2011年1月25日火曜日

SnS、Rhinoで解析 - 新しいバージョン

Scan&Solve™ for Rhinoの新しいビルドが公開されました。このビルドはScan& Solveを非常に使いやすくしたお馴染みのインターフェースはそのままに、ユーザーから要望のあったいくつかの荷重のタイプが追加されました。ダウンロードはこちらから

Version 1.0は最終的な形にかなり近づいており、暫定的に2011年3月1日のリリースが予定されていますベータテスト参加者の方は、プレリリース特別割引きをご利用頂けます。 詳細はこちらへ...

このビルドに含まれる新しい荷重タイプ:
  • あらゆる軸を中心にしたトルク
  • 遠心力
  • 角加速度
  • 任意の直線加速度
    Rhinoでの操作はシンプルです。
    • マテリアル(StandardまたはCustom)を選択します。
    • 拘束を適用します。
    • 新しい荷重タイプを適用します。
      • ボディ荷重の場合はコマンドラインでBodyを選択、または
      • 荷重を設定する面を選択し、トルクを指定します。
    • Goをクリックします。
    • 結果を表示します(強弱、応力、歪み)。
    • Reportをクリックし、ウェブに掲載できるレポートを生成します。
    • 変形形状を保存するにはBakeをクリックします。

    詳細または無償ベータに参加されるには、Scan& Solve for Rhinoネットワークにご参加ください。

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