2014年9月4日木曜日

Rhino for Macへようこそ




9月12日にウェビナーが行われました

The Outside Design Digital DesignKyle HouchensRhino for Macでのモデリングの基本を紹介しました。完全にRhino for Macで水筒をデザイン、モデリングする方法を示し、プレゼンテーションを通してRhinoのヒントとコツをカバーしました。

録画されたプレゼンテーションは約1時間で、最後に質問を受け付けました。

ご質問のある方はメールでMary Fugierまでお問い合せください。

システム要件

PCをお使いの場合s - Windows® 8、7、Vista、XPまたは2003 Server

Mac®をお使いの場合 - Mac OS® X 10.6またはそれ以降

モバイルで参加する場合 - iPhone®、iPad®、Android™ PhoneまたはAndroidタブレット

SeaHorse Foils - Rhino 5用プラグイン


Seahorse Foilsシンプルで分かりやすい、Rhino用のNACA断面ジェネレーターです。

shFoilsというコマンド1つで現れ、当面はNACA 4字の対称形のみが実装されていますが、4字非対称および5字系、Grasshopperコンポーネントもリリースが計画されています。生成された断面は元にあった主なエッジ先端を含めて配置されます。

HILAパビリオン - フィンランド、オウル、Kiikeli island


オウル大学学生、DigiWoodLabとの連携
フィンランド、オウル、Kiikeli island
2014

HILAパビリオンはオウル大学建築学部の一連のサマーワークショップの一部です。2014年夏、建築学生がシティセンターの目の前にあるKiikeli islandにHILAのコンセプトを作成し、組み立てました。

INFORMED MATTER - Grasshopper中級ワークショップ(パリ)


INFORMED MATTER - intermediate Grasshopper workshop
フランス、パリ
2014年10月17-19日

空間は多くの面でモニターすることができますが、センサーや技術の進歩で環境への理解は日々向上しています。

INFORMED MATTERは“データを具現化する戦略”と高度なメッシュモデリングテクニックについてのGrasshopper中級ワークショップです。

Grasshopperは実際パワフルなインフォメーションプロセッサーで、具体的なデータでデジタルの形態を特徴付け、可能性のある戦略を開発するベースを提供します。
このワークショップの焦点はインフォメーションプロセッシングをデジタルシステムに統合し、ごくシンプルなものからさらに複雑なものまで構造を形成できるようにすることです。


ウィーンでのd2カンファレンス - 建築ビジュアライゼーションに焦点


d2 Conference - A focus on architectural visualization
オーストリア、ウィーン
2014年9月13-14日

ビジュアライゼーションオフィスのBüroWHAT!が、増え続ける国際的な建築ビジュアライゼーションコミュニティのために企画したイベント、d2 Conferenceを開催しました。

symp.inとして知られていた去年の成功に続く2回目のイベントで、15ヶ国以上から人が集まりました。