2010年10月20日水曜日

Rhino用プラグイン、Orca3DとV-Rayのウェビナー


Orca3DV-Rayが協力し、造船技師が船のビジュアライゼーションやエンジニアリングにこれらのデジタルツールをどう利用するのかを紹介する1時間の無料ウェビナー、Rhino Plug-ins for Naval Architectsを提供します。

  • 日: 10月26日(火)
  • 時間: 3:00pm-4:00pm(米国東部標準時)
  • セッションは無料ですがお申込みが必要です。今すぐお申込みください。
    参加者全員にOrca3DとV-Rayの特別割引きがあります。

プレゼンターについて...

Larry Leibman 、DRS Defense Solutions、Advanced Marine Technology Centerの主任造船技師。フェアリング、船体デザインおよびフェアリング、流体静力学情報、安定性、抵抗予測、重量およびコストのトラッキングにRhinoプラグイン、Orca3D を使う利点の説明からセッションを始めます。大まかな紹介の後でライブデモを行い、参加者はセッション中に質問を提出することができます。

Fernando Rentas Pedrogo3Dバーチャルアーティスト。その後同じ3Dモデルを取り上げてV-Rayを使ってフォトリアリスティックイメージにレンダリングします。Rhinoで動作する基本的なV-Rayインターフェイス、HDRI、V-Ray SunおよびSkyシステムについて説明します。

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