2015年1月10日土曜日

Rhino 5、Neon、Brazil for Rhinoを使った製品のスタイリング


ワークショップ: Product styling with Rhino 5, Neon and Brazil for Rhino
日: 2015年1月15日
時間: 8:00 am - 5:00 pm
場所: SCAD ART MUSEUM
ワークショップのお申込みはリンク先をご覧ください: レジストリ

メモ: ご参加の方は必要なソフトウェアがインストールされたノートパソコンを必ずお持ちください。



必要なソフトウェア:
Rhino 5: (最新のサービスリリース) http://www.rhino3d.com/download/rhino/5/latest  
Neon: http://www.rhino3d.com/download/Neon/1.0/release

インストラクター: 世界中の幅広い業界でRhinoをご利用いただいているユーザーの方にテクニカルサポートとトレーニングを提供している、Robert McNeel & AssociatesのJames Brianです。またRhode Island School of DesignのIndustrial Designでプロダクトデザイナー向けにモデリングとレンダリングのテクニックも教えています。

カンファレンス: プレゼンターのリスト
ワークショップ: 全てのワークショップを表示 
プレゼンテーション:  Rhino用プラグイン

原文投稿者: Andres Gonzalez

2015年1月9日金曜日

VisualARQ、Rhinoceros用BIMと建築のツール


日: 2015年1月15日
時間: 8:00 am - 5:00 pm
場所: SCAD ART MUSEUM
ワークショップのお申込みはリンク先をご覧ください: お申込み

VisualARQはRhinoceros用の建築ソフトで、3Dモデリング、2Dドキュメンテーションのどちらにも適した建築機能やパラメトリック建築オブジェクトを追加し、Rhino環境で建築プロジェクトをモデリングするプロセスを効率化します。
  • メモ: 参加される方はRhino 5 for WindowsとVisualARQがインストールされたノートパソコンをお持ちください。VisualARQはこちらのウェブサイトからダウンロードしていただけます: VISUALARQのダウンロード
  • インストラクター: いずれもAsuni CAD製品のVisualARQとLands Designのプロダクトマネージャーで、建築家でもあるFrancesc Sallaです。2010年から両製品のテスト、サポート、紹介を担当しています。
    カンファレンス: プレゼンターのリスト
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    プレゼンテーション:  Rhino用プラグイン

    原文投稿者: Andres Gonzalez

    2015年1月8日木曜日

    ワークショップ: Additive & Subtractive Manufacturing Using Rhino


    このワークショップの焦点はRhino 5で動作するMecSoftのアディティブ/サブトラクティブ マニュファクチャリング両方のソフトウェア製品を扱う実践経験を得ることです。

    日: 2015年1月15日
    時間: 8:00 am - 5:00 pm
    場所: SCAD ART MUSEUM
    ワークショップのお申込みはリンク先をご覧ください: お申込み

    メモ: ご参加の方は必要なソフトウェアがインストールされたノートパソコンを必ずお持ちください。
    ワークショップではツールパスのプログラムにRhinoCAMを使い、そのツールパスを切削機に送ってパーツをカットします。またRhinoで3D印刷ができるRhino3DPRINTを使い、点群データとメッシュモデルに取り組んで3D印刷向けに用意します。

    インストラクター: Uday HonnalagereはMecSoft CorporationのTechnical Support Managerです。Application Engineerとしてスタートし、2005から継続して勤めています。エンドユーザー向けにテクニカルサポートやトレーニングを提供する責任者で、アリゾナ州立大学でCAD/CAMを専攻してIndustrial Engineeringの修士(理学)を取得しました。

    カンファレンス: プレゼンターのリスト
    ワークショップ: 全てのワークショップを表示 
    プレゼンテーション:  Rhino用プラグイン


    原文投稿者: Andres Gonzalez

    2015年1月7日水曜日

    新しいFirefly

    デジタル世界と物理世界の間にリアルタイムなデータフロー
    FireflyはRhinoとGrasshopperで物理的なデバイス同士を、入力/出力ともにつなぎます。サポートされている物理デバイスには以下が含まれています:

    • Arduino connected to LED、証明、モーター、バルブ、センサー等
    • ウェブカメラのストリーミング
    • OSCやUDPを使ったモバイル機器(iOS + Android)
    • インターネットフィードとXMLフィードの検索
    • Skeleton Trackingを含むKinectゲームコントローラー
    • Leap Motionコントローラー
    • マイクとスピーカー
    • その他多数...
    その他含まれる機能:
    • Firefly / Grasshopperでの可視化センサーデータ
    • Arduinoボードへアップロードするコードを生成
    • 基本サウンド入力およびプロセッシングツール
    • データロギング、集計、プレイバック
    • エッジ検出、カラーフィルタリング、畳み込みフィルタリング、その他多くの機能を含むMachine Visionツールキット
    含まれる新機能:
    • Arduino Dueのサポートを含めFirefly Firmataを書き換え
    • 向上したLeap Finger Tracking
    • Kinect V2のサポート
    • 複数のバグを修正
    • 新しいコンポーネント: 
      • PIDループ
      • Bitmap Tracer
      • Bitmap Decompose/Recompose、Threshold