2017年12月28日木曜日

RebusFarm for Rhino 最終ベータ


RebusFarm レンダリングサービスRhinoとV-Rayでのベータテストの最終段階にあり、最後の機能向上への協力を求めています。

テスト段階の間は自動的に50%の割引きが適用されます。

ご興味をお持ちの方は、こちらからどうぞ!

原文投稿者: Carlos Pérez

HUM3D Car Render Challenge 2017 - 受賞者発表


HUM3Dが毎年行っている車のレンダリングコンペ、Car Render Challenge の受賞者を発表しました。

146人のアーティストが参加し、多くの素晴らしい作品、クリエイティブな発想、時間をかけたモデリングがありました。

もちろんRhinoが使われた作品も多くありましたので、その例をいくつかご紹介します:

原文投稿者: Carlos Pérez

テヘランでのデジタルジュエリーデザイン、テイクオフ


認定Rhinoトレーナーの Mohsen Mohammad Vali が最近トレーニングを行ったテヘラン(イラン)での経験をブログで公開してくださいました。

原文投稿者: Carlos Pérez

ShapeDiverのマスカスタマイゼーション ニュース


ShapeDiverの友人が先日、素敵な記事を2つ投稿しました:


どうぞご覧ください!
原文投稿者: Carlos Pérez

MiAU 2学期 - コンピューテーショナルデザインの修士課程- マドリード工科大学


MiAU 2nd Term 
Master in Computational Design 
Advanced Specialization
UPM Madrid(マドリード工科大学)

マドリード工科大学の修士課程、Master’s Degree in Advanced Infographics は、テクノロジー、建築、アート、デザインをまとめた専門的な大学院プログラムです。

デザイン思考の中で専門分野の枠を見直す技術的スキルの高度なトレーニングを提供し、既に大学または同等レベルのコースを修了している有資格の建築士、エンジニア、アーティストまたはデザイナーを対象に英語で行われます。


登録は2月19日まで受付中

学期スケジュール
2月19日 - 6月29日

最終プレゼンテーション: 6月29日

授業時間数300時間
月-木曜
15:45-21:00

内容:

+ Core Subjects
Digital Fabrication        
City Labs        
Multidisciplinary Design Project        
Advanced Algorithms And Dataviz        
Professional Workflows        
Total Design (concept Product Graphic)

Specialization modules:
Choosing 2 of 3 to complete this degree
(can be done separately as UPM's specialization course)

+ Project Generation Module
Thermodynamics And Environmental Behaviour        
Advanced Geometry        
Project Information Modelling (BIM Project)   

+ Computer Graphics Module
Reactive Environments And Digital Landscapes        
Photogrammetry        
Media-Scapes         
Professional Image Production        
Virtual Ecosystems    

+ New Technologies Module
Interaction Vr        
Computer Vision        
Artificial Intelligence        
Artificial Life 


原文投稿者: Carlos Pérez

Pufferfish、Rhinoで変身


Pufferfish(フグ)は形を変えられる数少ない生き物の1つです。

この新しいプラグインは、変形に必要なトゥイーン、ブレンド、モーフィング、平均化、補間に焦点を合わせた124の一連のコンポーネントです。サーフェス構造にマッチし、互換性のあるポリラインの作成など、トゥイーン/ブレンド操作の準備のために便利な方法であるサポートコンポーネントが付属し、許容差のオプションで均一性をテストして数値を再パラメーター化する等、一般的なGrasshopper操作の一部を簡素化する追加コンポーネントもいくつか付いています。

原文投稿者: Carlos Pérez

Enscape Rendering for Rhino


Rhinoへのライブ統合でリアルタイムの3Dウォークスルー 

Enscape™はバーチャルリアリティ(VR)&リアルタイムの、Rhino用レンダリングプラグインです。ワンクリックだけでEnscapeを起動し、数秒以内に完全にレンダリングされたご自身のプロジェクトの中を歩くことができます。クラウドにアップロードしたり他のプログラムへエクスポートする必要はありません。Rhinoでの変更は全てEnscapeで即座に評価することができ、異なるデザインのオプションを探索してクライアントに複数のプロジェクトを提示することができます。クライアントからデザインのどこかを変更してみたいと要望された場合も、Enscapeはプロジェクトに加えた変更を即座に見せてくれます。建築プロジェクトのスタンドアロンファイルを作成するオプションで、クライアントや同僚にEnscapeファイルを送って素早くデモンストレーションすることも可能です。

含まれる主な機能

  • リアルタイムのウォークスルー
  • Rhinoへのライブリンク – 他のレンダラーと違い、Rhinoでの変更をEnscapeで直接表示
  • ダイレクト統合 – ツールをキープし、Rhinoツールバーを通してEnscapeを使用
  • スタンドアロンエクスポート – プロジェクトからRhinoなしで動作する.exeファイルを作成
  • 利用は簡単 – ワンクリックでレンダリング
  • バーチャルリアリティ(VR) – ワンクリックで Oculus Rift & HTC Vive をサポート
  • 360°パノラマビュー – スマートフォンで360°見られる Google Cardboard をサポート
Enscapeは Foster + Partners や Kohn Pedersen Fox(KPF)のような企業で世界各地のプロジェクトのスタンダードなアプリケーションになっています。

原文投稿者: Carlos Pérez