央ヨーロッパ標準時


ENVI-metは専用ではありませんが、頻繁に都市環境のシミュレーションやグリーン建築の未来像の効果を評価するために使われる、坑外設備の空気の相互作用をシミュレーションする総合的な3D非静力学モデルです。一般的な水平解像度0.5~5メートル、タイムフレーム24~48時間、タイムステップ1~5秒のマイクロスケール向けにデザインされ、個々の建物、表面、植物の間の小規模な相互作用を解析できる解像度です。


ENVI-metを使って都市環境の微気候をシミュレーションしている場合、DragonflyにENVI-metへのエクスポート機能が搭載されましたので、ENVI-metモデリングの段階が以前より楽になるはずです。

ウェビナーではこれらの新機能の開発者が、以下を含む使い方をライブデモでご紹介しました:
  • Modeling 3D buildings with Rhino 6 and Grasshopper to generate ENVI-met model areas
  • Using EPW file to feed simulation file
  • Generating SIM file
原文投稿者: Carlos Pérez

2018年12月6日木曜日

パラメトリックキャノピー - リオデジャネイロ



Carpinteria Timber Structures はブラジルの木材工学会社で、グルーラムやCLTといった木材構造の計算、ファブリケーション、組み立てを扱っています。現在、リオデジャネイロで木材とスチールで作る4,000m²のパラメトリックキャノピーに取り組んでいます。

木材構造の計算と製図にRhino、Grasshopper、Karambaを使っていますが、複雑なサーフェス上にパラメトリックグリッドを作成し、それをグルーラムの梁に変換するのに役立っています。Rhinoは5軸CNC加工機に送る木材ビームの製作図作成にも使われ、この方法で全てのパーツを正確な角度でカットし、現場での作業をより速く進めることができるそうです。
ソーシャルネットワークをフォローして詳細をご覧ください: 
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詳細はメールでお問い合わせください: Alan Dias



RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andrés González

2018年12月4日火曜日

KARAJAZ - Mauricio Favacho




Mauricio Favacho は地質学者の起業家で、ブラジル・アマゾン地域のジュエリーを目的とするプロトタイピング技術にRhinoを使っています。彼の会社、KARAJAZは地元の原材料を使い、地元の文化にインスピレーションを得た美しいデザインの、商業的で競争力の高いジュエリー製品を販売しています。

アマゾン地域では種、木、魚の一部、バッファローの骨や角といった、熱帯雨林の有機材料を日常的に使っています。(バッファローについては人が農業として育て、地域の環境保護法に従って得られる材料です。)こちらのウェブサイトで彼の製品をご覧ください!

詳細はメールでお問い合わせください: Mauricio Favacho


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andrés González

木材を使ったロボット印刷で研究員2名を募集 - カッセル大学、ドイツ



カッセル大学(Department of Experimental and Digital Design and Construction/EDEK)が木材を使ったアディティブマニュファクチャリング向けのコンピューテーショナルデザインとロボティックファブリケーション手法の研究プロジェクトに加わる研究員(50% EG 13 TV-H)2名を募集しました。材料科学、エンジニアリング、美術、コンピューターシミュレーション、デジタルファブリケーション、建築の分野でカッセル大学の6つの研究グループのコラボレーションにつながるプロジェクトで、業務にはデザイン作業、マテリアルの研究、ロボティックファブリケーションラボでの建築プロトタイプ、学部全般の組織業務が含まれます。

応募はCV、意欲をアピールする手紙、ポートフォリオ(上限10MB)をメール(bewerbungen@uni-kassel.de、reference: 31865)で受け付け、英語を話す応募者も対象でした。

お問い合わせ: Philipp Eversmann教授(+49 561-8042352、eversmann@asl.uni-kassel.de

応募は2018年12月18日まで受け付けられました。

2018年11月30日金曜日

Rhino for Windows レベル1オンラインコース、1月スタート


2019年1月21-31日

このオンラインクラスでは正確なフリーフォームの 3D NURBS モデルの作成と編集を学びます。速習クラスで、特に高度なサーフェス作成コマンドを含む、Rhinoのほとんどの機能をカバーします。


日程: 
  • 1月21日(月)- 9:00am-11:00am(オリエンテーション)
  • 1月22-24日(火-木)- 9:00am-1:00pm 
  • 1月29-31日(火-木)- 9:00am-1:00pm
    時間は全て太平洋標準時(PST)です。 タイムゾーンを計算する。 


オンラインのライブトレーニングセッションでは質問することができ、クラスやインストラクターとはインタラクティブに関わることができます。セッションは全て録画され、復習用に投稿されます。セッションができなかった場合はご都合に合わせて遅れを取り戻すことができます。

このクラスはGoToTrainingソフトを使って英語で行われます。


メモ(クラスに必要なもの) 
  • Rhino 6 for Windows の事前インストール。インストラクターはこのバージョンを使います。
  • Rhino 5 for Windows でも受講可能ですが、お勧めはできません。
  • Rhino for Mac は、このクラスでは対象外です
  • 安定した高速インターネット接続。 
  • マイク付きヘッドセット。

原文投稿者: Jody Mills

2018年11月29日木曜日

Facades+AM シアトル、12月7日




米国ワシントン州シアトル

2018年12月7日

Facades+カンファレンスシリーズはビルディングスキンの全てを網羅する、活気あふれる意見交換で、 分野、業界、学界、運営、オーナーシップの橋渡しをしています。主催者はFacades+のイベント2日間の内容を抽出し、地域色の強いスタイルでモーニングフォーラムにまとめます。

ビル統合のカギとして、またレジリエントな建物やサステナブル(持続可能)な建築環境を実現する軸として、急成長中の高性能なファサードの技術が生まれました。ビルディングスキンは、建築では他にないようなパフォーマンスと外観の特性が結びつきます。取り上げる内容は多くあります。

このプログラムは革新的なビルディングスキン、古びることのない高性能なファサード、シアトルの変わり続ける面を含む、地域特有の内容をカバーする3つのセッションが含まれ、知識とひらめきを与えてくれる包括的な熟練の対話になりました。

参加者:
AIAメンバー
建築家
建築学生/教員
ビルディングエンベロープのスペシャリスト
建設プロフェッショナル
開発者
エンジニア
製造業者
マテリアルのスペシャリスト 等




原文投稿者: Jody Mills

2018年11月26日月曜日

Grasshopper全コンポーネントを日本語で解説 - アプリクラフト


株式会社アプリクラフトが、Grasshopperの全コンポーネントの機能を日本語で解説した「Grasshopperコンポーネントページ」を開設しました。


全700超のコンポーネントの機能解説をはじめ、詳細ボタンからアルゴリズム使用例も豊富に紹介されています。重要度の高いものから詳細説明が順次追加される予定です。




2018年11月22日木曜日

White-Lionessのパラメトリックデザインコース



White-LionessJeroen Coenders が、オランダで大学後の知識向上を支援する組織、PAOが開催する2つのコースを担当します。どちらもオランダ語で行われ、コースにはRhino&GrasshopperGeometry GymKaramba 3D、その他様々なプラグインが含まれます。

AEC(建築、エンジニアリング、建設)のためのパラメトリックデザイン - 2018年12月6日 

製図者からエンジニアまで、建設業者から請負業者まで、パラメトリックデザインに関心のある方でしたらどなたでも対象となるコースで、予備知識不要で基礎からスタートする初心者向けです。



AEC(建築、エンジニアリング、建設)のためのパラメトリックデザインとデジタルツイン - 2019年2月7日

スクリプトやプログラミング、最適化、コンフィギュレーター、デジタルツインのプラットフォームを通して自動化する、目的を建設に絞り高度な利用を目指してパラメトリックデザインをさらに検証する、上級向けのコースです。


原文投稿者: Bernat Lorente

2018年11月21日水曜日

Lynda.com のオンラインコース

Lynda.comでも様々なRhino関連ソフトのオンラインが提供されています。

最新のRhinoトレーニング/チュートリアルのサンプル:
  • Grasshopper Essential Training
  • Rhino: Designing for Consumer Electronics
  • Product Design: From Sketch to CAD

原文投稿者: Sandy Mcneel

ブラックフライデーはVODビデオがお得(スペイン語または英語)





McNeel マイアミの Vimeo On Demand(VOD)は、11月23-30日のブラックフライデーに50%オフでご覧いただけるコードを提供しました。

VODでは英語またはスペイン語で、以下を含むトレーニングを提供しています:

Grasshopper 101 および Grasshopper 102 トレーニングは英語版もございます。

RhinoおよびGrasshopperのコースは過去のオンラインコースの録画となっています。
ご購入になると3ヶ月間、ストリーミングでビデオをご覧いただけます。

詳細はメールでお問い合わせください: Lucia Nasser



RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andrés González

砂の3D印刷: 構造と装飾の融合



DFAB HOUSENCCRの研究者達が型枠に砂の3D印刷を使うフルスケールの建築プロジェクトで世界初となる、80m²の軽量コンクリートスラブを作り上げました。
一番薄い部分はわずか20mm、波型の装飾が施され、従来型のコンクリート天井の半分にも満たない重さです。Smart Slab(スマートスラブ)という名前で全て説明している通り、コンクリートの構造強度に3D印刷のデザイン自由度を組み合わせるスラブです。チューリッヒ工科大学でデジタル建築技術の准教授を務めるNCCR研究グループの主任研究員、Benjamin Dillenburger によって開発された Smart Slab は、デューベンドルフにあるEmpa(スイス連邦材料試験研究所)およびEawag(スイス連邦水科学技術研究所)の研究とイノベーションのプラットフォーム、NESTの住宅ユニットである DFAB House の中心的要素の1つです。80m²、15トンの天井は11の部分で構成されるコンクリートで、2階建ての木材を支える下の床につながっています。
画像: NCCR Digital Fabrication / Michael Lyrenmann


原文投稿者: Delia Robalo

2018年11月20日火曜日

おもちゃの車のデザインについて



成功するおもちゃ会社に必要なことは何でしょう? Modarri Cars(モダリ)の Brian Gulassa のインタビューをぜひご覧ください。デザインプロセスの他、Kickstarter キャンペーンの立ち上げ、好奇心を失わず流れに乗り続ける必要があること等、細部についてもいくつか紹介しています。




原文投稿者: Sandy Mcneel

Bodies in Formation - ACADIA 2018 でのワークショップ




10月にメキシコで開催された ACADIA 2018 Mexico City で、3日間のワークショップ、Bodies in Formation が行われました。

このワークショップは石膏とコンクリートの一体成型にフレキシブルな布の型枠を利用することに焦点を合わせています。Miguel Fisac(ミゲル・フィサック)など大勢の建築家の作品やMatsys(デザインスタジオ)での研究を生かし、フレキシブルな型枠を使ったキャストのデザインやシミュレーションに、アナログ・デジタル両方のテクニックを探索し、Andrew Kudless が講師を務めました。

フレキシブルな型枠上の拘束の変化をシミュレーションし、探索するために参加者はGrasshopperKangarooを学び、グループでも取り組んで一体成型でまとまったセットのウォールパネルを開発しました。


このイベントの写真とビデオは、こちらのリンク先でご覧いただけます。

詳細は Dinorah Martinez Schulte まで、メールでお問い合わせください。


RhinoFabStudioとは? RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

原文投稿者: Andrés González

2018年11月19日月曜日

Unreal Engine をRhinoで活用


Unreal Engine が Unreal Studio とRhinoの使い方について、興味深いビデオチュートリアルを公開しています。1分45秒のオープニング映像の後、チュートリアルが続く形になっています。


原文投稿者: Sandy Mcneel

2018年11月15日木曜日

建築のためのモデリングツールとエネルギー解析 - 11月27日、ニューヨーク





11月27日(火) / 10AM - 5PM

場所: Center for Architecture、536 LaGuardia Place, New York City(ニューヨーク)
参加費用: $150/$125
6.0 LU / 6.0 HSW

モデリングされたお手本が用意され、デザインプロジェクトチームのメンバー向けに最近のエネルギーモデリングプログラム、ワークフロー、解析を実践的に理解できるようにするコースが行われました。解析には初期の設計感度の研究やその後にクライアントへの提案をサポートする設計解析、コードの遵守やLEED認証の条件に合致するエネルギーモデリングが含まれ、エネルギーコードの最低条件に合致し、それを超えようとするプロジェクト向けにパフォーマンスのフィードバックを提供する初期のデザインワークフローを学び、応用する内容でした。

詳細な知識と実践体験が提供された内容:

  • エネルギーモデリングの狙いと目標
  • エネルギーモデリング基本原則の概要
  • “指標の世界”と正しい目的に向けた正しい調査の選択
  • 一般的なエネルギーモデリングの画像の解釈
  • 有益な設計基準への気候の解釈方法と気候関連グラフィックの生成方法
  • 建物のマッシングの解析
  • Test-Box エネルギーモデルの構築
  • クライアントとのミーティングや一般向けマーケティングのためのグラフィック生成を含む、追加事例の説明と質疑応答


参加条件:

  • Rhinoceros、Grasshopper、GHPython、Ladybug Tools、OpenStudio 2.5 がインストールされたノートパソコン
  • ある程度LadybugとHoneybeeに慣れていること

インストラクター:
Chris Mackey、Ladybug Tools LLC 共同創業者/主任開発者

主催:
AIANY Committee on the Environment




原文投稿者: Jody Mills

水にインスピレーションを得たグラスウェアと笑顔でロックを解除する鏡



Berk Ilhan がRhinoを使って作り上げた製品を2つ公開しました。"Rhinoはクリエイティブな表現のための主要ツールです。"



コンセプトとして水にインスピレーションを得た Berk Ilhan は、パシャバチェの Omnia Special 2017 コレクション向けに、楽しくなるようなグラスウェア製品のシリーズをデザインしました。



笑顔でロックを解除する鏡。Smile Mirror(スマイルミラー)はスマートミラーで、見る人の気持ちを高め、喜びを育むために作られました。反射のないつや消しの表面が、誰かが笑顔を向けると鏡になります。どうぞウェブサイトで詳細をご覧ください。



原文投稿者: Sandy Mcneel

2018年11月14日水曜日

Modos Furniture、Modos Customizer の提供を開始

OomStudiosの Yevgeny Koramblyum によるパラメトリックモデル

11月14日、Modos Furniture は Matt Tyson がデザインしたシステム家具のオンラインカスタマイザー、Modos Customizer の提供を開始しました。 こちらでご覧いただけます。

Rhino + Grasshopper を使ったパラメトリックモデリングの作品を、どうぞご覧ください

Modosはこのブログをご覧いただいてる読者の皆さんに、Modosのシステム家具を5%割引きで提供してくださるそうです。どうぞコード Rhino5 をお忘れなく。

プログラミング: Peggy Li

原文投稿者: Sandy Mcneel

2018年11月13日火曜日

GSM4Q 2019 - カタールでの建築カンファレンス


GSM4Q 2019
2019年2月6-7日
Qatar University Library(カタール大学)
カタール

Connecting People, Spaces and Machines: The Informed Nomadic Monad

GSM4Qカンファレンスはカタール大学(カタール、ドーハ)が主催する、建築とアーバンデザインの虚についての Game Set and Match(GSM)カンファレンスシリーズの4回目です。

GSM4Qカンファレンスの主要テーマは The Informed Nomadic Monad(情報に基づくノマド/遊牧のモナド)です。モナドは関数型プログラミングのように、入力、プロセス、出力がジェネリック型をどう作り出すかを定義するデザインパターンと考えられ、ノマドはカタールのベドウィンの歴史につながってその可能性を現代の戦略的計画に送ってくれます。GSM4Qカンファレンスは多様でありながら群行動、気候分布、ロボット建設、情報に基づくマテリアル、モナド、ノマド、測定可能なインタラクション、スマート環境のようなトピックに深く関わる内容をカバーします。その他の内容を含めトピックは基調講演で取り上げられ、ハンズオン/ハンズオフのワークショップや論文募集での課題となります。

Rhinoユーザーの方も、どうぞご参加ください。



短時間でRhinocerosのクォリティアップを目指すコース - ディプロス株式会社


ディプロス株式会社が、Rhinocerosの操作スキル向上を目指す方に向けた新たなトレーニングコースを開講しました。

Rhinocerosのモデリングで悩ませられる、コマンド実行時の多種多様な問題。たとえば上記画像のように、使用する断面線によって生成されるサーフェス表面に折れ目が出現してしまう事があります。適切な曲線を使用すれば、綺麗な単一サーフェスができるようになります。

このようなトラブルシューティングよりも、本題のデザインデータ作成に集中できるよう学習するプログラムとなっています。

不具合のないデータを作成できるようになる事で、モデリング作業全体の時間短縮およびクオリティアップを目指します。

年内の開催日は11月27日、12月11日の2日が予定されています。

学習内容の詳細・お申込みはこちら...

2018年11月12日月曜日

CADゲーム - PAZ Academy ワークショップ


PAZ Academy がチューリッヒ(スイス)で開催されたAFTZで、ゲーマー目線の Rhino & Grasshopper ワークショップを提供しました。

RhinoとGrasshopperの基本、デザインをクリーンにしてエクスポートする方法、それをカッティングマシン用のソフトでどのように使い、Tシャツにできるようにするかを説明しながら、参加者それぞれのTシャツをデザイン・印刷する方法を紹介する4時間のワークショップです。

2018年11月9日金曜日

METSでのOrca3D、アムステルダム


Rhino用マリンプラグイン、Orca3Dのバージョン1.5が、11月13-15日にアムステルダムで行われたMETSのNDARのブース(07.552)で披露されました。

Marine CFD インターフェイス、ISO 12217-2 STIX 復元力指標計算機能(Stability Index Calculator)、復元性基準評価機能(Stability Criteria Evaluation)、その他多くの新機能が紹介され、スタッフに質問して新しいライセンスシステム、Version 2.0 Work in Progress(Rhino 6 正規ユーザー向け)についてや今後のリリースについて情報を得ることもできるイベントになりました。



原文投稿者: Carla Sologuren

景観デザインのパターンについての新書

Dynamic Patterns: Visualizing Landscapes in a Digital Age - 著: Karen M'Closkey & Keith Vandersys

Dynamic Patterns は、デザインされたランドスケープのパターンの役割を探索します。

Grasshopper等のパラメトリックソフトは、GrasshopperとGISソフトをつなぐカスタムスクリプトを通した実験を促しています。
Dynamic Patterns はこの新しい、景観に配慮したランドスケープへのアプローチについての本で、M’Closkey と VanDerSys はパターン作成の理論的な予測を探り、ランドスケープの実用的機能と美的機能を組み合わせるパターンの可能性を徹底的に調べています。
Dynamic Patterns は幅広いアーティストやデザイナーの作品を紹介し、パターンを見たり景観をデザインする新しい方法を説明しています。
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原文投稿者: Sandy Mcneel

2018年11月8日木曜日

Programming Architecture - Rhino開発者コース


Programming Architecture が一連のRhino開発者オンラインコース C# & C++を公開しました。

インストラクターの Milos Dimcic が両プログラミング言語で Rhinoceros 6 用プラグインの書き方を紹介します。建築家、デザイナー、エンジニアの他、パワフルな自動化ツールを使って Rhinoceros 6 で複雑なジオメトリを生成したいとお考えの全ての方に向いています。

コーディング初心者のためには基本を学ぶ C#/C++ Basics コースも用意されていますので、そこから始めると良いでしょう。




原文投稿者: Bernat Lorente

無料ウェビナー: Rhinocerosで数学を視覚化



プレゼンター: Henry Segerman、PhD、オクラホマ州立大学
日時: 2018年11月19日(月)、8:00 AM-10:00 AM PST(太平洋時間)

数学者の Henry Segerman が美しく人を引き付ける、3D印刷で数学的に生成されたアートを紹介しました。Henryはトポロジー、シンメトリー、形、空間で高等幾何学を生成し、ハイパボリックハニカムやトーラス結び目をひねったり、あるいはクラインの式(Klein quadratic)の曲線でモデルを作成することで数学的な意味を理解できる内容です。

3Dモデルでの2次元、3次元、さらに4次元の数学に関心のある方を対象にしたウェビナーで、見て分かる数学的アイデア、ジオメトリの生成、3D印刷された数理モデルとの出会いを広げます。

Henry Segerman は2001年にオックスフォード大学で数学の修士号、2007年にスタンフォード大学で数学の博士号を授与されています。テキサス大学オースティン校とメルボルン大学でのポストドクターの後、彼はオクラホマ州立大学の教員に加わりました。

詳細...



原文投稿者: Dale Fugier

Simply Rhino の新しいビデオ: Rhinoから3D印刷へ



Simply Rhino が新しいビデオを公開してくださいました。今回は Formlabs Form 2 プリンターでの3D印刷向けRhinoモデルの準備に焦点を合わせています。

Rhinoエキスパートの Phil Cook が3D印刷をきれいに仕上げるための正確なジオメトリを備えた3Dモデルの作成から始めます。STLメッシュファイルの作成方法の後、Formlabの3Dプリンター向け印刷準備ソフト、PreFormへの移し方を紹介し、最後にレジンで3D印刷された、非常に細かい部分まで捉えたモデルが完成します。



原文投稿者: Delia Robalo

2018年11月7日水曜日

UNStudioのブロック戦略入門



UNStudioがプロジェクトで使った様々なデジタルジオメトリのブロック戦略を紹介する2部構成の記事を公開しました。過去のUNStudioプロジェクトで使われ、現在のUNStudioプロジェクトでもまだ幅広く使われているブロック戦略の利用法が詳しく紹介されています。

3Dモデリングでのジオメトリブロックは新しい話題ではありませんが、使えるパラメトリックプラグインが増す中で幅広い要素をコントロールする効率的な手段を提供し続けています。効果的なブロック戦略は建設向けに同じコンポーネントをたくさん作り出せることでコストを削減することができます。

この報告書はデジタルデザインにおけるブロックのいくつかの基本品質と、どう合理的に適用できるかを繰り返し述べ、その後UNStudioのプロジェクトで手がけたファサードデザインに適用された具体的なブロック戦略を分析しています。

原文投稿者: Sandy Mcneel

2018年11月6日火曜日

eCAADe2018 - "Computing for a Better Tomorrow" 議事録公開


2018年9月、eCAADeカンファレンスがポーランドのウッチで行われました。

"CAD、CAM、CAE、BIM、FM、GIS、VR、AR等、建築環境におけるデジタルテクノロジーの分野で最適なソリューションを目指す設計努力や習得、研究活動の目的を考える時、実際の理由はより良く、より健康、より魅力的、より幸福、よりサステナブルで、よりスマートな生活にすることであることに気付くでしょう。行われた調査の有用性は、(人と環境、自然とデザイン、アートとテクノロジー等)人間と環境を中心に置いた、目に見える共通のアプローチによってテスト、証明されていることでしょう。

自然災害や気候変動、犯罪やテロ、障害や高齢化社会 - 建築家、デザイナー、建築環境の分野で活動する科学者達は現代社会の全てのリスク、危険、問題を除去することはできません。その一方で人々のニーズに対応し、この多面的な課題に取り組む社会的/道徳的責任を負っています。それには協力と、さらに学際的で利用者重視のアプローチが含まれています。

浮かび上がった問題の複雑さは我々のやる気をそぐものであってはならず、むしろより良く、サステナブル(持続可能)な未来という人々の夢に応えようとする活動を活性化するものであるべきです。

これは研究、教育、実務に適用されるツールや手法の見直しを呼びかけるものです。私達はどこにいて、21世紀の20年が終わる時のロードマップやマイルストーンは何なのでしょう?

蓄積された豊富な知識を本当に最大限活用しているか、あるいは違う未知の分野の探索に移っているでしょうか?
"



原文投稿者: Carlos Pérez