2017年2月27日月曜日

ジェネレーティブデザインとロボットを使ったロッドの曲げ加工のワークショップ - 3月16-19日、パリ(フランス)


Generative Design and Robotic Rod Bending Workshop
2017年3月16-19日

9 AM - 6 PM
AA[n+1]
96 rue de Clery
75002 Paris
(フランス、パリ)

Maria SmigielskaMateusz ZwierzyckiAAn+1がデジタルデザインのテクニックやロボティックファブリケーションに関心のある若手建築家、デザインのプロや学生を対象にしたワークショップ、Generative Design and Robotic Rod Bending Workshop を行いました。

"ロボティックファブリケーションを通し、ジェネレーティブアルゴリズムの手を借りてデザインしたイスを実現することを目指すワークショップです。形状をデザインするためにAnemone、Galapagos、Millipede、その他のプラグインを利用しながらジェネレーティブデザイン技術、k-meansクラスタリング、構造解析、最適化の集中コースを行い、最終的にはカスタムツールを備えた6軸ロボットでロッドを曲げ、イスをファブリケーションします。Grasshopperやロボティックファブリケーションの事前経験は不要ですが、3Dモデリングの基本知識は役立ちます。"

講師

Maria SmigielskaMateusz Zwierzycki

お申込みのシステム
締切は2017年3月13日で、"workshop_chair" の件名でメールを送って申込み(workshops@aan1.net)、費用支払後にeventbriteを通してチケットを受け取るシステムでした。

AA[n+1] - 建築&解析の学際的なプロジェクト は芸術や建築の学際的なイベントを促進している、連携するキュレーターの独立組織です。


原文投稿者: Elena Caneva

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