2017年4月1日土曜日

Rhinoプロジェクトデザイン




 Rhino 5 とプラグインのGrasshopperを使った デザインとリアルタイムでのカットに関するワークショップを、コロンビアのメデリンで行いました。

このワークショップRhino 3D ColombiaEscuela de Diseño Arturo Tejada Cano が企画し、参加者はデニム、厚紙、木材等のマテリアルを使ってレーザー加工機用の3DモデルをRhinoでデザインし、3D印刷のプロトタイプも作成し、ファッションデザインのプロトタイプ製造と空間デザインの建築的な仕上げを目指しました。

場所: Escuela de Diseño Arturo Tejada Cano
Calle Cra. 76 #74 23
Medellín, Antioquia(コロンビア、メデリン)

日: 2017年4月3日
時間: 8:00 am - 5:00 pm
会場: Auditorio Juan Pablo II, Bloque 10

詳細はメール(Andres Franco)またはメデリン(コロンビア)の  +57 (4) 4134711 まで電話でお問い合わせください。


RhinoFabStudioとは?  RhinoFabStudio(ファブリケーションスタジオ)はRhinoおよびRhinoと互換性のあるソフトウェア、コンピューター制御のツール、トレーニングを一通り揃えた、McNeelの認証する小規模なデジタルワークショップです。これらのツールはほとんどあらゆる物をデザイン、解析、ファブリケーションするのに必要な、さまざまな最先端の工業的方法や材料をカバーしています。

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