2014年4月12日土曜日

昔とは違う技術教室

シャチの頭蓋骨をモデリングするKent Winship(写真: KCAW/Robert Woolsey)
オレゴンにあるSherwood High SchoolのJohn Neibergallが“おじいちゃん世代の技術教室”を変えるお手伝いをしました。先月の春休み中、アラスカのシトカで技術教員の能力開発クラスが行われましたが、Neibergallは教師や学生にデジタルデザインとファブリケーションを紹介しました。

描画、スキャン、印刷で3日間を過ごし、この教室のラボにある最先端の技術ツールをいろいろ試していたそうです。

McNeel & Associatesがこのクラスに参加した教員の1人、UAF Bristol Bay / DillinghamキャンパスのKent Winshipのお役に立てたことを、私達は誇りに思います。独学でRhinoに取り組んで苦労していましたが、昨年11月にBob Kollの教員向けオンライントレーニングに参加され、今では一流fab-labのイメージキャラクターになっています。

シトカのラジオ局、KCAWがこのクラスをニュースで取り上げました。

0 件のコメント: