2014年5月2日金曜日

KUBRIX BlockRanger - 新しいメッシュ生成プラグイン

KUBRIX® BlockRangerRhino 5のソリッドを高質の6面体ブロック(レンガ状)の要素に、インタラクティブに変換します。6面体メッシュの作成、エレメントの品質管理、空間分布や定位が必要な、多くの技術解析パッケージと一緒に使うことができます。

BlockRangerは、特に手ごろな価格で簡単に使える
エンジニアリングメッシュジェネレーターの1つです。

FluidRay RT 1.0.2 リリースのお知らせ


リアルタイムレンダラー、FluidRay RT 1.0.2がリリースされました。

機能には以下が含まれます。
  • CPUで動作 - GPUの制限がありません
  • Rhino 3DMのサポート
  • 3DテクスチャにDreamWorksのOpenVDBおよび異種メディアをサポート
  • アンビエントオクルージョンの大幅なスピードアップ(最高16倍)
  • PathTracerIntegratorのスピードアップ
  • クラッシュを引き起こしていたいくつかのバグを修正
  • ライブラリのアイコンを向上

2014年4月30日水曜日

Stephan SeifertのEchape Stool

デザイナーであり、McNeelヨーロッパでRhinoトレーニングのスペシャリストだったStephan Seifertがスツール(Echape Stool)をデザインし、最近行われたコンペ、A'Design Award and Competitionで優勝したことを非常に嬉しく思います。



RobArchワークショップ - 残席わずか

Rob|Arch 2014はマルチロボットの協調やセンサーフィードバック、製作ワークフロー向けの高度なデザインを含む、ロボットファブリケーションの異なる側面に取り組む8つのワークショップを提供します。全て5月14-16日に並行して開催され、結果は5月17-18日のカンファレンスで(学術論文とともに)取り上げられます。


Informal Material Formationsfelix raspall)- Vimeo.

2014年4月29日火曜日

V-Ray for Rhino開発者募集 - Chaos Group USA


Chaos Group USAがメリーランド州ボルチモアでV-Ray for Rhinoの開発チームに加わることのできる経験豊富なソフトウェア開発者を探しています。
詳細は英文とリンク先をご覧ください。

Chaos Group USA is looking for an experienced software developer to join their V-Ray for Rhino development team in Baltimore, Maryland. This person will be responsible for the implementation of features and bug fixes for V-Ray for Rhino. This is an opportunity to work on the latest developments of the V-Ray rendering technologies.


Scan&Solve - Fimbulvetrスノーシューでの利用













Pivotはより高性能で耐久性に優れ、さらに人間工学に基づくスノーシューをデザインしました。Scan&Solve for RhinoのFEAでモデリングするためにRhinoとGrasshopperを使い、Fimbulvetrのスノーシューを作り上げました。