2017年4月18日火曜日

ニューヨークでのRhinoワークショップ、4月19日





2017年4月19日
4:00pm-7:00pm EDT/米国東部夏時間
US$150.00

建築業界に直接関係する複数のアプリケーションを取り上げ、その活用法、Rhino、Sketch Up、Revitの異なる3Dソフトを最大限に活かす方法を紹介するRhinoワークショップが行われました。


Part 1: Rhinoを使った隙間のないモデルの作成
·      水密性のあるモデリングテクニックへの入門コンセプト
·      RhinoでのSTLエラーチェックと修正
·      質の高い3D印刷作品の条件

Part 2: 建築用3D印刷の最適化
·      スケーリングとエクスポートのテクニック
·      最小厚さ
·      印刷時間とコストを削減するモデルの最適化

Part 3: テクスチャリングとフルカラーの3D印刷作品
·      UVマッピングのテクニックと種類
·      レンダリングマテリアル
·      テクスチャのあるジオメトリの展開
·      フルカラー3D印刷のワークフロー

Part 4: 3D印刷に向けた高度なワークフロー
·      Revit、Rhino、Fusion 360、Sketch Up 同士のモデルの整合性

場所:
BluEdge
44 West 18th Street
3rd Floor Conference Room
New York, NY 10011(ニューヨーク)





原文投稿者: Jody Mills

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