2014年3月12日水曜日

ウェビナー: Rhino 5 Layouts入門

Introduction to Rhino 5 Layouts
3月26日のウェビナーにどうぞご参加ください。

お席には限りがあります。
今すぐご予約ください... お申込みはこちら.

Mary FugierがRhino 5のLayoutsの使い方を紹介するテクニカルプレゼンテーションです。

このプレゼンテーションはこちらのチュートリアルがベースになっています。

所要約90分で、途中の区切りと最後に質問を受け付けます。

このウェビナーは録画され、こちらで公開されますので、参加できない方も後でご覧頂くことができます。

タイトル: Introduction to Rhino 5 Layouts
: 2014年3月26日(水)
時間e: 9:00AM - 10:30AM(太平洋夏時間)




お申込みの方にはウェビナーに参加するための情報を含めた確認メールをお送りします。

システム要件

PCをお使いの場合
Windows® 8、7、Vista、XPまたは2003 Server

Mac®をお使いの場合
Mac OS® X 10.6またはそれ以降

モバイルで参加する場合
iPhone®、iPad®、Android™ PhoneまたはAndroidタブレット


ウェビナー: Rhino 5 Zoo最新情報

What's New in the Rhino 5 Zoo
3月24日のウェビナーに、どうぞご参加ください

お席には限りがあります。
今すぐご予約ください... お申込みはこちら

Zooは無償のワークグループ・ライセンス・マネージャーで、同じネットワークグループでRhino、Flamingo、Penguin、Bongo、Brazilのライセンス(CD-Key)を共有できるようにします。

Dale Fugierが以前のバージョンにはなかった、完全に書き換えられたZoo 5の数多くの新機能を紹介します。
このウェビナーはZooライセンスマネージャーを使ったRhinoをインストール、構成、サポートする管理者とZooの展開を設定する必要のある方を対象にしています。プレゼンテーションは約60分で、最後に質問を受け付けます。このウェビナーは録画され、こちらで公開されますので、参加できない方も後でご覧頂くことができます。

タイトル: What's New in the Rhino 5 Zoo
: 2014年3月24日(月)
時間: 9:00AM - 10:00AM(太平洋夏時間)




お申込みの方にはウェビナーに参加するための情報を含めた確認メールをお送りします。

システム要件

PCをお使いの場合
Windows® 8、7、Vista、XPまたは2003 Server

Mac®をお使いの場合
Mac OS® X 10.6またはそれ以降

モバイルで参加する場合
iPhone®、iPad®、Android™ PhoneまたはAndroidタブレット


2014年3月11日火曜日

3D印刷の前に解析を



Scan&Solve用の新しいマテリアル

ご要望の多かった機能が実現しました。3D SystemsとStratasysで扱っている一般的なマテリアルやポピュラーな工業用樹脂で作られるデザインをテストしましょう。

Scan&Solveユーザー向けで、手順は以下の通りです:

  1. 新しいマテリアルファイルをダウンロード
  2. 新しいマテリアルをScan&Solveのマテリアルデータベースにインポート(手順

デジタルファブリケーションを加速させる新しい組織


Streamlining Design to Fabrication

Digital Fabrication Network(dFab Net)はデザインからファブリケーションの向上に共に取り組むファブリケーターと製造業者、ハードウェア/ソフトウェアのサプライヤー、学者、デザイナー、研究者の新しいコミュニティです。

デジタルファブリケーションの発展はあらゆるレベルで業界を変革しようとしています。デザイナーはますます洗練されたデジタルデザインツールを手に入れていますが、デザインからデジタルファブリケーションへの流れはまだ遅く、高価なままです。

Bill Kreysler(dFab Net代表): “デザインからファブリケーションまでの問題は複雑すぎて、1人ではとても取り組めません。ようやくこれらの問題に誰もが一緒に取り組める組織ができたのです。”

この組織の多様なメンバーシップは業界間のコラボレーションを通した改革を促し、関連のない業界からプロセスやテクノロジーについて学ぶことができます。

皆さんもどうぞご参加ください。


連絡先:
Digital Fabrication Network
宛先: Melissa Kroskey、S.E.、Executive Director
101 West American Canyon Road, #508-278
American Canyon, CA 94503(米国)
+1(858) 527-9340
www.dfabnet.org

2014年3月10日月曜日

Grasshopperを使ったスノーシュー


ノルウェーに住むなら雪やスノーシューを理解しておく必要があります。ノルウェーにあるFimbulvetrは6,000年ものスノーシューの進化に関する大がかりな調査に数年を費やし、その後Grasshopperを使って新しいスノーシューのデザインに役立てました。

Filmbulvetrウェブサイトより: 私達は強度を上げ、より軽量で耐久性があり、人間工学的なスノーシューをゼロから作り出すことを目指しました。従来のスノーシューは一般的に多くの壊れやすいパーツがあり、外れそうな気がして動きが制限されていました。私達はデザインの変更や試作、テストを通して冬でも動きやすく、パーソナルで優れたハイエンドのツールを開発しました。全く新しいスノーシュー体験、自然に足とつながっているという表現が最も当てはまる結果になっています。試してみればもう戻れないでしょう。

現在、Fimbulvetrのウェブサイトでこのスノーシューを販売しています。



上級Grasshopperワークショップ: “複雑なサーフェス”


Advanced Grasshopper workshop: “Complex surface”
Mediterranean FabLab, Cava de' Tirreni(イタリア)
2014年3月18-21日

Cava de' Tirreni(イタリア)にあるMediterranean FabLabがデジタルファブリケーション技術で環境からの情報に反応する複雑なサーフェスの開発に取り組む、新しいGrasshopperワークショップを行いました。

講師: Amleto Picerno Ceraso